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<title>たまむすひ</title>
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<description>自分らしさと輝きを取り戻し、宇宙の流れに乗って心豊かに生きたいあなたへ
「Joy Moon・カムナガラビリンス」悦月（えつき）のブログ
(旧タイトル：アファメーションであなたにも奇跡が起きる！）

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
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<title>２月のメッセージ</title>
<link>http://www.putimiracle.com/archives/52246267.html</link>
<description>←ワンクリック・100波動アップ♪

２月は特に大きなことは起こらないでしょう。
もちろんそれなりの諸々はありますが、大変化を起こすようなことはないようです。
しかしながら、物事は着々と変化していますので、今となっては断言できるものは何もありません。
宇宙の仕組...</description>
<dc:creator>affo</dc:creator>
<dc:date>2012-02-03T22:50:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>「和音」2012</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>←ワンクリック・100波動アップ♪<br>
<br>
２月は特に大きなことは起こらないでしょう。<br>
もちろんそれなりの諸々はありますが、大変化を起こすようなことはないようです。<br>
しかしながら、物事は着々と変化していますので、今となっては断言できるものは何もありません。<br>
宇宙の仕組みをしっかりと認識して、それに沿って進んでいかれるがベストです。<br>
<br>
現在、大寒波が来ていますが、２月をちょうど二分するようなかたちで冷え込みます。凍結するとパリッと割れる時が来ます。固められ、たまった雪もまた地震を抑えるのに役立っているのでしょう。<br>
<span style="font-size: x-small;">(*注：書いた本人がこの文章の意味がよくわからないが、何かの比喩かも？）</span><br>
<br>
しんしんと降り注ぐ雪のように２月の気はしんとして清く静まっています。<br>
一人で内観し、この波動と調和すると、落ち着いて良いと思います。<br>
<br>
特にハート部分、ポッカリと空間を感じて、このしんとした神聖なる空間を内在させてください。<br>
あなたのハートの中のそこは、いつも聖なる社のように清くきれいな気で満たしておいてください。<br>
<br>
何があってもそれを保ち、心が動揺した時はそこに戻るようにしてください。<br>
あなたの中の神殿、聖なる空間です。<br>
<br>
今月はそれを育み、慣れ親しみ、神社へ参拝に行くように、内なるハートの社に祈ってください。<br>
<br>
自分自身の内なるハートの神聖空間に祈ると、ちょうど神社の鏡のように丸く光を反射する感じが得られます。<br>
<br>
そのイメージをされるといいでしょう。<br>
ハートの神聖空間をちゃんと感じられたら、自然と外にエネルギーは放出されますが。<br>
<br>
多くの人が２月中にそれをしておくと、３月によい影響を与えそうです。<br>
３月にはまた飛躍しそうな気配があります。現段階においてですが。<br>
<br>
２月は例年のことですが、あっという間に終わるでしょう。<br>
それこそタイムワープでもしたみたいに。<br>
<br>
２月にたくさんの祝福と感謝の波動が起こりますように。<br>
<br>
立春から本格的に2012年のスタートです。<br>
乗り切っていきましょう！<br>
<br>
「和音」2012.2.2<br>
<br>
<br>
ちなみに、<br>
<br>
富士山周辺の活動が活発になってきているというのは事実です。でもそれが今すぐに関東東海大地震や富士山噴火につながるかというとそうでもありません。予兆はこれからも続くでしょう。中規模（震度５～６）も数回起こるかもしれませんが、少なくとも夏前まで、国内では震度７．５以上の地震は起こらないと思います。断定はできませんけど、今のところはそういう感じです。（和音）<br>
<br>
だそうです。2012.2.2 現在においての話ですので、また変わるかもしれませんが、参考まで。<br>
<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
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<title>これからの時代と生き方の種</title>
<link>http://www.putimiracle.com/archives/52244728.html</link>
<description>←ワンクリック・100波動アップ♪

