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<title>たまむすひ</title>
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<description>自分らしさと輝きを取り戻し、宇宙の流れに乗って心豊かに生きたいあなたへ
悦月（えつき）のブログ

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
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<title>金環日食と無条件の愛</title>
<link>http://www.putimiracle.com/archives/52269063.html</link>
<description>←ワンクリック・100波動アップ♪

明朝は金環日食ですねー。新月でもあります。
その後６／６には金星が太陽を通過予定。

天体イベントはいつも象徴的意味があります。
それが見える地点は特にその影響を受けやすくなるみたいですね。
今回は大きな目立った外的変化ではな...</description>
<dc:creator>affo</dc:creator>
<dc:date>2012-05-20T12:44:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>人間関係</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>←ワンクリック・100波動アップ♪<br>
<br>
明朝は金環日食ですねー。新月でもあります。<br>
その後６／６には金星が太陽を通過予定。<br>
<br>
天体イベントはいつも象徴的意味があります。<br>
それが見える地点は特にその影響を受けやすくなるみたいですね。<br>
今回は大きな目立った外的変化ではないようですが。<br>
<br>
日食後、ますます反転現象が起きるようです。<br>
今までの価値観がすっかり裏返ることの兆しです。<br>
今まで良しとされていたことがそうではないとなり、今まで良くないとされてきたことや虐げられてきたことの価値が見直されていくでしょう。<br>
<br>
金星の太陽通過は、ハートの中に美や愛の概念が入っていく象徴のようです。<br>
その後、そちらの美意識の方が強くなり、金銭や名誉、実益などより，美しい心や美徳などが重宝される時代となっていきます。<br>
<br>
どちらも人間の愛や調和を増長する天体イベントとなります。<br>
その後、その傾向はどんどん増しますので、それに反するエネルギーは消滅していく傾向にありますが、人間の欲や恐れがどれほど破壊的エネルギーを生み出すかが気になるところです。<br>
<br>
地球は天体のエネルギーに沿っていきますので、人間もエゴを解き放ち、自然ながらにそれに沿っていくほうがいいでしょう。<br>
これからの時代、「自分を許す、受け入れる」ということを痛いほど感じなければならなくなるでしょう。<br>
また「目覚め」の過程も進んでいきます。金星は「宵の明星」ですから。<br>
<br>
金環日食は無条件の愛の象徴です。<br>
日食を観る人、日食が見れる地区にいる人は、否応がなしにその影響を受けなければならなくなります。<br>
<br>
自己受容ができている人は何ともないですが、それができていない人にとってはとても痛いプロセスを歩むことになります。痛いけれども、通過できたらものすごく大きな癒しとなります。<br>
<br>
自分を許し、人を許し、受け入れる。<br>
<br>
完全受容に向けてのプロセス、真に自分が何なのか？を知る旅の始まりです。<br>
（始まりと言ってももうずっとそうですけど、最終段階に入ったということかな？）<br>
最後のどんでん返しにご注意を。自己（受容）ということすら幻想なんですね。<br>
<br>
痛いながらに本当のことだなと思う文章を見つけたので、そのまま下記に載せます。多かれ少なかれ、これをしている人は多いです（私も含め）。もうやめなきゃね。<br>
ここでいう虐待は「傷つく、傷つけること」と思って読んでください。<br>
<br>
ドン・ミゲル・ルイス著「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4795223807/arthealinghea-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">愛の選択</a>」からです。下線は私が引きました。<br>
<br>
<blockquote>あなたはもう子供ではない。もしあなたが虐待を受けるような関係を結んでいるのなら、それはあなたが虐待を受け入れているからであり、<u>自分はそうされても仕方ないと信じ込んでいるからなのだ。</u><br>
あなたに受け入れられる虐待の総量には限度があるが、<u>世界中を見回しても、あなたが自分自身を虐待している以上にあなたを虐待する人は他に誰もいない。</u><br>
あなたの自己虐待の限界とは、あなたが他人に対してする我慢の限界のことである。もしも誰かが、あなたが自分自身を虐待する以上にあなたを虐待したら、あなたは歩み去り、走り、逃げる。<br>
だが、もしも誰かがあなたを、あなたが自分自身を虐待するより少し軽めに虐待するならば、あなたは恐らくもっと長くそこに留まるだろう。まだあなたはその虐待に値するのだ。<br>
<br>
地獄での人間関係は、通常、不当な行いに対して払う代償に基づいている。おあいこになる、ということだ。<br>
あなたが必要とする虐待のされ方で私はあなたを虐待し、そして私が必要とする虐待のされ方であなたは私も虐待する。私たちはよくつり合いがとれている。うまくできているのだ。もちろんエネルギーは、同じ質のエネルギー、同じ波動を引き寄せるのである。<br>
誰かがあなたのもとへやって来て、「いやはや、僕はほんとうにひどい仕打ちを受けているんだ」と言い、あなたが「それならどうしてそこに居続けるんだ」と聞いたとしたら、彼はそれがなぜなのか知りもしないだろう。<u>実のところ、彼にはその虐待が必要なのだ。なぜならそれは、彼が彼自身を罰する仕方だからである。</u><br>
<br>
<u>人生はあなたがまさに必要としているものをあなたにもたらす。</u>地獄には完璧な公平さがあるのだ。何も責めるべきものはない。私たちは、苦しみは贈り物だとすら言うことができる。<br>
<br>
<u>あなたが目を開き、まわりにあるものを見さえすれば、それこそがあなたの毒を洗い流し、傷を癒し、自らを受け入れ、地獄から抜け出すためにあなたが必要としているものだということがわかるだろう。</u></blockquote><br>
<br>
この世界を私たちは終わらせるべきだと思います。<br>
それは誰かがするのではなく、私たち一人一人の心の中で終焉させるべきことだと思います。（それもまたそれぞれ個人の選択ですが）<br>
<br>
来たるべき時代はこれを越えたところにあります。<br>
自らの中のこの地獄を終わらせることで、旧世界にいる私たちは新たな成長を遂げることができます。<br>
明日の新月金環日食から、また新たなスタートをきりましょう！<br>
<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
↑ポチッと応援を！いつもありがとうございます m(_ _ )m
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</item>
<item rdf:about="http://www.putimiracle.com/archives/52236932.html">
<title>心が洗われるところに行きなさい</title>
<link>http://www.putimiracle.com/archives/52236932.html</link>
<description>←ワンクリック・100波動アップ♪

