いのちおり - 本来の自分に還るために

人生をよりクリエイティブに生きたいあなたに贈る
   悦月(えつき)のブログ(旧ブログタイトル:たまむすひ)
                                    

タグ:スコトーマ

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私たちはみんな、スコトーマ(心理的盲点)を持っています。
つまり何かしら見えていないものがあります。

これは誰にでもあります。

みんな、自分の興味のあることや大事だと思うことに
注意がいきますから、それ以外は無視します。

無視していることすら気づかないので、ないも同然です。

今日、私は台所でいつも使っているマグカップを探したんですが、
どこにもありませんでした。

他の部屋に置いていたかな?と見てみるのですが、ありません。

なくなるはずないので、「変だな、どこかにあるはず」と
また台所に戻ったら、ちゃんと流し台の上に置いてありました。

ここはつい先ほど見たところです。
2回ぐらい見渡してないなと思ったのに、
ちゃんとそこにありました。

なぜか全然見えてなかったのです。

そこにあるのに見えてなかったので、
どこにもないと思って探したのです。

では、そもそもその存在を知らなかったとしたら?

目の前にあったとしても全く気づかないでしょう。
存在そのものを知らないのですから。

ということが、私たちの日常でよく起こっています。

これは知って見て初めて、「マジで?」と思うほど
本当に見えてない、気づいていないことを知ります。

それは驚くべきほどです。

もちろんこれは物体に対してだけの現象ではありません。

出来事や人間関係、所作、言動など
いろんなところで現れます。

自分に必要ないと思っていることや興味のないこと、
重要でないこと、気持ちを遮断していることに対して、
スコトーマは働きます。

ほとんどの人が自分にその盲点があることに気づきません。
盲点があることに気づかない、という盲点ですね。

だから常に、自分に見えてないこと、気づいてないことはないか?
と探ることは大事です。

しかし、スコトーマは悪いことばかりではありません。

自分のゴールや集中したいことに対して、
スコトーマを有効に使うことができます。

目標を達成することに集中して、
他のことは遮断してしまうことができます。

意図的にスコトーマを生み出します。
試験勉強や早く結果を出したい時などに有効です。

気をつけるべきことは、
これをすると、それ以外が遮断されます。
いわば、視野がとても狭くなりがちです。

視野が狭くなると、いろんな可能性や選択肢が
見えなくなってしまいます。

集中する時は集中するけど、近視眼的に
ならないように気をつけなくてはなりません。

そのためには大きなゴールを持つこと。

現状の外にゴールを設定することで、
視野が広がり、スコトーマが外れやすくなります。


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前回の記事の続きです。
遠隔ヒーリング時のイメージの話です。

もうひとつ面白いなと思ったことがありました。

一回目のイメージは、そのように糸をつかんだものの、
ずぶずぶと暗黒のコールタールのような水の中に沈んで姿が見えなくなるシーンでした。
(その後、他のパラレルワールドが現れましたが)

そうするうちに、もう一度、糸を垂らすこととなりました。

また糸を垂らすのですが、今回はその糸に触れるか触れないかの時に、
足下から突然、お花畑が広がり出し、あっという間に暗黒のコールタール海が
晴れた陽気のなかのお花畑に変身しました!

その瞬間にハッと私も気づきましたが、

救いの糸など必要ないのだと思ったとたん、
自分は地獄にいないと思うのか、自力で出れると思うのか、
出る必要などないと思うのか、何を思うのかはわかりませんが、
自分自身が ”地獄を天国にできる存在” だと気づいたんでしょう。