自然農法の福岡正信氏のことばを抜粋された「福岡翁のメッセージ」から抜粋です。
これからの時代と生き方の種がここにあると思います。

------------------------

そう、自然農法というのは、まさに「生き方」の問題なんですよ。この農...</description>
<dc:creator>affo</dc:creator>
<dc:date>2012-01-30T19:17:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>宇宙法則</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>←ワンクリック・100波動アップ♪<br>
<br>
自然農法の福岡正信氏のことばを抜粋された<a href="http://www.creative.co.jp/space/nature/farm/sizen2.html" target="_blank">「福岡翁のメッセージ」</a>から抜粋です。<br>
これからの時代と生き方の種がここにあると思います。<br>
<br>
------------------------<br>
<br>
そう、自然農法というのは、まさに「生き方」の問題なんですよ。この農園を自分が苦労して作ったと思えば、全部収穫しなきゃ損だと思うのが当然かもしれませんが、実際にこの農園を作ったのは「自然自身」であって、決して僕じゃない。それに、やせ我慢でいうわけじゃありませんが、これは「人間のため」にだけ作った農園でもないんですよ（笑）。<br>
<br>
この辺りはまだ十三年しか経っていませんが、しかし二十年、三十年と経ったところなら、いまはもうジャングルそのものです。あんなふうになってくると、土の養分を吸収して作物や木が育つんだなどとはとてもいえません。栄養分や水分についても、果たして水は下から上がっていくのか、上かや降るのか、あるいは植物そのものが互いに出しあうのか、そういった基本的な水の循環についてもまるで分かっていないんですよ。<br>
　とにかく、いままでの説明ではもうとうてい説明がつきません。いまでもこんな赤土というのに、たったの二年や三年で、どうしてこんなに木や植物が成長できるのか。正直な話自然というものの不思議な営みについては、もうなにもいえませんね<br>
（笑）。<br>
<br>
それはともかく、この山に入って五十年、五十年が経ったいまつくづく思うことは、人間が自然に介在すればするほど自然をだめにしてしまうということです。<br>
　僕もこの山に入った当時は、この荒野を「エデンの園」にしようと心を燃しました。が、結局は、僕が人間の浅知恵を加えたそのぶんだけ「エデンの園」は遠ざかっていった。人間がやればやるほど自然はうまくいかないんです。<br>
　<br>
　でも、いくら失敗を見ても、必ず「エデンの園」は実現するという確信だけは絶対に揺るぎませんでしたね。実際、五十年が経ったいま、この山の目の前には、スモモ、クワ、キウイフルーツ、モミジ、サクランボ、アカシア、山桃などの木々が生い茂っています。それにハヤトウリや大根などのたくさんの野菜も地面を覆っている。見ればお分かりのとおり、これではとても農園には見えないでしょうが、昔夢見た「エデンの園」がまぎれもなくいま眼前に広がっているんです。<br>
　<br>
　結果的にいえることは、植物の植生レイアウトは人間の頭で決めるんじゃなく、自然自身に自由に決めてもらうのが一番ということです。<br>
　つまり最初の種は自分で蒔いても、実った実は小鳥が食べて糞にして蒔き直してくれるのに任せたり、また風が運んでいってくれるままに任せたりする。実際、自然がなすままに植物をほっといてみたら、こんなふうにどんどん育っていったんですよ。しかし「自然に任せる」ことと「放任」することとは微妙に違うもののようで、人間が植えて放任したミカンは結局は全滅してしまいました。<br>
<br>
　<br>
　何もしなかったら、この山はいまでも荒野のままだったかもしれません。が、それはわずか五十年や百年の単位で自然を見るからであって、もし五百年、千年の単位で見たとしたら、あるいはこの山にも風や野鳥が種を運び、徐々に「桃源郷」を作りだしていってくれるのかもしれません。<br>
　人間は、とにかく急ぎすぎますし、焦りすぎるんです。「効率的な人間のための食料づくり」だけを考えるから、結局は自然を破壊しつくしてしまうんですよ。<br>
　だから僕が行き着いた究極の「自然農法」とは、人間は最小限の手を加えるにとどめるべきだということ…。そしてその最小限の手というのが、つまり「粘土団子を蒔く」ということなんです。<br>
<br>
　粘土団子というのは、耕さず、肥料をやらず、除草もせずに作物を育てるためのいっさいが集約されたものですが、簡単にいえばこの中に、実は耕すことの意味、肥料をやることの意味などのすべてが詰め込まれているともいえるんですよ。<br>
　その作り方はしごく簡単で、とにかく手当たりしだいにいろいろな種を百種類以上集めて混ぜ合わせ、それを粘土といっしょに混ぜて団子状にすればいいんです。<br>
　たったこれだけのことですが、こうして作った粘土団子を適当にばら蒔きます。するとその中で一番その時どきの環境と時期に合った種が芽を伸ばして、やがて根を張って育っていくというわけです。<br>
　百種類以上もある種の中からどれがまず芽を出すか、それは自然そのものが決めてくれることです。生命力のない種やその土地の環境に合わない種は、とうぜん芽を出すことはありません。しかし百種類以上もの種をいっしょに蒔けば、必ずやその中のいくつかの種が芽を出すことになる。つまりそこで育つにふさわしい種だけがまず芽を出し、土に根を張っていくというわけです。<br>
<br>
　人間は、米なら米だけ、大根なら大根だけを作ろうとして、一種類の種を蒔こうとします。しかしそういった人間管理的な勝手な秩序は自然の中にはありません。だから自然は本来のバランスを回復しようとして、いろいろな植物をそこに芽吹かせてくるんです。<br>
　しかし人間はそれを「雑草」と呼び、あるいは「害虫」と呼んで、そういった計画外の邪魔ものを駆除しようとする。そしてそのために必要になってくるのが除草作業や除草剤であり、殺虫剤というわけです。<br>
　<br>
　どんなに虫がいたとしてもそのままにしておきます。普通なら「害虫」といって嫌うわけですが、虫が食って食べられない大根は一本もない。いったいなぜだろうと、大学の先生たちも不思議に思う。その理由は害虫も多いけれど天敵もたくさんそこにいるからです。だからどんなに虫がいても被害が出ない。すなわち、自然はちゃんとバランスを保ってくれるというわけです。<br>
　<br>
　よく害虫で畑や山林が全滅したなどといった話を聞きますが、害虫や病源菌というのは、植物の寿命がきて、80％は枯れてもいいときにやってくるものなんじゃないでしょうか。<br>
　つまり害虫がついたから作物に被害が出るというんじゃなく、実はもう弱りきって死期が近づいているからこそ害虫が発生してくるともいえるわけです。<br>
　だから害虫というのは決して作物に被害を与える「原因」ではなく、むしろ「結果」であって、植物の健康度を教えてくれる存在であるのかもしれないんです。もっと分かりやすくいえば、自然から死ねと申し渡されるときに害虫がきて片付けてくれる（笑）。<br>
<br>
<br>
　自然はとにかくいろんなことを私たちに教えてくれているんです。実は、たとえ乾燥した場所であっても大根が生えるということを教えてくれたのがこの場所なんですよ。<br>
　いったいなぜ、こんなに固くて水分の少ない土に大根が育つるのか。しかも肥料など全くやらずに…。ただ土があまりにも固いものですから、大根は根を下に下ろすことができず、上に伸び上がって大きくなるんですが（笑）。<br>
　こんな土でも立派に大根が作れるわけですから、砂漠で作れないはずがありません。要は、まず大根の育つような環境を砂漠に作りだしていくことなんです。<br>
　<br>
　現在行なわれている緑地化の方法とは、たとえば砂漠にユーカリなどの苗木を植えて、それが枯れないように毎日せっせと水をやり続けるといった方法です。これにはたくさんの人々の手がかかるのは当然で、しかも実は木そのものに対しても決していい影響を与えません。<br>
　というのも、人間がせっせと毎日水を運んできてくれるものですから、植物はすっかり安心してしまって自分の力で根を伸ばそうとはしなくなるからです。おまけに水をまけばまくほど土が固くなってしまって、結局は木が枯れてしまうか、たとえ育っても弱々しく立っているにすぎない（笑）。<br>
　いきなり木を植えてみてもほとんどむだで、下に草が生えてこそ木々も育つんですよ。そして、草が土や自然環境を作ってくれる。これまでは土が植物を育てると思ってきたわけですが、実は植物が土を作ってくれるんです。<br>
　<br>
<br>
　僕の自然農法は、突き詰めれば粘土団子を蒔くことだけ。その中にすべてが含まれているんです。こんなことをいうと簡単すぎて、人はかえって疑うでしょう。しかし繰り返しますが、人間の手を加えるほどに自然というものはおかしくなる。だから作物や果物を育てるにも人間が下手に手を加えず、簡単にやったほうが結果は驚くほどすばらしいんです。<br>
　その意味においても、自然農法は結局生き方の問題になってくるんです。でも勇気をもって生き方を変えれば、そこにはそれまでとは全く違った世界が開けてくる。<br>
<br>
地球のあちこちがどんどん砂漠化しているその元凶は、結局人間の人智や人為にあったということができるでしょう。<br>
　だから、これさえ排除することができれば、自然は自然に復活する。人間がやるべきことは、ただ色々な食物の種や菌類を集め、それを粘土団子にして蒔くことだけ。それが唯一の人間の自然への奉仕ということになるんですね。<br>
<br>
　要するに、人間は自然の偉大さや自然の神秘な営みについてまるで分かってはいないということでしょう。それなのに技術が絶対であるように思い込み、人知や科学が万能であるかのようにすっかり錯覚してしまってきた。しかし文明化されすぎた便利な社会はむしろ危険であって、いったんその危うい人工的な調和が崩れ出すととんでもない事態が発生してしまう。文明化されすぎた社会は、ちょっとした気候の変動や天災によってもろくも崩れ去ってしまうものなんですよ。<br>
　<br>
　僕が理想とする「農の風景」とは、果物がたわわに実る農園の樹の下に、クローバーや野菜の花が咲き乱れ、蜜蜂が飛び交い、麦が蒔かれていて、自給自足で独立して生きられるといった環境です。また地鶏やウサギが犬とともに遊び、水田にはアヒルやカモが遊泳し、山すそや谷間では黒ブタやイノシシがミミズやザリガニを食べて太り、またときには雑木林の中からヤギが顔をのぞかせる。そんなのどかな風景の中に生きることができたとしたら、僕としてはこれ以上の幸せはないだろうと思いますね。<br>
　こんなことを言うと、まるで経済性のない原始的な世界と思われるかもしれませんが、しかしこれは「人畜と自然が一体となった素晴しい有機的共同体」であって、人間はそのような世界での自由で自立的な生き方を、本当は心の奥底で望んでいるのではないか。そしてそういった生き方をやろうと思えば、誰もがすぐにでもできてしまうんですよ。<br>
<br>
------------------------<br>
<br>
福岡正信 自然農法家<br>
<iframe width="420" height="243" src="http://www.youtube.com/embed/aBtaRJvvsK0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>
<br>
人間もシンプルに自然に生きるほうがいいんでしょうね。<br>
<a href="http://nikkan-spa.jp/119088" target="_blank">「放射線に対抗する唯一の方法は？」</a><br>
<br>
<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
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</item>
<item rdf:about="http://www.putimiracle.com/archives/52244591.html">
<title>今、この瞬間に自分に何ができるか？</title>
<link>http://www.putimiracle.com/archives/52244591.html</link>
<description>===================================
悩んだとき。恐怖に襲われたとき。迷ったとき。苦しいとき。
自信をなくしたとき。不安でたまらないとき。どんなときにも、
「今、この瞬間に自分に何ができるか？」だけを考え、
どんなに小さなことでもいいからそれを行動に移すこと。...</description>
<dc:creator>affo</dc:creator>
<dc:date>2012-01-29T22:58:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>今日のことば</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[===================================<br>
悩んだとき。恐怖に襲われたとき。迷ったとき。苦しいとき。<br>
自信をなくしたとき。不安でたまらないとき。どんなときにも、<br>
「今、この瞬間に自分に何ができるか？」だけを考え、<br>
どんなに小さなことでもいいからそれを行動に移すこと。<br>
<br>
「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4396612656/arthealinghea-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">ダメな自分を救う本</a>」　石井裕之<br>
===================================<br>
<br>
ネガティブな思いにとらわれると、同じ思いの堂々巡りが始まります。<br>
<br>
今できることを行動に移すということは、その流れを変えることになります。<br>
<br>
変わりたい、どうにかしたい，救われたいと思っているだけでは何も変わりません。<br>
そのためにどんな小さなことでもいいので、行動に移しましょう。<br>
行動に移すことで、あなたは新しい方向にちょっと風穴を開けるのです。<br>
<br>
最初のその動きによって新しい流れが始まります。<br>
その小さな流れは少しずつ大きくなり、いつしか大きな変化をもたらします。<br>
<br>
<br>
富士方面での地震で、不安が増大した人も多いと思います。<br>
私自身は、今のところ富士山噴火も関東東海方面の大地震もまだと思っています。３１１近くになるにつれて中規模地震の可能性は高まるかもしれません。<br>
ある程度の災害は否めませんが、破滅的災害が起こらない可能性もまだ十分あると思います。<br>
<br>
今日、読んだ本にこういうことが書いてありました。<br>
<br>
<blockquote>私たちは破壊と創造という言葉があることから、必ず破壊がなされないと創造がないと考えてしまう。だが、実際には、破壊は必要ない。破壊は、古い価値観に基づくシステムや習慣を手放さないから、必然となる。変化のタイミングがきたことに気づいて、自ら手放せば、破壊はいらない。血で血を洗う戦闘をしなくても、「ええじゃないか」と手放せるのだ。つまり破壊は必然ではなく、選択。<br>
「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569797601/arthealinghea-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">２０２２ーこれから１０年、活躍できる人の条件</a>」神田昌典著<br>
</blockquote><br>
大いに同意します。<br>
だから「あなたが結果を確認、つまりどうなるか？を信じた瞬間に、光子はその様相を見せてくれる」と前回書いたことに繋がっていきます。<br>
<br>
<br>
しかしながら備えあれば憂いなし。<br>
防災準備はしておきましょう！<br>
<br>
突然何かが起こると、どうしていいかわからなくなりがちです。<br>
ある程度のシュミレーションをしておいたり、防災知識を頭に叩き込んでおくと、いざという時に役に立ちます。<br>
たまたま昨日、私の目に入ってきたので載せておきます。<br>
<br>
<a href="http://gendai.ismedia.jp/articles/-/31555" target="_blank">M8M9大地震その瞬間、あなたがとるべき行動を教えます</a> <br>
<br>
<a href="http://gendai.ismedia.jp/articles/-/31625" target="_blank">もっと詳しく大地震から命と家族を守るこれが正しい判断</a><br>
<br>
大震災後、火山噴火の危険性！<br>
<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/LTIXwAD9XPM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>
<br>
<br>
下記は誇張されているのかもしれませんが、こういうこともありうると知っておくだけでも役に立つかも？私も知らんかった。<br>
いつの放映だったのかは知らないけど、必要以上に恐さをあおらなくてもいいと思うんだが<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/2/ic_face_pinch.gif" /><br>
<br>
富士山噴火<br>
<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/b5wD6Pzxr-k" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>
<br>
<br>
富士山は意味なく噴火はしないと思います。よっぽど煮詰まらないと。<br>
動画でも地震と違って前もってわかると言っておられましたが、物理的な意味でなくても、多分わかると思います。<br>
<br>
私は、電気、電波が一切使えないとか、食料が手に入らないとかの都市機能が麻痺することへの懸念があります。それが何が原因で起こるのかはわかりませんし、いつなのかもわかりません。起こらない可能性もあります。<br>
<br>
<a href="http://youtu.be/iNdh5A6MWK8" target="_blank">「日本沈没」</a>の映画の中では、「日本は一年以内に沈む」という予測を、政府はわざと「５年以内」と発表してました。<br>
<br>
この映画では、ある一人の男性が最後まであきらめなかったおかげで、日本沈没は免れることになります。<br>
<br>
「最後まであきらめないとどうにかなる」というのは、今の人間のDNAに入っているシナリオなのでしょうか？<br>
<br>
「最後まであきらめるな」とがんばって、最後にうまくいってほっとする状況は、ストーリーとしてはエキサイティングでドキドキハラハラします。<br>
<br>
人間ってそういうスリルを求めるところあるから、私たちの「本体」は今の状況をスリルをもって楽しんでいるのかもしれませんね。<br>
<br>
恐れは背を向けると大きくなりますが、向き合い出すとどんどんと小さくなります。<br>
<br>
映画の中にいると思って楽しみましょう。<br>
<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
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<item rdf:about="http://www.putimiracle.com/archives/52244145.html">
<title>光の子としての働きは、光子の働き</title>
<link>http://www.putimiracle.com/archives/52244145.html</link>
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さて、前回、前々回からの続きです。