神聖なる波動は神聖なる場に宿る。

心が洗われるところに行きなさい。
大自然の神聖さに触れる時、
大いなる宇宙が姿を見せる。

自分の内なる宇宙と
大いなる宇宙とが呼応する時、
あなたもまたひとつ
内なる扉が開くのを見るだろう。

(...</description>
<dc:creator>affo</dc:creator>
<dc:date>2012-05-17T18:42:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>えな符</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>←ワンクリック・100波動アップ♪<br>
<br>
神聖なる波動は神聖なる場に宿る。<br>
<br>
心が洗われるところに行きなさい。<br>
大自然の神聖さに触れる時、<br>
大いなる宇宙が姿を見せる。<br>
<br>
自分の内なる宇宙と<br>
大いなる宇宙とが呼応する時、<br>
あなたもまたひとつ<br>
内なる扉が開くのを見るだろう。<br>
<br>
(M.Yさまへの<a href="http://www.kokorobi.com/enafu/e0.html" target="_blank">えなふ</a>メッセージ　2011.2.22）<br>
<br>
<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/WMsJ4epHfA4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>
<br>
<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
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<A HREF="http://www.kokorobi.com/joymoon/menu.html" target="_blank">悦月のセッション詳細はこちらから</A>
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<item rdf:about="http://www.putimiracle.com/archives/52268158.html">
<title>肉体 ∞ 意識体</title>
<link>http://www.putimiracle.com/archives/52268158.html</link>
<description>←ワンクリック・100波動アップ♪

反転、裏返し現象ということばをよく使っていた時期がありました。
またそれがあったように思いますが、今回は、意識体の自分が主に、肉体の自分が従になった感があります。

とはいえ、今これを書いている自分はやはり肉体を持った自分で...</description>
<dc:creator>affo</dc:creator>
<dc:date>2012-05-15T17:34:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>カムナガラビリンス</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>←ワンクリック・100波動アップ♪<br>
<br>
反転、裏返し現象ということばをよく使っていた時期がありました。<br>
またそれがあったように思いますが、今回は、意識体の自分が主に、肉体の自分が従になった感があります。<br>
<br>
とはいえ、今これを書いている自分はやはり肉体を持った自分ですし、怪我すれば痛いし、お腹もすくし、へこんだりいらついたりもします。<br>
<br>
<br>
夢から覚めていく時、だんだんと眠っていた自分の意識が戻り始め、ああ、夢を見ていたのか～と気づきます。意識がハッキリするにつれ、先ほどまでリアルであった世界は夢の彼方に消え去っていきます。<br>
<br>
これと同じようなことで、眠っていた本体（といってもそれもまた眠っている仮想現実の自分かもしれない）がだんだんと目覚めていくにつれ、今いるこの世界の方が夢だったと気づくことになりそうです。<br>
<br>
すでに肉体から意識体にバトンが渡されたみたいですので、ますます「目覚め」が進んでいく人が増えていくと思います。<br>
<br>
文字通り「現実という夢」から目が覚めるのだと思います。<br>
<br>
<br>
先ほどから記事を書こう書こうとするのですが、そうすればするほど、すでに知っていたことじゃないのか、と当たり前の話になっていき、いや、でもそうじゃないんだと思うんですが、どうしても書けない、、。私が「和音」と称する右脳モードで書けばすらすらと書けるのかもしれませんが、なぜかそれをしない自分がいます。<br>
<br>
・・・としばらくがんばったのち、やはり書けなくて、今はまだ書かなくてもいいのだと納得。<br>
<br>
言葉にすると頭の理解になってしまうから，それを避けたいという思いがあるのかもしれません。<br>
前回二回の記事の延長上にある話ですから、あとはご自身で探索してみてください。<br>
私も今やっと入り口にたったところなので、これから探求していきます。<br>
<br>
<a href="http://www.putimiracle.com/archives/52224780.html">「宇宙の仕組み２」</a>の自分バージョンみたいなものです。<br>
<br>
存在基盤が別枠に移ったというか、完全に裏返った感じです。<br>
<br>
自分の十字が結ばれて○になり、中心点の扉が開いたのでしょう。<br>
新しい自分の始まりです。<br>
<br>
<br>
☆目覚めのサポート☆<br>
　　↓　↓　↓　↓<br>
<a href="http://www.kokorobi.com/joymoon/menu.html" target="_blank">悦月の遠隔エネルギーワーク「たまゆい（魂結）」</a><br>
<br>
<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
↑ポチッと応援を！いつもありがとうございます m(_ _ )m
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</item>
<item rdf:about="http://www.putimiracle.com/archives/52267437.html">
<title>自分さえいなかった</title>
<link>http://www.putimiracle.com/archives/52267437.html</link>
<description>←ワンクリック・100波動アップ♪