それで、あっという間にまわりがお花畑に変わったんです。

自分自身が "地獄を天国にできる存在" というよりは、
自分は "最初っから天国にいたんだ" と気づいた、
という言い方の方がいいのかもしれません。


この例えから説明すると、

私たちは通常、私たちが今いる状況からなかなか抜け出せないと思っています。

それがこのイメージではコールタールのような黒い液体として現れていました。

なかなか抜け出せないと思っているので、
他に助けを求めたり、自分を変えようとしたり、何かを学んだりします。

それが蜘蛛の糸、つまり、救いの糸です。


地獄にいる人たちは「助けてくれ」と思っているだけか、
自業自得だから出れないと思っているのか、出る気がないのか、
出ようと努力したけど出れなかったのか、、、

とにかくはそこにいます。

救いの糸がみえたとき、それは唯一のチャンスに見え、必死でそれを得ようとします。
一度それを見た人は、もしかするとずっとそれを探しつづけるかもしれません。

「あの糸が手に入れば、自分は助かる」と。

それも一つの希望だし、実際にそうかもしれません。

救いの糸をずっと探し続けることもできますが、

救いの糸を求めるということは、
「救いの糸でないと自分を助けることができない」
という制限に自分を入れることでもあります。

極端な話、まわりがお花畑に変化していても気づかない人は
ずっと上を向いて、糸が垂れてこないかばかりを気にしているでしょう。

なぜなら「救いの糸でないと自分は助からない」と思い込んでいるからです。

水のないところで溺れ死ぬようなものです。


世の中、常々変化しています。

ふっとそこから注意をはずしたら、目の前にヘリコプターがいて
手招きしてた、なんてこともあるかもしれません。

大鷲が飛んできて、その足につかまって脱出なんてこともあるかもしれません。

現実は小説より奇なり、なのです。

何かを求めるということは、その他をシャットアウト、
盲点を作り出すことになります。


ゴールに向けて、その他をシャットアウトすると効率よく進みますが、
その視野が狭すぎると、今度はチャンスを逃します。

救いはいろんな姿でやってきます。

しかし、外に救いを求めるのではなく、
自分の人生は自分の責任と思って前向きに行動することが一番の救いとなります。


(記事整理に伴い、過去記事を加筆訂正後、アップしています)

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バタバタと忙しくしていて、気づいたらブログを全然更新していませんでした(汗)

最近つくづく思うのは、私たちは本当に自分の思考に制限され、限られたものしか見えていないということ。

全然気づいていないことだから、知りようがない。

本当かどうかは知らないけれど、コロンブスの船がアメリカ大陸にやって来た時、その存在を知らなかったネイティブアメリカンの人には船が見えなかったという逸話。

でもそれと同じことが日常的に起こっています。

目の前にあるのに気づいていない。


例えば、ごぼうが目の前にあれば、私たち日本人は食べれると思いますが、誰かに聞いた話によると、フランス人にとってはごぼうは根っこでしかないらしい。
つまり彼らにとっては食べ物ではないので、日本人がそれを食べるのが理解できないと言われたらしい。

価値観の違い、文化の違いと言えばそれまでですが。


お金儲けの上手な人は金儲けのアイデアがそこら中に転がっていると言いますが、給料をもらって生活する人には自分で稼ぐという思考はいらないので、それは全く見えなかったりします。


あなたが何に関心を持ち、どこに向かって動いているのか?

それによって見えるものが違ってきます。

毎日、何を考えているのか、なにを自分に質問をしているのか?

それがとても大事です。




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バラバラに始まったメトロノームがだんだんと足並みを揃え、最後には完全に一致する様子は圧巻です。




ヤフー知恵袋の質問の答えにこのように書いてありました。

共振とよばれるものですね。条件は互いに運動を影響しあうように、例えばすべてを1つの板にのせ、板全体がつるされて自由に動くことが必要で、メトロノームの周期自体も揃えます。メトロノームの反作用で板が動くと考えられますが、同期していないとばらばらな動きになり板はほとんど動かないと同時に自分の運動が本来は動くべき板が動かないので邪魔されます。やがてお互いに揃うようになり、板は本来の動きで振動します。

一本の糸を平行に張り長さの等しい振り子を2つつけると、ばらばらで動いていたものが揃います。ブランコでこれをやっても同期しないのは上の鉄の横梁が強く互いの運動を孤立させるからです。


同期現象は自然の中でも見られます。
女性の生理が重なってしまうのも似た現象なのでしょう。

ホタルの同期



これらを見て思うのは、私たち人間も自然の一部であるからには、自然の法則には逆らえないということ。

「魚座から水瓶座の時代に入る」というような天体の出来事が引き起こす流れからは私たちは逃れられないですから、それに逆行しようとするよりは時代の波に乗っていくのが賢明でしょう。

新しい時代に向けて人の心も変化していっています。

宇宙船地球号の一員として、気づいた人たちから地球の意識に波長を合わせていくと、そのうねりはいつしか全体に広がっていくと思います。

メトロノームひとつひとつは小さな力ですが、全部が揃うとなかなかの圧巻です。
人間ひとりひとりは小さな力かもしれませんが、何かに対して波長が揃うとすごい力を発揮できると思います。


少し視点を変えてみると、

メトロノームが同期して同時に動いている姿は軍隊が行進しているようにも見えます。

誰も「合わせなさい」と言ってないのに、自然に同じ動きをするようになっていきます。

こういう現象や力を支配的に使うと、私たちは知らぬ間にそのように行動して、あたかもそれが正しい、あるいはあたりまえであるかのように思って疑いません。

疑わないどころか、違う動きをするのであれば、異端視されます。

私たちはそういう世界を生きていますが、気づかないということがなによりも恐いですね。


自分の生活のなかで、知らずして従っていることがないか?