身体の中では心臓が一番、電気的／磁気的フィールドを作るそうです。
脳よりも心臓が、電気的フィールドは100倍、磁気的フィールドは5000倍！強いそうです。

頭で考えているより、心で感じているこ...</description>
<dc:creator>affo</dc:creator>
<dc:date>2012-01-27T12:05:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>宇宙法則</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>←ワンクリック・100波動アップ♪<br>
<br>
さて、<a href="http://www.putimiracle.com/archives/52243281.html">前回</a>、<a href="http://www.putimiracle.com/archives/52243795.html">前々回</a>からの続きです。<br>
<br>
<br>
身体の中では心臓が一番、電気的／磁気的フィールドを作るそうです。<br>
脳よりも心臓が、電気的フィールドは100倍、磁気的フィールドは5000倍！強いそうです。<br>
<br>
頭で考えているより、心で感じていることから放たれるエネルギーが相当強いということになります。<br>
<br>
<br>
前回、フォーカスすることのワナについて書きましたが、何かを得よう、何かになろうとすることは、今の状態を肯定していないということになります。<br>
<br>
そこにフォーカスしてがんばればがんばるほど、がんばらないといけない状況を引き寄せてしまうことになります。<br>
なぜなら心が欠乏感，不十分感を感じているから，そちらの部分が現象化してしまいます。<br>
<br>
不安や恐れを感じていたら、いくら頭で大丈夫と思っても、心の方がそのエネルギーを発しています。<br>
だから思うだけではなく、腑に落ちるように行動する必要があります。<br>
（<a href="http://www.putimiracle.com/archives/52240492.html">「現状を受け入れることから始まる」</a>）<br>
<br>
<br>
恐れはエゴの得意分野です。<br>
ますますもって世界は自分を映し出す鏡のようになっていくと思います。<br>
<br>
ここがまたパラドックス的なのですが、求めれば求めるほど与えられず、求めるのをやめると手に入るわけです。<br>
<br>
前回載せたマタイ伝に「心」を付け加えるといいかもしれません。<br>
<br>
「心富める者はますます富み、心貧しき者は持っている物でさえ取り去られるのである」<br>
<br>
<br>
思考でもって自分を押さえつけずに、つまりなんだかんだと頭で考えて判断せずに、ハートをオープンにして、地球意識や地球の波動に同調するようにしていると自然と必要な解放が起きると思います。<br>
<br>
自分でどうにかしようとがんばっている間は、自分の力（１％）でどうにかしようとしているので、宇宙の力が入ってくるスペースがありません。<br>
<br>
自分が握っているものを放すと、その開いたところに宇宙のエネルギー（９９％）が入ってくるので、今まであなたが一生懸命に意図していたことがスコンとブレイクスルーしたりします。<br>
<br>
集中と弛緩（リラックス）をうまく使い分けることです。<br>
集中している時は意図をはっきりとさせ、宇宙に放り投げ、手放したら忘れる。<br>
<br>
<br>
地球も今、断捨離の最中なのでしょう。<br>
地球意識と一緒にいれば問題ないですが、古いカルマの磁場にとらわれていると断捨離対象になってしまいかねません（汗）<br>
<br>
今のところはまだ相当重いレベルの断捨離（底ざらえ）ですが、第三弾の底ざらえもすでに始まっていると思います。<br>
鹿おどしみたいに、少しずつ水がたまっていっぱいになったらカーンとひっくり返る、、のに似ているのかも？<br>
<br>
重いエネルギーが抜けていっている分、気は、ここんとこ急速に澄んだ状態になっていっているように思います。<br>
現在起こっている寒波は人間にとってみたら困ったことですが、その澄んだ気が起こしている浄化の一種かもしれないな、、とふと思いました。<br>
<br>
<br>
消えゆく想念の外側からみれば軽くなっていく感じですが、反対の消えゆく側からみれば、とてもおそろしいことが起こっているように感じるでしょう。<br>
<br>
恐れや不安の想念波動がそのまま干渉して現象を見せていると思います。<br>
それもその意識が作り出している幻想，思考の産物であり、実体はないのです。<br>
<br>
<br>
私たち（このブログを読んでいる人）は地獄の波動領域にいませんから、その破滅世界に関わらずにすんでいると思います。<br>
でもそれは同時に自分の内なる世界の話でもありますので、一人一人の中で感ずるものはあるでしょう。<br>
<br>
<br>
私たちは、瞬時に大きく変化できるものすごい可能性も秘めています。<br>
いい方向にも悪い方向にも。<br>
ここらへんなんでしょうね、運命の分かれ道は。<br>
<br>
だからあきらめるなということなのだと思います。<br>
あなたが最後に信じた通りになっていきます。<br>
<br>
<br>
未来についての予測、M7級首都直下地震が70％の確率で4年内に発生のニュースや放射線の被害もそうだと思います。<br>
<br>
<b>あなたが信じてしまえば、それが起こる仮想現実と繋がり、起こる可能性は増しますが、信じなければ、起こらない仮想現実を作り出すことになり、そちらがあなたの世界に現実化する可能性が増します。</b><br>
<br>
「信じないようにする」というのは、実際は信じていることになります。<br>
<br>
「根拠はないけど、それは起こりえない」と腑に落ちて信じることができれば、そういう仮想現実を作り出します。<br>
<br>
前回の光子の話に戻りますが、<b>あなたが結果を確認、つまりどうなるか？を信じた瞬間に、光子はその様相を見せてくれる</b>ということです。<br>
<br>
簡単に言えば、気にしないこと。<br>
結局、日々の生活や今を充実させて生きればオッケ～！　だと思います。<br>
<br>
<br>
だから<a href="http://www.putimiracle.com/archives/52243281.html">前々回の記事</a>、<br>
<br>
『もうすでに破滅や崩壊を越えて、新しい世界の建設に希望を持って進むべき時期と私が感じ出したのは、言い換えれば、そちらの波動に切り替えておかないと（そちらの世界があなたの心の中にないと）困ったことになりますよ、というメッセージも含まれるのかもしれません。』<br>
<br>
なのだと思います。<br>
これから起こり得るとされている崩壊の向こうの、新しい世界の建設を意識することで、そちらの仮想現実（形態場）とよりつながっていくことになります。<br>
<br>
新しい世界の仮想現実に心がつながっていれば問題はないのですが、つながろうとするとつながれないパラドックスが起きます。<br>
<br>
<br>
そこでまずは、やはりゼロ状態、それさえも気にしない状態を得ることが先決かもしれません。<br>
ようするに「空（くう）」であり，無であり、今ここであり、不動であり、ニュートラルな状態。<br>
<br>
そこに至って初めて、本当に創造したいものを創造することができるのかも。<br>
<br>
私は空の状態より、そこから生じる創造に興味があるので、そちらに意識が向きますが、それは私の興味なんで、そこもまた人それぞれでしょう。<br>
<br>
<br>
実はこれ、そんなに難しいことではないようです。<br>
今まで、こういうのを「悟り」といって、何年も修行や瞑想しないといけないとか、煩悩がなくならないとなれないとか言われてきたと思います。<br>
<br>
なので，私たちはその状態を得ることはすごく難しいと思ってきましたが、実はもっと簡単というか、簡単すぎるのでわからないという類いのもののように思います。<br>
<br>
まるでそこらへんに転がっている石ころみたいなもんで。<br>
<br>
、，，とか書き出すと切りなく続きそうなので、とりあえず今回はここまで。<br>
<br>
<br>
まあ、これも私が作り出してる世界なので、ね。<br>
と最後にはここに行き着いてしまいます。<br>
<br>
あなたにとって有益だと思える部分だけもってってください。<br>
病気治癒などにも同じことが言えると思います。<br>
<br>
<br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.putimiracle.com/archives/52243795.html">
<title>フォトンベルトと底ざらえ</title>
<link>http://www.putimiracle.com/archives/52243795.html</link>
<description>←ワンクリック・100波動アップ♪

前回の記事を書いていたら、フォトンベルトの内容が長くなったのでこちらに分けて、、と思ったら、また文章が長くなったので、今回の文章もまたふたつに分かれてしまいました。