最近、メールがエラーメールで戻ってくるケースが増えています。
えな符やセッションのお申し込み直後に自動返信メールが届かない場合は、メールアドレスの書き間違いです。
自動返信メールが届いたのちに、必要なメールが届かない場合は，...</description>
<dc:creator>affo</dc:creator>
<dc:date>2012-05-14T10:58:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>カムナガラビリンス</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>←ワンクリック・100波動アップ♪<br>
<br>
最近、メールがエラーメールで戻ってくるケースが増えています。<br>
<a href="http://www.kokorobi.com/enafu/e0.html" target="_blank">えな符</a>や<a href="http://www.kokorobi.com/joymoon/menu.html" target="_blank">セッションのお申し込み</a>直後に自動返信メールが届かない場合は、メールアドレスの書き間違いです。<br>
自動返信メールが届いたのちに、必要なメールが届かない場合は，その後のメールがエラーメールでこちらに戻ってくるか、迷惑メールフォルダ／処理されていると思います。迷惑メールフォルダをご確認後、もう一度ご連絡ください。@kokorobi.com の受信許可設定をお願いします。<br>
<br>
ということで、有料えな符をお申し込みされたKさん、エラーメールで返ってきます。もしこれを見られたら info＊kokorobi.com（＊は@に変えて送信してください） にご一報ください。<br>
<br>
メールが行かない場合、ツイッターでつぶやきますので、該当されると思われる方はチェックお願いします。<br>
<br>
* * * * * * * *<br>
<br>
さて、前回の記事の続きです。<br>
前回の記事を見てない方はまずそちらを見て考えてみてください。→ <a href="http://www.putimiracle.com/archives/52267150.html" target="_blank">「うしろの正面だあれ？」</a><br>
<br>
ロートレックが気づいたことは、背景や余白はただのバックグラウンドではなく、人物と同等の価値があるということ。<br>
<br>
四角い白紙に絵を書く時、たいてい私たちは描く物のことを中心に考え、白紙部分についてはあまり考えません。<br>
でも、背景や余白のスペースや形を考えて、全体の構図を決めることもできます。<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/affo/imgs/b/d/bdcc991d.jpg" title="images-1" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/affo/imgs/b/d/bdcc991d-s.jpg" width="149" height="161" border="0" alt="images-1" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
このだまし絵は有名ですが、多分、最初は白い花瓶のような壷が見えるのではないかと思います。<br>
が、黒い方に目を向けると二人の横顔が見えます。<br>
<br>
白い壷しか見てなかった西洋絵画でしたが、ロートレックは、この二人の横顔に気がついたということです。<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/affo/imgs/e/b/eb15a5ef.jpg" title="438d74cb-s" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/affo/imgs/e/b/eb15a5ef-s.jpg" width="150" height="150" border="0" alt="438d74cb-s" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>イスラム模様では、主体となるものがなく、すべてが関係性の中、大になり小になり、お互いの関連の中でいろんな形と模様を醸し出し、個というものがあるようでないです。<br>
<br>
ひとつひとつの形はありますが、必ず他の形や線とつながって新たな展開があります。<br>
かたちだけでなく、線と面さえも同格で、すべてが絶妙なバランスで成り立っています。<br>
<br>
上の白黒のだまし絵は二元論的世界（この絵は壷か？横顔か？を論議し合うような）、イスラム模様は上下関係がなく、すべてが無駄なくバランスよくかかわり合っている世界（宇宙）を表しているように思います。<br>
<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/affo/imgs/c/d/cd8c8d2d.jpg" title="20100722223854" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/affo/imgs/c/d/cd8c8d2d-s.jpg" width="150" height="167" border="0" alt="20100722223854" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
デュシャンは、男子用便器を置いただけの「Fountain（泉）」という作品を出して問議を醸し出しました。<br>
<br>
それまでは、彫刻の表現は形を作ることでしたので、作家は必ず形を自分で作っていました。<br>
<br>
が、デュシャンが、形には全く手を加えず、置き方を変え、サインした便器を作品と定義したことで、すでにできあがった既製品でも作品になりうるという価値観が生まれました。<br>
<br>
「作家が形に手を加えなくても作品になりうる」「形を作ることがアートではなく、美や新しい価値観を見出す感性がアートである」というような視点の変化がおきたわけです。<br>
<br>
それ以後、たくさんの既製品（レディ・メイド）が作品にも使われるようになりました。<br>
このころ、アンディ・ウォーホールはたくさんの大量生産品を絵にしました。<br>
<br>
日本では、石を細工せず、そのまま庭に置くというような文化がすでにありましたから、もうレディ・メイド文化を持っていたわけですが。<br>
<br>
<br>
美術に対する認識が変わることで、美術の定義も変わっていっています。<br>
<br>
新しい認識が出てくるまでは、それまでの状態があまりにも当たり前になっているので誰も問わず、みなその制限の中で行動します。<br>
新しい認識が出てきてもなかなか受け入れようとはしません。<br>
<br>
ロダンの彫刻を美術と思っている人にとっては、いつも用足ししている便器が美術作品とはとうてい思えないし、そんなことを認めたくないわけです。<br>
<br>
<br>
音楽家のジョン・ケージは、沈黙も音であると気づきました。<br>
彼は禅や日本文化にかなり興味を持った人です。<br>
<br>
それまでの西洋音楽は、人が作曲するものでした。<br>
オーケストラなどで、音楽と音楽の間のインターバルで聞かれる咳やざわつく音は雑音とされています。<br>
<br>
が、日本に来たケージは、日本人が雨音、虫の音、風の音などの音を音楽のように聞いていることに気づきました。それらは米国では雑音とされていたものです。<br>
<br>
音楽、機械音、雑音は右脳、言語音は左脳で聞くのですが、欧米人、中国人、韓国人は、雨音、虫の音などを右脳で聞き、日本人とポリネシア人は左脳で聞くのだそうです。<br>
<br>
日本は四季折々の季節の自然音の多い国でそれを楽しむ傾向がありますが、その音を言語脳で聞いているそうです。<br>
<br>
日本語には擬声語（わんわん、しくしく、パタンなど事物の音や人・動物の声などを表す語）、擬態語（じろじろ、ぴかり、にやにやなど物事の状態や様子などを感覚的に音声化して表現する語）が多いですが、いろんな状態や音を言語として受け取っているんですね。<br>
だから虫の音や雨音、川のせせらぎなども自然の声として受け取っているわけです。<br>
<br>
さすが万物に魂が宿る八百万の神々の国です。<br>
いろんなものにいのちを感じていたのでしょう。<br>
<br>
ケージの「4:33」の作品は、それまで西洋では音楽と見なされていなかったものに意識を向けるための作品だったと言えます。<br>
<br>
演奏家がピアノの前に座っているのにピアノを弾かない。<br>
その間、観客はそこで起こる音に耳／静けさを傾けることになります。<br>
<br>
そのことを知ってしまえば、「4:33」の演奏？中に、まわりで起こる物音などに気を向けることができますが、そういう意図の作品だから音を聞こうというのではなく、そういうことに気づく感性を養うことの大切さをケージは示唆したのだと私は思います。<br>
<br>
何もないと思われた「（真）空」は実は空っぽでなかったという発見と近いものがありますね。<br>
<br>
<br>
十数年前までは、気が実在するか否か？で論議されていました。<br>
今は、物体や肉体が、実は存在のほんの小さな部分でしかなかったという認識に変わってきています。<br>
<br>
エゴ（自我）が認識できている世界が実は幻想、仮想現実の世界で、意識できていない領域が織りなす世界は、エゴ世界に比べものにならないほど大きいということに気づき始めている人が増えてきています。<br>
<br>
あなたが「ある」と思っている世界は、実はあなたの信念や思い込みが作り出している世界。<br>
<br>
白い壷以外を見ようとしない人には、二人の横顔は絶対に見えません。<br>
二人の横顔を発見した人は、その後は壷でも顔でも見たい方を見ることができます。<br>
<br>
<br>
便器に美を見るか？　沈黙を聞けるか？<br>
<br>
どちらも、ないと思われていたところに何かを見いだしています。<br>
<br>
<br>
<br>
私は先日からすっかり主と従がひっくり返ってしまったように感じています。<br>
<br>
今まで主であった物質や肉体がすでに従となり、今まで従とされていた意識エネルギー界がすでに中心の世界となったように思います。<br>
<br>
体感的にいえば、今までは肉体を持つ自分が主でありましたが、今は、肉体でない部分の空間が主となっています。<br>
<br>
上記の白い壷を自分の肉体と感じていたのが、黒の二人の横顔に気づき、そちらが自分かと思ったら、実はイスラム模様みたく、どれが自分？といわれても区切りようがない。<br>
<br>
<br>
今、「自分」の概念が大きく変わり始めています。<br>
「自分がいる」ということ自体、幻想でした。<br>
<br>
まさに芋虫が蝶になるのと同じような大きな意識の変化が始まり出しています。<br>
<br>
<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
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<item rdf:about="http://www.putimiracle.com/archives/52267150.html">
<title>うしろの正面だあれ？</title>
<link>http://www.putimiracle.com/archives/52267150.html</link>
<description>←ワンクリック・100波動アップ♪