実は山のようにあります。

それに気づいて、本当にそうするのがいいのか? 

今一度、見直してみるといいと思います。


それに気づいて初めて、それに対して自分はどうしたいのか?の選択ができるようになります。

悪いことだけでなく、いいことで気づいていないことも多いと思います。

洗脳されて行動していることに気づけば、それを見直すことができます。

気づいていなかった恩恵に気づけば、いかに自分が恵まれているのか、感謝の気持ちがわき起こるでしょう。

メリークリスマス! God bless you!


こちらは振り子の様子。まるで生き物のような動きです。



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Change the World 〜世界を変えるコーチング〜


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Change the World 〜 世界を変えるコーチング 〜

苫米地式認定コーチ10人が、「すべての人が自由で豊かな人生を創造できる世界の実現」をめざして、東京を皮切りに、全国8箇所を巡るコーチングイベントを開催しています。

苫米地式コーチングは、自由に設定した未来のゴールを実現していく過程で人生が豊かになるツールです。私たちは、そのツールを使うことにより誰もが自由で豊かな人生を創造できると確信しています。

今回のイベントでは、その仕組みと方法論、活用法を各コーチがさまざまな視点から伝えていきます。


「もっと自分の魅力や能力を引き出したい!」
「願いを叶えたい!」
「時間とお金から自由になりたい!」
「自分が心から望むことをしたい!」
「世界を変えたい!」

もしあなたがこのように思うのであれば、まず、脳の働きについてよく知り、活用することが早道です。

脳と心は同じものです。

脳がどのように働くかを知ってしまえば、望みを叶えることも、お金から自由になることも、過去の自分から抜け出ることも実現が加速します。

マインドをどのように用いれば、より早く効果的に成果が出せるのか?

最先端の認知科学に裏付けされた苫米地式コーチングは、それを実現するのに最適なコーチング理論です。



10/11大阪セミナー、10/26札幌セミナーでは、二つの会場を使って5つの講座が並行進行します。
各コーチがそれぞれ下記のようなテーマであなたのスコトーマ(盲点)をはずしていきます。

◆無意識の上手な使い方 VER.2
◆抽象度を一気にあげ、夢をかなえる質問力の使い方
◆夢を両手でわしづかみ 〜共感覚による内部表現の書き換え〜
◆抽象度を理解して、セルフコーチングに活かそう!
◆人生を変えるコーチングの魔力!


講座は当日好きなものをお選びいただけます。
途中退入室自由ですので、関心のある講座をのぞいてみてください。

ひとつの講座をじっくり聞くもよし、すべての講座をかいつまんで聞くのもよし、お好みのスタイルでご参加ください。
(※一部途中入退室を制限している講座もあります。)


<大阪セミナー>

【開催日時】 2014年10月11日(土) 14:30~18:00

【場所】 大阪梅田の会議室 
※大阪駅、梅田駅より雨に濡れる事無くご来場いただけます。
※会場の詳細はお申込みいただいた方にお知らせいたします

【時間割】
 講義割り当て時間等の詳細は、お申込みアンケート等を考慮の上、後日決定いたします。

【料金】
◆本講座のみ 15,000円 → 10,000円(早割・税込)
◆本講座+懇親会 18,000円→ 13,000円(早割・税込)

 *10/5(日)までのお申込みで早割適用価格となります。

お申込みページ

トライアルコーチングやその他割引コースなどもあります。
詳しくは下記をご覧ください。

Change the World 〜 世界を変えるコーチング 〜
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 記事&詳細がアップされています。

札幌セミナーの詳細はこちらです!



私たちにはみな、世界を変える力があります。
ひとりひとりが本当の自分に目覚めて生きれば、世界も変わっていきます。

あなたもそのひとりになりませんか?

みなさまのご参加を心よりお待ちしております。
きっとスコトーマ(盲点)がはずれ、新しい世界への扉が開くことでしょう。


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再び苫米地英人氏の著書から。
残り97%の脳の使い方 ~人生を思い通りにする!「脳と心」を洗う2つの方法~」より引用、または要約。


・人は重要なものしか見えない。
・人は見る準備をしているものしか見えない。
・一つの情報に集中してしまうと、他の情報が見えなくなってしまう。


例えば、時計を買う時はデザインにも注意しますが、その後は時間を見るぐらいになります。今、その時計のデザインを描いてくださいといっても、たいていの人が3~6箇所以上まちがえるそうです。