１月前半に「底ざらえ」があると前に書きました。
その後、...</description>
<dc:creator>affo</dc:creator>
<dc:date>2012-01-26T10:33:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>宇宙法則</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>←ワンクリック・100波動アップ♪<br>
<br>
前回の記事を書いていたら、フォトンベルトの内容が長くなったのでこちらに分けて、、と思ったら、また文章が長くなったので、今回の文章もまたふたつに分かれてしまいました。<br>
<br>
１月前半に<a href="http://www.putimiracle.com/archives/52238225.html">「底ざらえ」</a>があると前に書きました。<br>
その後、「暗黒の３日間」のことが気になり、ググって、<a href="http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/daiyogen25.html" target="_blank">フォトンベルト</a>のことを読みました。<br>
<br>
フォトンベルトの外側のヌルと言われる部分が地球に突入して通過するまでに１２０時間～１４０時間かかって、その際、電気電波が一切使えず、日も当たらないというのが「暗闇の３日間」ということらしいです。<br>
その時に地球磁場がゼロとなり、地球が逆回転を始めるとか？<br>
私はポールシフトの時にそうなるのかと思っていましたが、それとポールシフトはまた別か？<br>
<br>
<br>
私は、自分の感覚が先にあって、その後、必要な情報に出会うのですが、感覚は自分の感覚なのでわかるけど、情報をあてはめていく時は、内容や言葉を勘違いしている場合もあると思います。<br>
<br>
なので、私の書いていることを鵜呑みにせずに自分で判断してくださいね。<br>
間違いを書いていることもあるでしょうから。<br>
<br>
<br>
それで思ったのが、私が感じていた「底ざらえ」とは、フォトンベルトがだんだんと地球に近づいてくる過程で、消滅していく（か、違う次元に行く）エネルギー場（地球の思考層の一部？）を感じたのだろうか？と思いました。<br>
<br>
磁場減少がフォトンベルトと関係していて、<a href="http://www.putimiracle.com/archives/52237933.html">磁場に蓄積されてきた重い想念エネルギー</a>が解放されているとしたら、結局、そういうことなのかもしれません。<br>
<br>
ラジオのチューニングみたいに周波数に合わせてなくなっていくものがあると前に書きましたが、フォトンベルトが近づいてくるという感覚がとても似てるなと感じてます。<br>
<br>
フォトンベルトについての話がガセネタだとか、もうすでに太陽系はみんなフォトンベルトに入っているとか、いろんな話があるみたいです。<br>
私自身は、地球は新しいラジオ局に現在チューニング移行中のように感じています。<br>
<br>
フォトンベルトは光子の帯だそうです。<br>
<br>
私たち自身もその他のものも電子でできています。<br>
光を得て電子エネルギーは活発になるそうですから、電子の栄養源が光ということになるのかな？<br>
光は電磁波として波動の性質を持ち、かつ粒子の性質も持つそうです。<br>
<br>
だからもともと私たちも光の存在なのですが、物質レベルでの意識があまりにも強すぎて、光であることをすっかり忘れた状態が今までであったといえるでしょう。<br>
<br>
フォトンベルト・・光の帯の中に入っていくことで、再び自分たちが光の子であることを思い出していくのでしょう。<br>
<br>
周波数が変わっていくと、それに対応できる周波数領域も変わりますから、そこである程度の自然淘汰は起きるでしょう。<br>
<br>
フォトンベルトが近づくにつれ、地球の波動が上昇し、地球磁場の波動も軽くなっていき、地球磁場に蓄積された長年の私たちの心が溜め込んだ重いエネルギーも消えていく。いわば「底ざらえ」。<br>
<br>
その磁場／カルマが消えていけば、自然と私たちも軽くなっていきます。<br>
昨年１２月からこれが顕著になってきていると思います。<br>
<br>
同時に、それは私たちの身体の肉体部分とエネルギー体にも蓄積している同質のもの（記憶、想念）も取り去っていくことになりますので、その準備ができている人は，垢がとれて清く軽くなっていく感覚を楽しみ、準備ができていない人は、失うこと、崩壊することの恐ろしさに不安を抱き、おそれおののくことになります。<br>
<br>
今、この世界も起こっていることも起こるだろうと言われていることも、その思考層に積もり積もった「思考の産物」とすれば、それが消えることにより、その現象も消えていくことになります。<br>
<br>
私たちが事実だと信じきっているものも「思考の産物」、つまりり実体がないことになります。<br>
<br>
そこに気づけば、それはあってないものなので、その思考をなくせば、実体と思っていたものもなくなります。（→ <a href="http://sun.ap.teacup.com/voidphrenia/681.html" target="_blank">般若心経ロック</a>）<br>
<br>
ただ、なくそうと思う時は、実はそれにフォーカスしていて、存在を認めていることになります。<br>
認めたくないもの、起こってほしくないことは、そのことについて忘れている状態が一番いいかもしれません。<br>
（ここはけっこうキモです。）<br>
<br>
前に似たような話書きましたが、、、。<br>
<br>
<br>
以前、<a href="http://www.putimiracle.com/archives/52238225.html">磁場と想念エネルギー</a>の話を書きました。<br>
今までの地球は、長年の人類のカルマの積もり積もった幽界と言われる地球磁場の影響を受けて、私たちの上に重くのしかかっていたわけです。<br>
そのため、私たちは光の子としての働きを忘れてしまっていました。<br>
<br>
光の子としての働きは、光子の働き。<br>
<br>
<blockquote><a href="http://www.nikkei.com/tech/trend/related-article/g=96958A9C93819595E3E7E2E28B8DE3E7E2E3E0E2E3E0E2E2E2E2E2E2;bm=96958A9C93819595E0E2E2E2818DE0E2E2E3E0E2E3E0E2E2E2E2E2E2;p=9694E3E7E3E0E0E2E2EBE0E2E3E2" target="_blank">不確定性原理</a>とは　ノーベル物理学賞を受賞したドイツの物理学者ハイゼンベルクが1927年に唱え、量子物理学の基本原理とされてきた。電子などのミクロな世界では、粒子の位置や運動量を観測や測定によって正確に知ることは不可能だとする。位置と運動量を同時に測ろうとしても、測定という行為自体が粒子の状態を乱し、確定的に知ることができないと説明している。</blockquote><br>
またこちらの記事<a href="http://www.nikkei.com/tech/trend/article/g=96958A9C93819595E0E2E2E2818DE0E2E2E3E0E2E3E0E2E2E2E2E2E2;p=9694E3E7E3E0E0E2E2EBE0E2E3E2" target="_blank">「光子の過去を変える！？　量子力学の不思議な実験 」</a>では、光子は、事が起こった時でなく、観察者が結果を確認した時にその状態になるという実験結果が出ているそうです。<br>
<br>
つまり、私が「光子さん、元気かな～？」と思った瞬間に光子さんにばったり出会う、みたいなことと思えばいいのかな？ ちょっと例が違うか？<br>
<br>
<br>
光子が可能性の波のまま存在しているところに、ある特定のエネルギー（私たちの意識）が関わることにより、干渉を受け、そこにあった状況を変えることになるとしたら？<br>
<br>
つまり私たちがこのようになるだろうと予測したら、光子はそのような現象を見せてくれることになります。<br>
<br>
すごくはしょった素人考えですけど。<br>
<br>
地震や他の災害、放射線の影響、経済破綻、食糧難、個人的問題、etc、すべて「思考の産物」であることがわかれば、瞬時にそれを変えることができる時代もそう遠くないと感じています。<br>
<br>
もうすでに自分のフィールドでそれができる人はいるでしょうね。<br>
<br>
<br>
フォトンベルトが近づくにつれ、その傾向は強まるんだろうなと思います。<br>
<br>
「富める者はますます富み、貧しき者は持っている物でさえ取り去られるのである」　―新約聖書マタイ伝13章12節―<br>
<br>
です。<br>
<br>
ますますそのエネルギーは、心を現象化していくことになるでしょう。<br>
<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.putimiracle.com/archives/52243281.html">
<title>それは１８日から始まった</title>
<link>http://www.putimiracle.com/archives/52243281.html</link>
<description>←ワンクリック・100波動アップ♪

記事を書いていたら、また長くなってしまったのでふたつに分けました。その前半。

どうも夏前から、例えば、地震が起こりそうでヤバいと思う時期を感じるのですが、その時が近づけば近づくほど起こらない気がするという現象が続いています...</description>
<dc:creator>affo</dc:creator>
<dc:date>2012-01-24T19:03:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>ひとりごと</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>←ワンクリック・100波動アップ♪<br>
<br>
記事を書いていたら、また長くなってしまったのでふたつに分けました。その前半。<br>
<br>
どうも夏前から、例えば、地震が起こりそうでヤバいと思う時期を感じるのですが、その時が近づけば近づくほど起こらない気がするという現象が続いています。<br>
<br>
今回も、１月初めに<a href="http://www.putimiracle.com/archives/52238987.html">「一月前半が気になります」</a>と書いた翌日あたりからだんだんと大丈夫な気が増してきて、実際、大規模な天災は起こらず、今に至ります。（昨夜、福島で震度5弱がありましたが、あまり被害がないことを祈ります。）<br>
<br>
１２月後半～１月前半はなにかあるかも？と思ったわりに、１２月中旬（満月）からすごく軽く澄んだエネルギーになって不思議でしたが、ずっと続いていた頭痛もなくなり、身体が楽になりました。<br>
１月数回頭痛がありましたが、前半はやはり身体が楽でした。<br>
<br>
で、今月１８日。<br>
私には第二弾の<a href="http://www.putimiracle.com/archives/52238225.html">底ざらえ</a>が終了して、新しいエネルギーレベルの世界が始まったように感じました。が、体調はまた以前に戻り、頭痛はあるし、身体がこったりして今に至ります。<br>
<br>
でも、またひとつ軽い世界に移ったような感覚で、もう大丈夫だという感覚があります。底ざらえのせいかもしれませんが。<br>
<br>
大丈夫だというのは、災害や危機が来ないという意味ではなく、自分の中で、破滅する世界の可能性がなくなり、新しい世界への希望だけになったということです。<br>
<br>
<br>
すでに、新しい社会を作り上げていくことについてどんどんと話をしていくべき時期に入り、政府や支配側の人間を批判したり、この先の未来がいかに危ういかを調べたり、恐れたり、憂えたりしている時は過ぎたのだと思います。<br>
<br>
なんて言っていると、今の社会の流れと逆のようなのですが、１８日以降、私の中には「乗り越えていける」という根拠のない確信が現れています。<br>
それがまたなくなる可能性もなきにしもあらずですが、なぜか突然１８日から自分の中には建設的な未来像しかないのです。<br>
<br>
これは大変なことが起こらないという意味ではなく、大変なことが起こっても、私たちが強い意志を持って乗り越えていけるのだろうという思いなのだと思います。<br>
<br>
とにかく今のシステムのままではもういれないのは確実なので、それが崩れていく過程は通らねばなりません。<br>
<br>
それがどのようなかたちになるか？<br>
<br>
大難は小難に、できるだけ苦しむ人は少ない方がいいと思っているので、微々たるものですが、そのために私ができることはしていくつもりです。<br>
<br>
<br>
今、太陽風や磁場の乱れが見られますし、２４～２６日は大地震が来るとまたうわさされているようです。今日は彗星の近日点でもあります。<br>
私は今のところ２月前半までは大事に至らないような気がしています。<br>
とはいえ、いつ起こってもおかしくないので防災準備はしておきましょう。<br>
<br>
<br>
もうすでに破滅や崩壊を越えて、新しい世界の建設に希望を持って進むべき時期と私が感じ出したのは、言い換えれば、そちらの波動に切り替えておかないと（そちらの世界があなたの心の中にないと）困ったことになりますよ、というメッセージも含まれるのかもしれません。（このことは次回に）<br>
<br>
<br>
できるだけ恐れや不安でなく、感謝とともに過ごしてください。<br>
ここまで私たちを生かしてくれた宇宙と地球に心から感謝できるようになりましょう。<br>
<br>
<br>
ところで１８といえば、昔こんな記事を載せてました。<br>
<A HREF="http://www.putimiracle.com/archives/51951474.html">１８という数</a><br>
<br>
<br>
サティシュ・クマール氏　インタビュー 2009（聞き手：枝廣淳子）<br>
<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/sJM3hBPCVYs" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>
<br>
例えば、ここで話されているようなことを本当は今、日本国民は話しているべき時期なんだろうな、と思います。<br>
<br>
近年中に大地震や財政破綻、放射線問題の悪化等は起こる可能性大だから、それが起こったらどうするか？起こったあとはどう社会を作り直していくか？どう生きていくか？という新しい時代に向けてのビジョンを今から一人一人が描き出し、話題にしていくべきと思います。<br>
もちろん今起こっていることに対してもですが。<br>
<br>
<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.putimiracle.com/archives/52242393.html">
<title>あなたの中に灯をともしてあげなさい</title>
<link>http://www.putimiracle.com/archives/52242393.html</link>
<description>←ワンクリック・100波動アップ♪