昔、芸大でアートを学んでいたときの気づきですが、、、

アンリ・ド トゥールーズ・ロートレックといえば、
ポスターデザインで有名な画家。
この方、浮世絵からの影響を受けたそうです。

例えば、絵の背景や余白についての概念。

まず...</description>
<dc:creator>affo</dc:creator>
<dc:date>2012-05-11T22:38:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>カムナガラビリンス</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>←ワンクリック・100波動アップ♪<br>
<br>
昔、芸大でアートを学んでいたときの気づきですが、、、<br>
<br>
アンリ・ド トゥールーズ・ロートレックといえば、<br>
ポスターデザインで有名な画家。<br>
この方、浮世絵からの影響を受けたそうです。<br>
<br>
例えば、絵の背景や余白についての概念。<br>
<br>
まずは絵を見てください。<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/affo/imgs/1/d/1ddce8b7.jpg" title="1322547240_39" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/affo/imgs/1/d/1ddce8b7-s.jpg" width="169" height="221" border="0" alt="1322547240_39" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://livedoor.blogimg.jp/affo/imgs/3/8/38eb3ae3.jpg" title="IMG_0006" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/affo/imgs/3/8/38eb3ae3-s.jpg" width="262" height="222" border="0" alt="IMG_0006" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
主役の人物がいて，後ろに背景があります。<br>
これ、普段、私たちがあたりまえにしている認識の仕方です。<br>
<br>
下の絵は、彼が浮世絵から学んだものが現れています。<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/affo/imgs/0/b/0b2ce877.jpg" title="アンリ・ド・トゥールーズ・ロートレック-メイ・ミルトン" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/affo/imgs/0/b/0b2ce877-s.jpg" width="196" height="261" border="0" alt="アンリ・ド・トゥールーズ・ロートレック-メイ・ミルトン" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>　　　　<img src="http://livedoor.blogimg.jp/affo/imgs/7/5/756ddcb9.jpg" width="178" height="262" border="0" alt="images" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
上の絵との違いは何でしょうか？<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
これと似た気づきは、６０年代に作曲家のジョン・ケージが、4:33という作品で表現しました。<br>
<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/gN2zcLBr_VM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>
<br>
<br>
下記はその意図をとても良く理解されていると思います。<br>
<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/rVTHnGNmSmo" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>
<br>
<br>
日本人は普通にしていたことでしたが、西洋人にとっては、目からウロコの新たな視点／価値観の現れでした。<br>
<br>
５月５日からまたエネルギーが大きく変化したのを感じてます。<br>
<br>
ロートレックは紙上で気づき、ジョン・ケージは音で気づき、今、私たちは意識の領域でそれに気づく時にきています。<br>
<br>
でもこの感覚はもともと日本人には馴染みあるものです。<br>
ロートレックもケージも日本文化からその発想を得ています。<br>
<br>
とはいえ、私も彼らの気づきに気づいた時にハッとさせられましたが。<br>
現代人は西洋的認識感覚になっていますから。<br>
<br>
<br>
さて、クイズです。<br>
いったい何のことを言っているのでしょうか？<br>
<br>
答えはまた今度。<br>
<br>
<br>
昨日、<a href="http://archive.mag2.com/0000162555/index.html" target="_blank">メルマガ更新しました。</a><br>
<br>
<br>
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↑ポチッと応援を！いつもありがとうございます m(_ _ )m
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.putimiracle.com/archives/52266795.html">
<title>漆黒の闇の向こうから</title>
<link>http://www.putimiracle.com/archives/52266795.html</link>
<description>←ワンクリック・100波動アップ♪


ようやく朝の日が差すという頃に鳥のさえずりはやってくる。

漆黒の闇の向こうから朝は静かにやってくる。

闇の内には音が息をひそめている。

門が開くと音が響き始め、夜が明けていく。

太陽の音が日の光となって届く時、私たちの目...</description>
<dc:creator>affo</dc:creator>
<dc:date>2012-05-08T17:25:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>えな符</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>←ワンクリック・100波動アップ♪<br>
<br>
<br>
ようやく朝の日が差すという頃に鳥のさえずりはやってくる。<br>
<br>
漆黒の闇の向こうから朝は静かにやってくる。<br>
<br>
闇の内には音が息をひそめている。<br>
<br>
門が開くと音が響き始め、夜が明けていく。<br>
<br>
太陽の音が日の光となって届く時、私たちの目も覚める。<br>
<br>
先ほどまで見ていたのは夢。<br>
<br>
本当の命はこれから始まる。<br>
<br>
<br>
（S.K さまへの<a href="http://www.kokorobi.com/enafu/e0.html" target="_blank">えなふ</a>メッセージ　2011.6.17）<br>
<br>
<iframe width="450" height="259" src="http://www.youtube.com/embed/6-qWA0AGLNk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.putimiracle.com/archives/52266562.html">
<title>たまをころがす</title>
<link>http://www.putimiracle.com/archives/52266562.html</link>
<description>←ワンクリック・100波動アップ♪


曲芸の玉乗り師がなぜ玉から落ちないのか？

それはいつも玉を回転させているから。

つかの間は止まることもできるが、ずっと止まり続けているのは難しい。

玉の上を歩くことで玉を転がしながら、いろんな技を見せてくれる。

玉と曲芸...</description>
<dc:creator>affo</dc:creator>
<dc:date>2012-05-07T13:44:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>えな符</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>←ワンクリック・100波動アップ♪<br>
<br>
<br>
曲芸の玉乗り師がなぜ玉から落ちないのか？<br>
<br>
それはいつも玉を回転させているから。<br>
<br>
つかの間は止まることもできるが、ずっと止まり続けているのは難しい。<br>
<br>
玉の上を歩くことで玉を転がしながら、いろんな技を見せてくれる。<br>
<br>
玉と曲芸師は、ふたつのようでひとつ。<br>
<br>
一体となっているから芸も成り立つ。<br>
<br>
<br>
あなたの「玉」は何か考えてみなさい。<br>
<br>
玉から落ちることあっても、また乗ればいいのだから。<br>
<br>
落ちることで玉乗りもうまくなる。<br>
<br>
そうしてうまく玉に乗ってスイスイ動けたら、それは快感だ。<br>
<br>
その時を楽しもう。<br>
<br>
あなたが一歩一歩歩みながら自分の「玉」をうまく動かして転がしていけば、<br>
<br>
楽しい人生になるだろう。<br>
<br>
（N.Tさまへの<a href="http://www.kokorobi.com/enafu/e1.html" target="_blank">えなふ</a>メッセージ　2010.12.6）<br>
<br>
<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/ZkLrFpo0lHA" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>
<br>
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</content:encoded>
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<item rdf:about="http://www.putimiracle.com/archives/52265859.html">
<title>５月のメッセージ</title>
<link>http://www.putimiracle.com/archives/52265859.html</link>
<description>←ワンクリック・５月の波動アップ♪