脳は見るものを決めてしまっていて、それ以外を排除しています。
つまり、多くの人が一つの側面からしか物事がみえなくなってしまい、何か問題が起きていても問題が起きていることさえ見えなくなるのです。

このような心理的盲点を「スコトーマ」といいます。

スコトーマの重要な概念は、「私たちは何が本当に欲しいのか知らない」ということです。

スコトーマというのは、現状の中にいると見えないものすべてです。
それは現状の中が自分にとって慣れ親しんだものであり、私たちは慣れ親しんだものを重要と考えるからです。自分の両親のほうが知らない人たちよりも重要なのと同様です。

この現状を「コンフォートゾーン」といいます。

例えば、普段生活しているところ、家、普段通っている学校、普段行っている会社、周りの同僚。そこの空間がコンフォートゾーンです。

現状がコンフォートゾーンで、コンフォートゾーンの外側はスコトーマで見えません。

そして、ここで、ホメオスタシスと言って、現状を維持しようとする強い機能がおこり、なかなかコンフォートゾーンから抜け出せません。


例えば、自分がテストで60点ぐらいを取る人と無意識に思っていたとすると、この生徒が90点を取ると、次のテストでは、きちんと30点を取り、コンフォートゾーンである60点を平均点にしてしまいます。

これ、貯金についても言えますね。
「お金がない」と言っている人は、自分のコンフォートゾーンが「お金がない自分」になっています。


私たちは何が重要であるという信念を子供のときから、誰かに知らず知らずのうちに埋め込まれてきているのだ、ということをしっかり認識してください。つまり、本当に欲しいもの、重要なものは自分自身が知らない可能性が多いのです。


以上、引用と要約です。


「愛されない自分」なんてのも、ひとつのコンフォートゾーンだったりします。

慣れ親しんでいる感情であれば、スコトーマが働き、「愛されている自分」の状況を見えなくし、ホメオスタシス機能で、愛されるような状況が起きても、愛されない自分を無意識に演じて、愛されない状態を自分から作り出してしまいます。


コンフォートゾーンは個人それぞれですが、今まで「それしかない」と思っていた世界が、コンフォートゾーンが崩れ始めることによって、今までスコトーマとなって見えなかった世界が見え始めてきています。

これは人によって感じ方が違います。
大チャンスと感じる人もいれば、崩壊の危機感を感じる人もあるでしょう。
葛藤を強く感じている人は、ホメオスタシスが起きていて現状を保とうとしているのだと思います。


311震災で、たくさんの人が「何が本当に欲しいのか知らない」のに気づき出したか、あるいは「本当に欲しいものが何かわかった」が、それを得ていないということに気づいたと思います。

天災と原発問題で、今まで慣れ親しんでいた世界が崩れていき、新しいものが見え始めている今、恐怖を見る人もいれば、可能性を見る人もいます。

また、私たちに刷り込まれてきた信念も教育も、一部の支配者たちに都合の良いものでしかなかったということも沸々と気がつき始めています。

肉体&物質基盤のコンフォートゾーンすら崩れつつありますので、自分が信じていたものがガラガラと音を立てて崩れている人もいるでしょう。人によっては、死の恐怖を味わっているかもしれませんし、自我崩壊の危機に恐れを抱いているかもしれません。


でもそれが、今までのコンフォートゾーンが崩れ、見えなかったものが見え始め、新しい局面に移る段階だとしたら?

一言で言えば、「脱皮」。

スコトーマがとれ、新しい感覚や概念の世界へ向かい出しているその前兆だと思ったら、今の状態にしがみつこうとするより、新しい世界にジャンプする方がよいのではないだろうか?・・・と私は思います。

それには勇気がいりますが。

葛藤を持っている人は「臭いものにフタ」ではなく、「体当たりして果てる」ぐらいの気持ちで望むが良いと思います。避ければ避けるほど辛くなります。


人は見る準備をしているものしか見えないが、私たちの思考はかなり洗脳されている」ということに注意を払ってください。
あなたが正しいと思っていること、良いと思っていること、欲しい、したいと思っていることが本当にそうなのか?

さあ、このプロセスに入っていくと、自分の信念が崩れていって、何を信じていいかわからなくなって混乱する人もいるでしょう。

不動心、中心軸を保つということがすでにできているのならブレることはないですね。


あなたがたくさんの「スコトーマ」を持っていることに気づいてください。
自分の見ている世界だけが世界ではないのだ、ということに気づければ、新しい世界が開けてきます。

今までの自分の信じていた世界や自分の信念を、金づちでガツンガツンと叩いてぶっ壊してやろうじゃないか!ぐらいの覚悟と前向きな姿勢でいれば大丈夫だと思います。


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