自分を信じなさい。
怖がってはいけない。

自分の真の力に目覚めるには、
まずそこに灯りをともさなくてはならない。

ろうそくをもっていても、
火をつけなければ、ろうそく本来の働きはなされない。

あなたの中に灯をともしてあげなさ...</description>
<dc:creator>affo</dc:creator>
<dc:date>2012-01-21T21:25:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>えな符</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>←ワンクリック・100波動アップ♪<br>
<br>
自分を信じなさい。<br>
怖がってはいけない。<br>
<br>
自分の真の力に目覚めるには、<br>
まずそこに灯りをともさなくてはならない。<br>
<br>
ろうそくをもっていても、<br>
火をつけなければ、ろうそく本来の働きはなされない。<br>
<br>
あなたの中に灯をともしてあげなさい。<br>
<br>
あなたが自分を信じれば、<br>
それはおのずと見えてきます。<br>
<br>
そこにあると思って光を探せば、<br>
それはだんだんと見えてきます。<br>
<br>
（A.I さまへのえなふメッセージ 2011.2.3）<br>
<br>
<br>
エックハルト・トール～『逆境に直面すること＝チャンス』<iframe width="420" height="243" src="http://www.youtube.com/embed/Y-mV0Q2Yd1g" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>
<br>
<br>
複雑なつらい道を選んだあなたはチャレンジャーかもしれない。<br>
底までいったら、タッチアンドゴーでリリースしていこう！<br>
<br>
自分の力ではどうしようもないと全てを手放したとき、<br>
チャンスがやってくる。<br>
<br>
・・・が、そこまで行かなくても、流れを変えるチャンスはあるんだよ。<br>
<br>
<br>
Drディマティーニの感動名言集<iframe width="420" height="243" src="http://www.youtube.com/embed/CJLWtMUkEk8" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>
<br>
<br>
2012年３月10日,11日 　<a href="http://www.japandma.com/seminar/bte.html" target="_blank">Dr.ジョン・ディマティーニ本人によるDMの実践！ブレイクスルー・エクスペリエンス</a><br>
<br>
<br>
＜1月31日（火）東北復興支援のための特別なイベントのご案内＞<br>
1月31日(火)　<a href=" http://www.emz.jp/seminar/dma.html" target="_blank">DMオープンセミナー for Tohoku ( ＝ You )<br>
<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.putimiracle.com/archives/52242421.html">
<title>抵抗するのはやめなさい</title>
<link>http://www.putimiracle.com/archives/52242421.html</link>
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マイミクのりゅーさんが、とてもいい文章を書いておられたので、紹介します。
原文はこちら。

～・～・～・～・～・～

20111231


世界が変わろうとしているときに、抵抗するのはやめなさい。
どんなときも恐れを抱かずに、自分の芯にあ...</description>
<dc:creator>affo</dc:creator>
<dc:date>2012-01-19T19:01:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>自己実現</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>←ワンクリック・100波動アップ♪<br>
<br>
マイミクのりゅーさんが、とてもいい文章を書いておられたので、紹介します。<br>
<a href="http://yaplog.jp/troubadour/category_5/" target="_blank">原文はこちら</a>。<br>
<br>
～・～・～・～・～・～<br>
<br>
20111231<br>
<br>
<br>
世界が変わろうとしているときに、抵抗するのはやめなさい。<br>
どんなときも恐れを抱かずに、自分の芯にあるものに従い、真に自分自身で在り続けなさい。<br>
<br>
真の自分自身が分からないときは、心を澄ませて、濁った水が清んでいくのをただ見守るように、自分の心を眺め、そこに留まり、感じ続けなさい。<br>
そうすれば、あなたはあなた自身を必ず思い出すだろう。<br>
<br>
あなたがあなた自身でなかったことなど、今もこれからも一度たりとも有り得ない。<br>
だから安心してここにいて、自分が世界に存在していることを許しなさい。<br>
<br>
あなたは安心してここにいていい。<br>
あなたは望んでここに生まれ、すでに望まれて世界に受け入れられている。<br>
それを自分に許せていないのだとしたら、自分がそれを許していないからだ。<br>
<br>
あなたの価値を決めるのは他者ではない。<br>
他者はあなたから受け取ることができるが、あなたの本当の価値はまだ知らない。<br>
あなた自身さえも、その価値の全てなど未だ知ったことはない。<br>
<br>
価値とは可能性のこと。あなたの存在のあり方、その純粋さのことだ。<br>
それを決めるのは、今ここに有るものではない。<br>
今ここでどう在るか、何をしているか、何をしようとしているかだ。<br>
何かであろうとする必要はない。ただ自分の自然を生きればいい。<br>
<br>
あなたの現在の種の中に、未来の大樹を描き、ただその方向へと、まっすぐに成長させなさい。<br>
それを押し留めてはいけない。<br>
まっすぐに進めさせないように見える障害物の多くは、自分自身が想像し、創造した恐れの影に過ぎない。<br>
<br>
何が起こっているかと、それにどんな意味を与えるかは別のことだ。<br>
<br>
花の茎や、大樹の苗が風に倒されても、彼らは風のせいにはしない。<br>
そこに意味、無意味を与えず、その是非を問わない。<br>
ただ起こってしまった事実として受け取る。<br>
常にそこから見える最良のものから目を逸らさず、今自分にできる最善の方向へ、もう一度立ち上がる。<br>
<br>
花は常に希望を知っている。植物は自分を疑わない。怖れない。<br>
陽の光と自然の恵み、宇宙の理を信頼し、自分の生命の力に従い、ただ生きる。<br>
自ずから在るように在らしめること。自ずから然り。それが自然に生命（イノチ）を生きるということ。<br>
<br>
あなたの生命が純粋に燃える時、あなたの生命が輝く。<br>
それが生きる意味であり、あなたの本当の価値となる。<br>
<br>
濁りなく在りなさい。<br>
自分の生命（イノチ）の純粋さに従いなさい。<br>
<br>
澱みなく在ることができるようになったときに、花が世界を見ているように、周りの世界を見るようになるだろう。<br>
あなた自身が、一輪の花であったことに気が付くだろう。<br>
<br>
そして強い意志と個性を持ったまま、もう一度この星と、宇宙の一部に戻る。<br>
己の役割を知り、自然の一部として生きるようになる。<br>
<br>
それが真にあなた自身を生きるということだ。<br>
あなたは、つながりを失った存在としては生きられない。<br>
個の存在は、全体の中でこそ、その意味と役割を持つ。<br>
全体もまた、あなた自身なのだ。<br>
<br>
それに気が付けば、慈しみ、全体性を持った自分として、自らを開放できるようになるだろう。<br>
宇宙とそこにあるものを抱擁し、ハートを開いたまま偽りなく生きるようになるだろう。<br>
<br>
大丈夫。あなたはすでにそういう存在だ。それが生命だ。<br>
<br>
それが自然の生命（イノチ）として生きるということ。<br>
それが頭ではなく、ハートに従って生きるということ。<br>
自分が誰であるかを知っているということ。<br>
<br>
それが自分自身で在る（I am）ということだ。<br>
<br>
<br>
ありがとう。<br>
愛しているよ。<br>
<br>
<br>
～・～・～・～・～・～<br>
<br>
<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.putimiracle.com/archives/52242412.html">
<title>視点を変える</title>
<link>http://www.putimiracle.com/archives/52242412.html</link>
<description>←ワンクリック・100波動アップ♪