５月は目覚めの月です。

ついに十字が結ばれ、その動きが表に現れてきます。
「十字が結ばれる」とは、縦軸と横軸が交わり、新たな展開を生み出すということ。

ふたつの違う働きをしたものが交わり始めます。
交わり始めはお互いが違...</description>
<dc:creator>affo</dc:creator>
<dc:date>2012-05-04T10:18:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>「和音」2012</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>←ワンクリック・５月の波動アップ♪<br>
<br>
５月は目覚めの月です。<br>
<br>
ついに十字が結ばれ、その動きが表に現れてきます。<br>
「十字が結ばれる」とは、縦軸と横軸が交わり、新たな展開を生み出すということ。<br>
<br>
ふたつの違う働きをしたものが交わり始めます。<br>
交わり始めはお互いが違う働きでお互いを理解しがたいので、葛藤や衝突が起こりやすいです。最初から全く性質の違うもの同士が交わっていくのだから、ぶつかり合いが起こっても仕方がないと思ってください。<br>
<br>
もうすでに自分の中で相反する二極が統合、、、というより、自分が中庸の位置に立てている人は，違いが合ってあたりまえと、それを受け入れることができるので動揺せずにすみます。<br>
<br>
水と油は混ざり合うことはないですが、水系の醤油や酢とごま油を混ぜるとおいしい餃子のタレとなります。<br>
完全に混じり合う必要はなく、お互いがお互いの性質を活かしたまま、協力し合うことはできます。<br>
<br>
<br>
今月はその折り合いを自分の中で見つけていくといいでしょう。<br>
<br>
妥協ではないですが、両極のバランスをどこでとるのか？　そして自分はいつも中庸な視点でそれに対応する、それができるということが「十字が結ばれる」ということです。<br>
<br>
<br>
これはとても大事なことですが、一人一人の心の中で十字が結ばれ、大地の気の流れでも十字が結ばれ、その他生きとし生けるものの十字も結ばれていく必要があります。<br>
<br>
個々の十字の中心の縦横の交わりの点はすべてひとつの交点に集結されます。<br>
<br>
その中心点（交わり）はすべてのそれとつながっている一点，もっと正確に言えば、その中心点は宇宙の中心とひとつである、つまり個別に中心点があるようでありながら、その中心点はひとつしかないのです。<br>
<br>
ただ私たちが別々に存在していると思っているだけです。<br>
<br>
<br>
今月はその交点に目覚めた人たちが次々にその点と点をつなぎ始めます。<br>
<br>
もちろん目に見えない交点であり、つなげるといっても，点と点を線で結ぶというつなぎ方でなく、私の十字の交点とあの人の十字の交点は同じ点であると無意識的に気づいていくということです。<br>
<br>
意識の覚醒の深い人ほどより多くの交点とひとつになります。<br>
見えないレベルでどんどんこの交点が結ばれていきます。<br>
<br>
<br>
自分の中の十字が結ばれない限り、他のものの十字とはつながりません。なぜなら、縦横の交わる交点に気づくことが必要ですから。<br>
<br>
この交点は人によって違うものを差しますので、比喩的に書かれていると受け取っていただいてけっこうです。<br>
<br>
自分にとっての縦軸と横軸はなんだろう？と考えてみてください。<br>
<br>
必ずしもひとつずつとは限りませんし、これとこれ、という風に簡単に選別できるとも限りません。<br>
<br>
自分の中にある葛藤、正否、善悪、好き嫌い、などを見つめてみてください。<br>
そこに中庸に立つ第三の視点を持ってきて、三角構造で眺めてみてください。<br>
<br>
「どちらもOK。でも私はこちらを選ぶ」という状態になれたらいいですね。<br>
<br>
一方を否定、批判する必要はなく、自分は自分により合うほうを選べばよいわけです。それはただそういう流れがきているからそうする、というぐらいの執着のなさです。<br>
<br>
<br>
実際の話、「どちらを選ぶか？」というのはあまり重要ではなく、どちらもありだと認める方が大事です。<br>
<br>
そうした時に、自分は対立の世界から一歩退き、全体を眺める第三の視点をもちます。その時に世界、宇宙のありとあらゆる二元性の意味に目覚め、そうした時に「十字が結ばれる」ということの真の理解を得ます。<br>
<br>
個人の十字の目覚めは、宇宙十字への目覚めです。<br>
<br>
<br>
５月５日はこどもの日。５＋５＝１０。十。<br>
日本国中の原発が停まります。<br>
この結びがほどけることなく、一人一人の十字となり、宇宙十字となっていくことを祈ります。<br>
<br>
十字架ではなく、十字化です。<br>
丸に十字の始まりです。十字の完成。<br>
やっとこの世界は「丸に十字」（図で書けないので言葉で表してますが、○の中に十字形です）に突入できます。<br>
<br>
これはまた細胞分裂のかたちでもあります。<br>
新しい世界観への細胞分裂の始まりです。<br>
<br>
今のままではいれないので、今のままであろうとはしないこと。<br>
<br>
臨機応変に流れに任せて変化していってください。<br>
新しい考えや価値観を恐れずに受け入れていってください。<br>
<br>
それは世界観、人生観だけでなく、自分自身に対する思いや、自分が自分に下している評価にも言えます。<br>
<br>
あなた自身の変容にも寛容になってください。<br>
<br>
意識の細胞分裂進化に備えましょう。<br>
<br>
「和音」2012.5.2 <br>
<br>
<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
↑ワンクリックで５月を快適に！いつもありがとうございます m(_ _ )m<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=597515&name=affo&pid=52265859" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.putimiracle.com/archives/52248502.html">
<title>えな符の感想14</title>
<link>http://www.putimiracle.com/archives/52248502.html</link>
<description>☆ あなたの中のenough(満ち足りた）な女性性を引き出す秘符 ☆

○ 胞衣(えな)とは、胎児を守ってきた胎盤や膜のことをいい、
　えな符は女性性の源の象徴です。
○ 女性の本質に目覚め、あなたの本来の力や自己治癒力を呼び覚ます助けに
　なります。
○ 自己愛が高まり、...</description>
<dc:creator>affo</dc:creator>
<dc:date>2012-04-30T19:24:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>えな符</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[☆ あなたの中のenough(満ち足りた）な女性性を引き出す秘符 ☆<br>
<br>
○ 胞衣(えな)とは、胎児を守ってきた胎盤や膜のことをいい、<br>
　えな符は女性性の源の象徴です。<br>
○ 女性の本質に目覚め、あなたの本来の力や自己治癒力を呼び覚ます助けに<br>
　なります。<br>
○ 自己愛が高まり、生き生きと自分らしく輝けるよう導いてくれます。<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.kokorobi.com/enafu/e0.html" target="_blank">えな符</a>の感想をありがとうございます。<br>
<br>
---------------------------------------------<br>
<br>
以前、お友達とえな符をいただきました。<br>
大変嬉しいことに、友達が2年の不妊治療の後、<br>
少し休憩として治療を休んでいた9月はじめ頃に、<br>
普通に妊娠したようです！！<br>
<br>
ありがとうございます。<br>
<br>
いただいてからずっと枕カバーの中に入れていたようです。<br>
本当にありがとうございました！<br>
<br>
ご報告でした。すごいパワーですね。<br>
（I.Uさま）<br>
<br>
<br>
えな符を申し込みさせて頂きましてから私のカラダに変化がありました。<br>
初潮を迎える前からあった月に一度の排卵日の激痛が今月は無かったのです。<br>
10月24日は、謹製日と教えて頂いておりましたが、その日は午後から頭が変でした。<br>
それはまるで、鳴り響く鐘の中に頭を突っ込んでいるかの様でボワ～ン、ボワ～ンと脳が揺れる感じがして、もしかしたら好転反応なのかな？なんて思ったりしてました。<br>
それから、えな符をおへその下辺りに当ててみますと、柔らかな日だまりの様な温かみを感じることができました。<br>
一度の堕胎と二度の流産と二度の出産をつとめてくれた子宮を癒やしてあげることができて嬉しいです。<br>
悦月さんとえな符に出会えたことに深く感謝致します。<br>
本当にありがとうございました！<br>
（S.Sさま）<br>
<br>
<br>
わたしは、お忙しいところをほんの数日で、えな符を送っていただいたお陰で<br>
あの後　なにごともなく　うまくいきました、<br>
ありがとうございました。<br>
そして　あたたかい言葉と、エンジェルカードのメッセージも・・・<br>
読んだ瞬間　感動して　なみだがあふれました。<br>
とても　とても　感謝しています。<br>
<br>
実は　えなふが届く前の日、誰かがわたしの為に祈ってくれている、<br>
ふと、そう　感じました。<br>
そうしたら　すぐ次の日に届いていたので　胸が熱くなりました。<br>
本当に　ありがとうございました。<br>
えな符に　すくわれて、　いまも　助けられています。<br>
（N.Nさま）<br>
<br>
<br>
届いた日の夜腰の下に置いて眠りました。ポカポカと体が温かく全身の細胞がさわさわと振動するのを感じました。めったに夢を見ないのですがなんとその日は不思議な夢をみました。ピンクのふわふわした空気のなかとても優しい穏やかな気持ちを感じながら赤ちゃんを抱いていました。もう４０を超えて久しいので授かるとは考えられない年齢でずがあの夢の中で感じた幸福感は記憶に残っています。<br>
娘が一人おりますが昨日彼女を出産した日以来忘れていた「お母さん」になれた喜び<br>
（m さま）<br>
<br>
<br>
届いた日にえな符をお腹の上にのせて深呼吸して目をとじてみると<br>
白い光りがある水中と沢山の小さな丸いのが浮かんで波立っている水面のイメージがでてきました。<br>
しばらくすると水面は静かに穏やかになっていく感じで丸い球みたいなのも<br>
なくなって静かな水面に下の方から白い光が差しているイメージに変わりました。<br>
<br>
大事にしすぎて鞄に入れっぱなしで時々お腹にのせたりしてます、<br>
まだ変化はわかりませんが楽しみにしています。<br>
（N.Sさま）<br>
<br>
<br>
午後、乾いたえな符をホワイト・セージの煙で浄化し、子宮のところに身に付けて、しばらく目を閉じていましたところ、今朝から続いていた何ともシンドイ原因不明の不安感・恐怖感が随分和らぎました。<br>
<br>
今朝メールをお送りした時は、みぞおち辺りからその何とも言えない辛い感覚があったのですが、えな符を再び身につけたら、みぞおちの辺りにあった感覚がほとんど無くなりました。瞑想したり、祈ったりしていたのですが、やはりえな符のパワーですね。<br>
（R.I さま）<br>
<br>
<br>
届いてすぐに子宮に当ててみました！ぽぉーと温かい感じがしてパワーを感じました！<br>
更にえな符を身に付けて、寝て起きた時に火傷の赤茶色の傷跡がとても痒くなりました！細胞が活性化されて効いているんだなぁと思いました(≧∇≦)<br>
<br>
まだ内面的にはあまり実感が無いのですが、これから変わって行くのかなと思います。<br>
（H.Tさま）<br>
<br>
<br>
心待ちにしていた、えな符が届きましたぁo(^▽^)o♪<br>
ありがとうございます。<br>
<br>
やっと会えた～と、思わず言葉にした自分に、不思議な気持ちになりました。<br>
でも、やっぱり、“やっと会えた”と、いう気持ちなんです。<br>
長い間、ずーっとずーっと、待っていた、そんな感覚です。<br>
どうしてなのでしょう。<br>
<br>
<br>
封筒を開けると、丁寧な梱包に、天使さんや蝶やハートまでいて、本当に嬉しくなってしまいました(*^o^*)<br>
一つ一つに愛情が込められていて、こんな嬉しい気持ちをいただいて、悦月さん、本当にありがとうございます。<br>
悦月さんのお人柄に、また、改めて惚れ惚れしました。<br>
<br>
<br>
えな符のメッセージを噛み締めて読みました。<br>
<br>
なぜなのか、声を上げて泣いていました。<br>
どうしてなのか、理由は、わかりません。<br>
ただただ、嬉しかったです。<br>
<br>
同封下さったメッセージや、えなふことば、エンジェルカード、私の魂は…を　さっそくお部屋に飾りました。<br>
<br>
いつも目にしたいと思い、枕元に飾りました。<br>
<br>
新しい私だけのえな符が届いたので、先日、お水につけてしまった無料のえな符に感謝の気持ちを伝えて、燃やして土にお返ししました。<br>
その時に、何だかキュンとすることが、起きました。<br>
灰になったえな符が、風に舞って、私の手のひらに乗ったのです。<br>
柔らかくて、まるで羽衣みたいに感じた灰のえな符は、なんだか、かわいらしくて、優しくて、愛おしい気がしました。<br>
<br>
また、えな符、大切にします:*:・(￣∀￣)・:*:<br>
<br>
一緒にお送り下さった無料のえな符は、早速、お友達に配りました。<br>
出産を控えた友達、新婚さんなのに、傷ついて心震えている友達…、<br>
えな符のお話しをしてお渡しすると、みんな笑顔になりました。<br>
<br>
それを見て私は、もっと笑顔になれました。<br>
<br>
ありがとうございます(=^▽^=)<br>
幸せです♪<br>
（E.Mさま）<br>
<br>
<br>
届くのをとても楽しみにしていたのですが、ちょうどその日から落ち込むことがあり…<br>
えな符は水晶クラスターの上に置いたままでした。<br>
水曜日からやっと浮上し、メッセージを拝見するとじんわりとエネルギーを感じました。<br>
えな符を枕の下に置いて眠りましたが、やはり、エネルギーがずっと流れて来ていました。<br>
心の奥のほうが、穏やかになるような気がします…。<br>
袋の用意が出来たら、持ち歩こうと思います！(^-^*)<br>
感想に、生理不順が治ったとありましたが私は逆で、普段順調で滅多に周期が崩れないのですが<br>
今月は1週間以上遅れていました。そしてえな符が到着した日に始まりました。<br>
カレンダーを見たら、<br>
丁度えな符について問い合わせたのが本来の予定日でした…不思議です(^-^;<br>
無料えな符もありがとうございます！早速妹に渡したら、選んだ時からエネルギーを感じて、子宮の辺りが暖かくなった(*´∀｀*)と言っていました。<br>
とても丁寧に梱包して下さって有り難う御座いました。<br>
<br>
謹製時のメッセージも、何度も読み返しています。あと、もっともっと幸せになっていい、との言葉は<br>
とてもタイムリーでした。私は今のままで十分幸せなのだから、もうこれ以上自分が幸せになりたいとか、そうなるように行動したいと思うのはやめよう、と考えていた時でした。<br>
諦めず、もっと楽しくわくわくしていこう！と思い直しました。単純ですが。笑<br>
この度は、ありがとうございました。<br>
えな符、大切にさせていただきます＾＾<br>
<br>
（M.Mさま）<br>
<br>
<br>
謹製のメッセージも頂き，とても暖かい気持ちになりました。<br>
早速，大事に袋に入れ，身につけたり，枕の下に置いて寝たりしております。<br>
枕の下に置いて眠ることによって，いつもより朝すっと起きられるようになったように感じました。<br>
また変化があったら，是非ご報告させて頂きたいと思います。<br>
（Y.Aさま）<br>
<br>
<br>
先月いただきましたえな符、わたし、娘、友人それぞれに効果あり、凄さとありがたさに感謝いたします。<br>
暖かさを感じる、そんな気がします。<br>
ほかの知人にも渡したく追加希望させていただきます。<br>
（F.Nさま）<br>
<br>
<a href="http://www.kokorobi.com/enafu/e1.html" target="_blank">えな符のお申し込みの詳細</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=597515&name=affo&pid=52248502" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.putimiracle.com/archives/52264607.html">
<title>愚民か，グー民か、無ー民か？</title>
<link>http://www.putimiracle.com/archives/52264607.html</link>
<description>←ワンクリック・100波動アップ♪