「もはや遅すぎる」ということはありません。
どんどんとたくさんの人があきらめの状態に入ってきています。
これはゆゆしきことです。

なぜなら、たくさんの人が「このままではだめだ。人間も社会もどうしようもなく、変わりようがない」...</description>
<dc:creator>affo</dc:creator>
<dc:date>2012-01-17T21:44:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>「和音」2011</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>←ワンクリック・100波動アップ♪<br>
<br>
「もはや遅すぎる」ということはありません。<br>
どんどんとたくさんの人があきらめの状態に入ってきています。<br>
これはゆゆしきことです。<br>
<br>
なぜなら、たくさんの人が「このままではだめだ。人間も社会もどうしようもなく、変わりようがない」とか、「世界はおかしくなってきているから何が起こってもしかたないだろう」とか、「人間は破滅の道に向かって当然だ」、「今更変わりようがない。社会システムは支配者に牛耳られ、奴隷化は進むだけで、人々は洗脳されたまま、変わろうとしない」と思っています。<br>
<br>
今の世のあり方を憂えている人はまだましで、全く鈍化している人たち、何も気づかずにただ日々をやりすごしている人もたくさんいます。<br>
<br>
本当に、地球のこと、人々のことを考えている人はごく少数です。<br>
<br>
それでもあきらめないでください。<br>
数も大事ですが、<b>一人の人物にも全世界を変えられる</b>ということを覚えておいてください。<br>
<br>
<br>
既成のあり方にのっとってやろうとすれば、もちろんうまくいきません。<br>
古い仕組み、価値観の中で新しいことをしようと思っても限度があります。<br>
<br>
が、<b>視点を変える</b>のです。<br>
<br>
いったんその思考の枠組みから出て、新しいルールセットの世界に入れば、それ以前のルールは適応しないので、思わぬ盲点からガラリと世界を変えることができます。<br>
<br>
<b>みんなが同じ方向を向いていてはダメなのです。<br>
みなが見ていないところ、関心を払っていないところに注意を向けてください。</b><br>
<br>
<br>
例えば、時間の概念、物質基盤の世界、これは私たちには当たり前すぎて、それ以外の世界を考えにくいですが、昆虫の目から見た世界は、人間の目から見た世界と全く違うように、今のこの世界もまったく違うものになり得ます。<br>
<br>
<br>
今、目の前の世界が変わらないことに嘆くのではなく、起こりうる惨事を恐れるでもなく、<b>その向こうに現れ始めてる世界を感じてください。</b><br>
<br>
<b>感じれば感じるほど、そちらの世界が現実味を帯びてきます。<br>
今の現実界のレールにのっとって変化を待つ必要がないことに気づきます。</b><br>
<br>
<br>
今は波動が伝わるのも早くなっていますので、あなたがより強くそれを感じ、心を向けると、あなたの大事な人たちやまわりの人々にも伝わります。<br>
<br>
その波動を増やすことが大切です。<br>
<br>
地球もそれを感じとります。<br>
<br>
<br>
３１１以降、結局たいして変わらず、人々の意識は悪化する一方ではないか？と思わないでください。<br>
<br>
<b>その思いがその現象を強めます。</b><br>
<br>
奴隷化、鈍化、獣化している人々は自然淘汰されてしまうだろう、そのために天災が起きてもしょうがない、浄化されざるを得ない、とあきらめないでください。<br>
<br>
そのエネルギーがそれを現実化します。<br>
<br>
<br>
それは同時に、あなたの心の中の二分化です。<br>
二元性の世界がまだあなたの世界に存在することになります。<br>
<br>
あなた自身がいくら悟ったと思っても、心の浄化はすんで準備万端だと思っても、あなたの心がそれらの人々を区別するとしたら、まだあなたは二元性の世界にいます。<br>
<br>
波動を下げる人々は一掃されなくてはならないと思っているのなら、あなたも気をつけた方がいいです。<br>
<br>
<b>心の中の分離は、外の分離を生み出します。</b><br>
<br>
<br>
外の世界に関係なく、自分の内に平安と平等と無限の愛と慈悲、慈愛をもつようにしてください。<br>
<br>
そしてできたら、それさえも手放してください。<br>
<br>
「愛する」という行為はまだ自他の区別があります。<br>
<br>
本来無一物。<br>
生み出され、消滅する流転の一点があって、ないのです。<br>
<br>
<br>
あなたがもし自分の中に生み出される宇宙を感じることができたら、それを大切にしてください。<br>
<br>
湧き出る泉のごとく、次々に創造される宇宙。<br>
<b>あなたがその中心であり、外から眺めている自分であり、それを体験している自分</b>です。<br>
<br>
○・（円形の中央に・の図）であり、○であり、○の外でもあるのです。<br>
<br>
<br>
あなたがそれを認識すると、今の世の中も、変わらない人々も、自分自身であると気づきます。<br>
<br>
<b>あなたが彼らを本当に理解した時に世界は変わります</b>。<br>
<br>
外の世界と自分のこの関係に気づかない限りは、今起こっている問題に翻弄されてしまうでしょう。<br>
<br>
そういう意味では「知った者のみ救われる」ということになりますが、もう物質界を基準に考えるのはやめるべきです。<br>
<br>
意識を基盤とした世界を体験していくのなら、今、社会で起こっていること、これから起こるであろうことは問題ではありません。<br>
<br>
もうあと少しの間です。<br>
<br>
早く目覚めなさい。<br>
そして他の人々を目覚めさせなさい。<br>
<br>
「和音」2011.12.5<br>
<br>
<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.putimiracle.com/archives/52241339.html">
<title>みんなが宇宙作りに参加すればいい</title>
<link>http://www.putimiracle.com/archives/52241339.html</link>
<description>←ワンクリックで宇宙創造に参加♪

「現状を受け入れることから始まる」の続きです。


「今の状況ではダメ、今の自分ではダメ」という出発点だとつらくなります。
今の自分がダメだから他のものになろうとすると、できてない自分を常に見ることになります。

自分が今その...</description>
<dc:creator>affo</dc:creator>
<dc:date>2012-01-13T20:15:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>人生について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>←ワンクリックで宇宙創造に参加♪<br>
<br>
<a href="http://www.putimiracle.com/archives/52240492.html">「現状を受け入れることから始まる」</a>の続きです。<br>
<br>
<br>
「今の状況ではダメ、今の自分ではダメ」という出発点だとつらくなります。<br>
今の自分がダメだから他のものになろうとすると、できてない自分を常に見ることになります。<br>
<br>
自分が今その状態、状況であるのは意味あってのこと。<br>
宇宙が、あなたがそれを望んだから、その状態があります。<br>
<br>
そのままの自分が誰かにとって世界にとって価値のある存在だから、今、あなたはその状況でそのように存在しています。<br>
<br>
ならば、そのままのあなたでできることも十分あります。<br>
<br>
苦しくなるのは、自分と誰か／何かを比べているから。<br>
<br>
比べている時は、自分の不足を見てしまいます。<br>
<br>
不足というのも幻想です。<br>
<br>
自分でそう思っているだけで、真実の姿は満たされています。<br>
<br>
この世の本当の楽しみ方は、そこに気づきながら不足を楽しむことでしょう。<br>
<br>
私たちは真実の姿を長い間忘れていましたので、不十分な自分を見て、完璧になりたいとそれをめざしました。<br>
<br>
が、今、わたしたちはもともと何も不足していない、完全な状態だという記憶が蘇りつつあります。<br>
<br>
完全な状態だからこそ、不足を経験して楽しみたいのです。<br>
そうやってますます完全な状態になりたいのです。<br>
<br>
ということは、完全な状態というものさえも進行形です。<br>
完全だと思ったとたんにそれは完全でなくなり、新たなる完全性をめざします。<br>
<br>
ゆえに宇宙は常に現在進行形です。<br>
<br>
現在進行形である宇宙の意識に気づき、自分もその参加型宇宙に参加していると認識し、宇宙作りに参加し始めると、不足も不十分も欠乏もあり得ないとともに、あっていいものだと気づきます。<br>
<br>
全てが幻想ならば、自分でその幻想を作り出せばいい。<br>
みんなが宇宙作りに参加すればいい。<br>
<br>
どうせ今までも知らずして参加していたのだから、これからはもっと積極的に参加して、もっといい世界を作っていけばいい。<br>
<br>
たくさんの人々が目覚めるチャンスが来ているのだから、それをふいにする手はない。<br>
必ずや私たちは私たちが本当に求めているものを手に入れることでしょう。<br>
<br>
<br>
しかしながら、本当は私たちは、求めているものを手に入れてなかったことなど今までかつてなかったことに気づくべきかもしれません。<br>
<br>
だからこそ眠れる意識を目覚めさせ、しっかりと自分の真に欲するところを知る必要があるのかもしれません。<br>
<br>
前を向いていきましょう。<br>
新しい未来がやってきます。<br>
<br>
「和音」2012.1.12<br>
<br>
久しぶりに「和音」モードになりました、、、。<br>
<br>
<br>
Nick interview with Bethany (英語、日本語字幕)<br>
<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/C3kZKi0JAUM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>
<br>
わたしはどっぷり旧世界生まれの人間なので、この二人のこの前向きな会話はほとんど異星人的に聞こえます。<br>
ニックさん（男性）は自分を肯定するのはたいへんだったようですが、女の子は腕がなくなった状況をすんなり受け止めています。<br>
自分だったら相当根暗のひねた人間になったと思います、、、。<br>
<br>
ふたりともそのままの自分を受け入れて人生を楽しんでいるどころか、ハンディと思われる部分を個性として、人々に勇気と希望と与えているから、すごいなあ～。<br>
<br>
<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
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<br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.putimiracle.com/archives/52240492.html">
<title>現状を受け入れることから始まる</title>
<link>http://www.putimiracle.com/archives/52240492.html</link>
<description>←生きる希望にワンクリック♪

さて、もうそろそろ一月の前半が終わりつつあります。
小規模の地震は多いですが、日本での大地震は起きてないですね。
その代わりに年末年始は天から降ってきましたね。
天災でなく、人災でした。そっちに気を向けてなかったな、、、。