前回の記事「社会現象へのエゴの投影」からの続きです。


例えば、放射性物質への恐怖。

前にも指摘をいただきましたが、

自分の不安ばかりを見てしまう思考パターンが放射線以上に影響を及ぼしている可能性は大だと思います。

実は放...</description>
<dc:creator>affo</dc:creator>
<dc:date>2012-04-28T19:00:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>メルマガ「プチ奇跡の起こし方」</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>←ワンクリック・100波動アップ♪<br>
<br>
前回の記事<A HREF="http://www.putimiracle.com/archives/52264606.html">「社会現象へのエゴの投影」</a>からの続きです。<br>
<br>
<br>
例えば、放射性物質への恐怖。<br>
<br>
前にも指摘をいただきましたが、<br>
<br>
自分の不安ばかりを見てしまう思考パターンが放射線以上に影響を及ぼしている可能性は大だと思います。<br>
<br>
実は放射線が問題ではなく、その考え方が問題なのかもしれません。<br>
<br>
今は、放射線物質という社会も認める不安があるので、いわば不安が正当化されたようなところがあります。<br>
<br>
もしかすると３１１以前は、癌になる不安とか、失業、老後、失恋／離婚への不安など、別の不安があなたの心を占めていたかもしれません。<br>
<br>
ならば、放射線や原発の問題がなくなってもきっと新たな不安の対象を見つけてしまうことでしょう。<br>
<br>
<br>
もしかするとあなたは「不安になる」材料がない世界ではとても不安になってしまうかもしれません？<br>
<br>
幸せの絶好調で「幸せすぎて恐い」というあれです。<br>
<br>
前に書いた記事<a href="http://www.putimiracle.com/archives/52161715.html">「すべてを受け入れて良しとできる人生」</a>、<br>
<br>
「どんなに世界が不幸になろうと、自分は幸福を選ぶ覚悟があるか？」<br>
<br>
とつながっていきますが。<br>
<br>
<br>
苫米地先生がいわれる「コンフォートゾーン」（自分が慣れ親しんで心地よい状態）があるので、無意識に不安の総量はいつも同じに保たれると思います。<br>
<br>
それは個人でもそうだし、社会全体でも同じでしょう。<br>
<br>
それを意識的に変えた人はそこから抜け出ますが、そうでないなら、中身は引っ替え取っ替え、いつまでも同量の不安の海に生きることになります。<br>
<br>
テストで６０点がコンフォートゾーンの人が９０点を取ったら、次のテストで３０点を取って無意識にバランスをとってしまうそうです。<br>
<br>
<br>
不安でなくても、例えば、悪者をやっつけたい欲求が人生の５０％を占めているのが心地いい人は、そこを変えない限り、どんな状況でも５０％の敵を作ることになります。<br>
<br>
なぜならその状態が一番馴染んでいるわけですから。<br>
<br>
例えば、夫婦の不和、アル中、借金。<br>
常に同量の不安要素なり、危険度なり、幸せ量なりがあなたの人生を占めていると思います。<br>
<br>
国民、あるいは世界人類の適量というのもあるでしょう。<br>
それは集合無意識にしみていると思います。<br>
<br>
今はそれ自体を変える時期にきていますから、混乱もするわけです。<br>
<br>
<br>
最近は、原発や放射性物質問題に絡めて、統治階級層が国民を「衆愚／愚民」として扱っていないか？ということがだんだんと出てきているように思います。<br>
今、世界中で起こっている問題にほとんどある部分かもしれません。<br>
<br>
<br>
統制しないとなにもできない愚かな民と思う人たちや、大衆がそうなるような仕組みを作った人たちもよくないですが、そう思わせる大衆にも問題があると思います。<br>
<br>
愚民状態がコンフォートゾーンになっていれば、社会を変えるのは難しい。<br>
<br>
<br>
これは個人レベルでいれば、<br>
<br>
「わたしはだめだ、わたしにはできない」と思っていること。<br>
自分を卑下し、否定することは自分が「愚」であると認めていること。<br>
<br>
また、大勢に従い、ただ流されて生きている人。<br>
自分で考えることをしない人。<br>
<br>
そういう国民がたくさんいれば、愚民と支配層になってしまいます。<br>
<br>
<br>
愚ではなく、グー！ Good !<br>
<br>
ダジャレる話ではないですが、「愚民」より「グー民」でありたいものです。<br>
<br>
「ムーミン（無民）」無／ゼロ・フィールドに目覚めた人、なんてのもいいかも、ね？<br>
<br>
<br>
「無ー民」は、ここに書いてあることも越えて、無限の叡智につながっちゃってください。<br>
そして最初の話に戻り、これからの世界についての建設的な会話と行動をどんどんとしていってくれると、ありがたいですねー。<br>
ま～、それも個人の選択ですが。<br>
<br>
<br>
<br>
とここまで書いて、私はまたこの話の中にある思考の枠組みを見つけ出しては取り外す作業を続けたいと思います。<br>
それ以前にセルフイメージの枠だなあ。行きつ戻りつです、、。<br>
<br>
<br>
* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *<br>
<br>
下記の話がとても勉強になります。皆さんにぜひ聞いていただいたいです。<br>
<br>
とくに陰謀説にはまっている人は聞いてみてください。<br>
　　↓<br>
<a href="http://www.sophiabank.co.jp/audio/japanese/2012/04/post_393/" target="_blank">「岡田武史・田坂広志　対話「人類の未来」（３）」</a><br>
<br>
<br>
こちらは特に親御さん、先生などに。<br>
　↓<br>
<a href="http://www.kandamasanori.com/onsei2010/" target="_blank">「神田昌典　目黒区教育懇親会における講演」</a><br>
<br>
<br>
追記：<br>
今回、マイナスの方のコンフォートゾーンの話になってますが、幸せ度が高いコンフォートゾーンもあります。<br>
個々人のコンフォートゾーンが「苦」でなく「快」になると、国のそれもそうなるはず。<br>
<br>
やはり国作りは一人一人の中にある王国作りからかなー。<br>
ならば、そうなっていける土壌作りは？という話になっていくのかな？<br>
<br>
どじょう、、、かぁ。<br>
<br>
<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
↑ポチッと応援を！いつもありがとうございます m(_ _ )m<br>
　
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=597515&name=affo&pid=52264607" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.putimiracle.com/archives/52264606.html">
<title>社会現象へのエゴの投影</title>
<link>http://www.putimiracle.com/archives/52264606.html</link>
<description>←ワンクリック・100波動アップ♪