「お...</description>
<dc:creator>affo</dc:creator>
<dc:date>2012-01-12T21:45:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>人生について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>←生きる希望にワンクリック♪<br>
<br>
さて、もうそろそろ一月の前半が終わりつつあります。<br>
小規模の地震は多いですが、日本での大地震は起きてないですね。<br>
その代わりに年末年始は天から降ってきましたね。<br>
天災でなく、人災でした。そっちに気を向けてなかったな、、、。<br>
<br>
「お金欲しいと思ったら火事になって保険金が入った」なんて例を書いたせいか、大地震が起きないようにと気を向けていることで地震は起きなかったけど、セシウムが増加ということが起きたのかなあ？なんて何となく考えてしまいました。<br>
そうだとすると、やはり何かが起きないといけないという思いがあるんだろうなあ～。<br>
<br>
いろいろと考えてしまいました。<br>
<br>
<br>
私はもう何度もこのブログにも書いてますが、「自分が宇宙を創造している」「今、自分が未来を創造している」というスタンスで、今、物事を考えています。<br>
<br>
それが本当かどうかは知りません。<br>
私がそうだと思っているだけです。<br>
そこからいかに世界を変えていけるかを探求しています。<br>
<br>
ただ、顕在意識よりも潜在意識のほうがそれに関わっているので、そこがなかなか難しいところです。<br>
<br>
<br>
先日も書いたけど、不穏なことの気配というか不安を感じたら、自分の中にその要因を探します。<br>
<br>
見つけるたびに手放すことを続けていると、自分の中の話なんですが、起こる気がしなくなってきます。<br>
それで「ああ、もう起こらないな」と納得します。<br>
<br>
、、、という単純な話なんですが、<br>
<br>
<br>
ただしちゃんと腑に落ちないといけません。<br>
理由を説明できなくてもいいのですが、自分の中で完全に腑に落ちている状態になってないなら、まだ詰めが甘いです。<br>
<br>
自分がフォーカスしてない時（盲点になっている時、不意打ち）や、掘り下げが十分でないときも危ういです。<br>
<br>
<br>
自分の内側を見つめるといっても、行動もします。<br>
現実にも物事を動かしていく方が変化が早いし、より確実です。<br>
なぜなら自分が納得しやすいから。<br>
<br>
「どうすれば自分の不安はなくなるのだろう？」と思い、できることはするということです。<br>
これをやっておくと不安が減るだろうと思うことはします。<br>
<br>
それは、誰かに話をすることかもしれない、何かを手に入れること／手放すことかもしれない、どこかに行くこと、内観すること、その他いろいろその時の状況やその人によって違います。<br>
<br>
それをせず、祈るだけでは片手落ちです。<br>
また、これをして不安が増えるようであれば、今は不安にフォーカスする方法はすべきでないかもしれません。（あるいは徹底的にそこを見るべきか？）<br>
<br>
<br>
不安や恐れを見て、ますます不安になるのではなく、なんで自分はその不安や恐れをもっているのか？どこからそれがくるのか？を見ていきます。<br>
<br>
もしかすると自分の思い込みや勘違いがあるかもしれない、、、。<br>
<br>
本当にそうだろうか？と疑ってみる。<br>
<br>
それが起こらないようにするにはどうしたらいいだろうか？と考えてみる。<br>
<br>
まったく別の見方ができないだろうかと探る。<br>
<br>
起こったとしたらどうなるだろうか？<br>
<br>
など。<br>
<br>
<br>
できないことはできないので、できることの中からひとつひとつ不安要素を解除するために行動する必要があれば、それをします。<br>
必要ないなら、ただ内観をして必要のない考えが見つかったらそれを捨てます。<br>
<br>
<br>
実際に起こってほしくないことが起こるとしても、自分の中のそれに対する恐れがなくなっていれば、起こっても、それに向き合って生きていくだけです。<br>
<br>
最後には、そのあるがままの状態をそのまま受け入れること。<br>
そこからまた始めること。<br>
<br>
になるのかもしれません。<br>
<br>
今の状況をふまえたうえで、希望を捨てず、今のその状態の自分はどうあればいいのか？というところをみていくべきかもしれません。<br>
<br>
そこには「今のありのままの自分の状態を認めている」という現状があり、そこを出発点として、「じゃあ、どうすればいいのだろうか？」とよりよいあり方を考えていきます。<br>
<br>
<br>
Nick Vujicic（日本語字幕）<br>
<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/oOHD8OqBVYs" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>
<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
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<br>

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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.putimiracle.com/archives/52240933.html">
<title>にゃんでもありの人生</title>
<link>http://www.putimiracle.com/archives/52240933.html</link>
<description>←ニャンクリックで空中３回転♪


人生はこうでなくてはならないということはありません。

人それぞれどんな人生もありです。

自分の描いていることが人生に現れます。

自分が何を望んでいるかを知ることは大切です。

それは必ずしも一般的な人生とは限りません。

与え...</description>
<dc:creator>affo</dc:creator>
<dc:date>2012-01-11T22:44:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>えな符</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>←ニャンクリックで空中３回転♪<br>
<br>
<br>
人生はこうでなくてはならないということはありません。<br>
<br>
人それぞれどんな人生もありです。<br>
<br>
自分の描いていることが人生に現れます。<br>
<br>
自分が何を望んでいるかを知ることは大切です。<br>
<br>
それは必ずしも一般的な人生とは限りません。<br>
<br>
与えられた命のある限り、いつまでもそれを追求していいのです。<br>
<br>
自分が本当に望んでいるものは何なのかを知ろうとすることは、<br>
<br>
一生をかけても探していく価値があるものです。<br>
<br>
<br>
（K.Iさまへの<a href="http://www.kokorobi.com/enafu/e0.html" target="_blank">えなふ</a>メッセージ　2011.2.17）<br>
<br>
CATcerto<iframe width="450" height="259" src="http://www.youtube.com/embed/zeoT66v4EHg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>
<br>
<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.putimiracle.com/archives/52233248.html">
<title>完璧になろうとしなくてもいい</title>
<link>http://www.putimiracle.com/archives/52233248.html</link>
<description>←ワンクリック・ワンハグ♪




恐れることはありません。
人は誰でも時として過ちを犯します。

完全な人間などいないのです。
完璧になろうとしなくてもいいのです。

今までももう十分にがんばってこれらました。
無理をする必要はありません。
自分を責める必要はありま...</description>
<dc:creator>affo</dc:creator>
<dc:date>2012-01-09T18:44:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>えな符</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>←ワンクリック・ワンハグ♪<br>
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<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/e_IObsIJ6GY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>
<br>
<br>
恐れることはありません。<br>
人は誰でも時として過ちを犯します。<br>
<br>
完全な人間などいないのです。<br>
完璧になろうとしなくてもいいのです。<br>
<br>
今までももう十分にがんばってこれらました。<br>
無理をする必要はありません。<br>
自分を責める必要はありません。<br>
<br>
自分をしっかりとハグしてあげましょう。<br>
<br>
　よくがんばってきたね。よくやってるね。<br>
　ありがとう、ありがとう。<br>
　いつまでも一緒だね。<br>
　私はあなたのこと、大好きだからね。<br>
　我慢しなくてもいいからね。<br>
　遠慮しなくてもいいからね。<br>
　なんでも言っていいからね。<br>
　大事に大事にしてあげるからね。<br>
　これからもよろしくね。<br>
<br>
もっと人生を楽しみましょう。<br>
<br>
後ろは振り向かず、前を向いていけば、<br>
明るい未来が待っています。<br>
<br>
光に向かって進んでいきましょう。　<br>
<br>
（Y.Oさまへの<a href="http://www.kokorobi.com/enafu/e0.html" target="_blank">えなふ</a>メッセージ　2011.2.17）<br>
<br>
<br>
<br>
昨年のクリスマスは、<br>
震災で家族を亡くした方にとってはかなりきつかったでしょう。<br>
<br>
放射線についての不安もまだまだ続いてます。<br>
<br>
それでも私たちは生きています。<br>
<br>
生かされている限りは生かされている意味があり、<br>
生きていかねばなりません。<br>
<br>
必ず「生きていてよかった」ということに出逢えます。<br>
<br>
だから、くじけないで。<br>
<br>
<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
↑ポチッと応援を！いつもありがとうございます m(_ _ )m<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.putimiracle.com/archives/52238225.html">
<title>地獄の底ざらえ</title>
<link>http://www.putimiracle.com/archives/52238225.html</link>
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「地球の思考層  /   「幽界と現実界のつながり」  /  「念が消えていくにつれ」

からの続きの記事です。

先月の満月皆既月食前後から、気がとても軽くなったのを感じていました。体調もずいぶんと楽になり、眠さやだるさ、頭痛か...</description>
<dc:creator>affo</dc:creator>
<dc:date>2012-01-07T19:34:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>宇宙法則</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>←ワンクリック・100波動アップ♪<br>
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前記事<br>
<a href="http://www.putimiracle.com/archives/52215472.html">「地球の思考層</a>  /   <a href="http://www.putimiracle.com/archives/52237933.html">「幽界と現実界のつながり」</a>  /  <a href="http://www.putimiracle.com/archives/52238326.html">「念が消えていくにつれ」</a><br>
<br>
からの続きの記事です。<br>
<br>
先月の満月皆既月食前後から、気がとても軽くなったのを感じていました。体調もずいぶんと楽になり、眠さやだるさ、頭痛から解放されていました（が、元旦には久しぶりに頭痛が復活）。<br>
<br>
その時に集合意識から重いものがごそっといくらか抜け落ちてしまったように思っていましたが、もしかすると幽界からなにか消えていったのかもしれませんね。幽界も集合意識のひとつだといえばそうだろうし。<br>
<br>
川底のヘドロをぐわ～～と取り除いて、は～、すっきり<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/2/ic_dash.gif" /><br>
あるいは、家の押し入れに長いことしまっていたものをたくさん捨てて、は～、すっきり<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/2/ic_dash.gif" />、みたいな。<br>
<br>
そんな感じの軽さでした。<br>
<br>
ほとんどの人に重かれ軽かれ多かれ少なかれ、幽界のエネルギーが乗っかっているでしょうから、それがなくなれば、そりゃ、軽くなりますわな。<br>
<br>
ぐーっと重くのしかかっていたエネルギーが軽くなれば、気持ちも自然と軽く、前向きになって、自然とマイナスに考えなくなっていくでしょう。<br>
<br>
負のスパイラルから抜け出ようと努めてきた人は、こういう時にふっと悪夢から覚めたような、憑き物がとれたような感覚で抜け出ることができる場合もあります。<br>
<br>
<br>
４日からまたそれが始まっているような気がします。<br>
今度はずーっと深いところで、ゆ～～っくりと大きな動きが起きているように感じています。<br>
今回は多分「地獄」といわれるあたりのエネルギーがごそ～～と底ざらえされているように思います。すごくゆっくりとたくさんと。<br>
まだ始まったばかりという感じなので、しばらく続くのかな？<br>
<br>
私がいる時空間では１月前半は大丈夫な気がしてきました。<br>
今、ゴーーーッと底ざらえが来ている時空間ではたいへんなことになっているように感じます。<br>
でもずいぶん遠くの雷の音みたいな感じです。<br>
<br>
これもまあ私が感じていることなので、そのまま信じずに、ご自分でサニワしてくださいね。<br>
<br>
<br>
<br>
さて、幽界とともに消えてしまいたくない人は、どうなりたいか？をちゃんと意図してそれに向かって少しでも行動するとよいでしょう。<br>
<br>
このブログを読んでいる人はまず大丈夫でしょうが。<br>
今のところは、普段私たちが接することのないぐらいのレベルの層がなくなっているように思います。<br>
<br>
けれども他人の話ではなく、自分の中にあるその部分でもありますので、そこに足突っ込んでいる人はいろいろと揺れるかもしれません。<br>
なぜなら自己受容に関係してくるからです。→ <a href="http://www.putimiracle.com/archives/51931145.html">「この世でのえんま大王の裁き」 </a><br>
<br>
今まだ自分の偏った思念を手放せずに四苦八苦していたとしても、「その状況から出たいと意図して行動しているか？」、それとも「負のスパイラルに落ちていくのに甘んじているか？」で、結果がずいぶんと違ってくると思います。<br>
<br>
これに便乗して一気に抜け出るチャンスもあるわけですから、悶々としている人は、自分の「思考の方向」をちゃんと見つめましょう。<br>
<br>
<br>
ただ、意図することの裏に、今の状況に対する否定がないか？に気をつけてください。<br>
<br>
例えば、「自分の好きなことをして輝きたい」という願いを意図するはいいですが、その裏に「なにもしていない今の自分ではダメだ」という評価を自分に与えていないか？　というところに気をつけてください。<br>
<br>
否定や欠乏、不足から始まっている思いは、なにか満たしてくれるものを見つけようと外を探します。<br>
外を探している限り、内は欠乏感のままですので、いつまでたっても満たされません。<br>
<br>
外を探すより、内なる自分にまず耳を傾けましょう。<br>
今、自分の内側で起こっていることを感じてみましょう。<br>
<br>
意図が執着になると重くなりますので、「ねばならない」になっていたらリラックスしましょ～。<br>
<br>
<br>
幽界の重い念と同じベクトルを向いている人は、、、一緒に消滅方向になるか、破壊方向に向かってしまうんでしょうね、、、。<br>
<br>
今しているのは物質的な話ではなく、想念エネルギーの話です。<br>
あるレベルの想念／意識エネルギーが、地球ラジオのチューニングにあわなくなり、遠ざかっていっていますので、その周波数レベルにあるエネルギー場は、今のこの時空から消えていくことになります。<br>
<br>
が、前に書いたように、エネルギーが物質を作っているので、消えゆくエネルギー場で構成されているものは一緒に消えゆくことになり、それが物質／物体であれば、それも存在しなくなるということになります。<br>
<br>
<br>
変化していく周波数に合わせて新しく場が構築されていくので、自分が選んでいる領域に共鳴するものが残り、そうでないものはだんだんと自分の世界からはなくなっていくと思います。<br>
<br>
その気持ちの変化は自然に速やかに行われますので、ほとんど気づかないぐらいかもしれません。先日のごそっと抜け落ちたような感覚みたいになにかしら感じるのかもしれませんし。<br>
<br>
予想に反して、ここ数日とても穏やかな優しいエネルギーになっているように感じます。<br>
それでも油断は禁物で、今の世界がそのまま続いていくことは私の中ではもうないので、新しい世界への移行をいかに穏便にすませるかということがキモになっています。<br>
<br>
<br>
傷がほぼ癒えた人はかさぶたとれるとすっきり～ですが、癒えてない人はかさぶたがめくれると生傷が痛いです。<br>
かさぶたがいつめくれてもいい状態になっていたいですね。<br>
<br>
<br>
これから繰り返し繰り返しこれが起きていくかと思いますが、重荷が減っていく人は、そのつど地球意識と密接になっていくと思います。<br>
<br>
地球ラジオ局に周波数を合わせる人たち、つまり地球意識とともに新しい宇宙を創造していく者は、この新しくできつつある世界（<a href="http://www.lawoftime.org/jp/noosphere.html" target="_blank">『生物圏から精神圏への移行』</a>と書いてありますが）の住人となっていくのでしょう。<br>
<br>
これは、例えば、ポールシフトで磁場が消えた時に突然カパッと入れ替わるものではなく、もうすでにその変容はゆでがえる現象のように知らぬ間に浸透していっているのだと思います。<br>
<br>
<br>
あなたが行く先はあなたが決めています。<br>
<br>
それをお忘れなく！<br>
<br>
<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
↑ポチッと応援を！いつもありがとうございます m(_ _ )m<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.putimiracle.com/archives/52239528.html">
<title>１月のメッセージ</title>
<link>http://www.putimiracle.com/archives/52239528.html</link>
<description>←ワンクリック・2012年の波動アップ♪

ついに2012年となりましたね。
これからいろいろと動いていくことになるでしょう。
この年はいろんなことが凝縮されて起こる可能性があるので、体調管理にはしっかりと気をつけて、いつも万全な体制を整えておいてください。


今月は...</description>
<dc:creator>affo</dc:creator>
<dc:date>2012-01-04T19:57:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>ひとりごと</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>←ワンクリック・2012年の波動アップ♪<br>
<br>
ついに2012年となりましたね。<br>
これからいろいろと動いていくことになるでしょう。<br>
この年はいろんなことが凝縮されて起こる可能性があるので、体調管理にはしっかりと気をつけて、いつも万全な体制を整えておいてください。<br>
<br>
<br>
今月は内包されているものが出てくる可能性があります。<br>
いろんな意味で、内に秘めたるもの、ですね。<br>
<br>
あなたが長い間発揮してこなかった才能かもしれないし、表に出せなかった思いかもしれません。<br>
<br>
また、いい人だと思っていた人の化けの皮が剥がれるなんてこともあるでしょう。<br>
反対に、悪い人だと思っていた人がとても親切な人だったとか。<br>
<br>
人だけに限らず、物事や場所においてもそのようなことが起きます。<br>
<br>
いいと思っていたものが身体に良くなかったとか、役に立たないと思うものが役に立ったり。<br>
<br>
だんだんと今までの常識通りに物事が現れなくなってくるかもしれません。<br>
視野とマインドをオープンにして、どんなことでもあり得ると心構えをしておいてください。<br>
<br>
とにかく後悔先に立たずで、「・・しておけばよかった」と後悔する前にやっておきましょう。<br>
<br>
これからは今までの価値観が崩れるようなことが多々起こると思います。<br>
その時に理性を失わないよう、鍛えておいてください。<br>
グラウンディングをしっかりとしておきましょう。<br>
<br>
物事を見るときは理屈だけで見ないよう、理性から自由になる必要がありますが、なにかあった時は、反対に、理性でしっかり自分をコントロールしないといけません。冷静さを失わないように、ということです。<br>
腹、丹田にしっかりと力を入れ、ここぞ！という時にはふんばりましょう。<br>
<br>
<br>
一月の中旬を越えても荒れることなければ、あなたのいる地球はまた違う流れに乗ったとみていいでしょう。<br>
<br>
一月前半に何か日常と違うことが起こった場合は冷静に対応してください。<br>
そこで動揺してしまうと、その後ずっと混乱の中に入ってガタガタしてしまいます。<br>
<br>
「夜明け前は暗い」といいますが、夜（世）が明（開）けるために起きていることとして、しっかりと前を見て進んでください。<br>
<br>
自暴自棄、否定、罪悪感、被害者意識などはネックとなります。<br>
気をつけてください。<br>
<br>
「もう私なんてどうでもいいの」とあきらめたら、ゲームオーバーです。<br>
そのような現実が押し寄せます。<br>
<br>
あなたがこれからどんな状態になろうと、人間としての尊厳と誇りと愛と希望を持って、前向きにあきらめず進んでください。<br>
<br>
<br>
だんだんと見ること、経験することが人によって違っていきます。<br>
<br>
外の世界が楽しい時は、自分の心も楽しさを選んでいる時。<br>
外の世界が苦しい時は、自分も苦しみを選んでいる時。<br>
<br>
自分を痛めつけるために選んでいない苦しみは過ぎ去ります。<br>
それは古いエネルギーを取り去るためのものです。<br>
<br>
自分で自分を傷つけることをしている場合は要注意です。<br>
それに気づいたら、とにかくその思いを一時的でもストップさせましょう。<br>
<br>
あなたの心の中が外の現象に現れる速度は速くなります。<br>
それは夢と同じように、自分が思った通りのかたちで現れません。<br>
<br>
例えば、お金が欲しいと思っていたら、家が火事になって保険金が入った、、、なんてかたちで入ってくる場合もあります。<br>
<br>
否定的なネガティブな思いもあっていいのですが、それについて否定的に思ったり非難したりをしないということです。<br>
<br>
「いい人にならなくてはならない」「人に好かれなくてはならない」と思っているとしんどくなります。<br>
なぜならそう思っていると、そうなれない現象がたくさん起こるからです。<br>
<br>
自分が望まないことが起きている人は、自分が何を考えているのか？　よくよく考えてみてください。<br>
<br>
外で起こることはすべてあなたの中で起こっています。<br>
それを覚えておいてください。<br>
<br>
<br>
一月からそのように内に秘められていたものがだんだんと出てきます。<br>
<br>
おおかた自分の中の見たくないものを受容された方はどんどんと軽くなっていくかもしれませんし、まだあったか！と思うものを見せられるかもしれません。<br>
<br>
見たくないものを避けてきた人は、突きつけられるような出来事があるかもしれません。<br>
<br>
でも悪いことではなく、そこで見せられているもの（それも自分の中にある）を受け入れてしまえば解放されます。<br>
<br>
すべてもともとの魂に戻るための衣替え作業です。<br>
どんどん服を脱がされていくので、変化を恐れず、柔軟に対応しましょう。<br>
<br>
「和音」2012.1.1<br>
<br>
<br>
＜東京セッションのお知らせ＞<br>
<br>
1月20日（金）14:00~19:30 までの間で４名様。<br>
１時間のセッションです。<br>
<br>
<A HREF="http://www.kokorobi.com/joymoon/resv.html" target="_blank">お申し込みフォーム</a><br>
<br>
<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
↑ポチッと応援を！いつもありがとうございます m(_ _ )m<br>
<br>
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<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=597515&name=affo&pid=52239528" width="1" height="1" />
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