最近、こちらからの配信メールが届きにくくなっているようです。
昨日まで着いていたのに翌日から来ない～なんてこともあるようです。

特に「自分に捧げる言葉365日」や「えなふことば」を登録されている方は、@kokorobi.com を受信許可設...</description>
<dc:creator>affo</dc:creator>
<dc:date>2012-04-27T19:27:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>メルマガ「プチ奇跡の起こし方」</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>←ワンクリック・100波動アップ♪<br>
<br>
最近、こちらからの配信メールが届きにくくなっているようです。<br>
昨日まで着いていたのに翌日から来ない～なんてこともあるようです。<br>
<br>
特に<A HREF="http://www.kokorobi.com/jibun.html" target="_blank">「自分に捧げる言葉365日」</a>や<A HREF="http://www.kokorobi.com/enafu/e2.html" target="_blank">「えなふことば」</a>を登録されている方は、@kokorobi.com を受信許可設定をお願いします。<br>
<br>
<br>
では本題です。<br>
<br>
今日配信のメルマガ<A HREF="http://archive.mag2.com/0000162555/index.html" target="_blank">「プチ奇跡 第325号」</a>からです。<br>
前半後半に分けて載せます。<br>
<br>
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br>
私たちが成功を恐れるのには、もっと大きな理由がある。<br>
自分の力を恐れているのだ。私たちは、自分で思っているよりも<br>
ずっと大きな力を持っている。自分の力を自覚してしまうことは、<br>
決して快適なものではない。<br>
それに、もっとずっと信じやすい文化的状況がある。<br>
夢は実現しない、人生において与えられるものはそう多くはない。<br>
私たちはあまりにもこうした考え方に慣れ親しんでいる。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478701024/arthealinghea-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">「心を静かに燃やせー人生というゲームを心ゆくまで楽しむ方法」</a>　<br>
ピーター・マクウィリアムズ<br>
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br>
<br>
先日、ある人が、「今は以前より思ったことが実現する速度が速くなっているから、どういうことを望むのか？どういう社会にしたいのか？ということをどんどんと話し合っていくと実現速度も速まる」といわれました。<br>
<br>
私もまさにその通りだと思います。<br>
<br>
現実的に行動を起こしていたらもっといいですが、実際的な行動を起こしていなくても話題にするだけでもそこに新しい息吹を生み出すエネルギー場ができていきます。<br>
<br>
より多くの人が話題にすればするほど、その世界が実現しやすくなる、、、という時代だと思います。<br>
<br>
<br>
今、原発や放射線についていろんな話があり、論議がされています。<br>
<br>
それぞれの人の立場や状況が違うので正しい答えはないように思いますが、何を話題にしているか？というところは注意すべきところだと思います。<br>
<br>
<br>
１年ぐらい前までは、自分の闇やエゴを手放そうとがんばっていた人は多かったと思います。<br>
<br>
今は社会構造にそれが表面化しているように思います。<br>
<br>
見えないエネルギー的な世界から始まった変革が今やっと、私たちが暮らす現実社会での出来事として現れていると思います。<br>
<br>
<br>
例えば、原発は人間のエゴの象徴と言えます。<br>
<br>
それは原発推進派のことを言っているわけではなく、原発や放射線の影響に関して反応している私たちみなに言えることです。<br>
<br>
つまり自分のエゴを原発や放射線、電力会社、政府、陰謀説などに投影していないか？ということです。<br>
<br>
<br>
これはひとつの視点からでしかないのですが、<br>
<br>
個人個人の心の問題が社会現象に投影され、自分のそれを見る代わりに、社会事象や誰かのせいだと責任転嫁をして煮詰まっているように感じます。<br>
<br>
もちろん大衆を虫けらのように扱い、私欲を肥やす人たちが悪くないといっているわけではないですが、誰が悪い、ああだこうだとと非難していても、自分の波動は上がらないよね？　ということです。<br>
<br>
ただ、本気で社会変革を起こしたいと思ってそうしている人たちはめざしたいところがありますから、きたるべき未来像を見ずに文句言ったり、不安がっている人たちとは違います。<br>
<br>
<br>
いろんな状況の人たちがいらっしゃるので、一言でこうですとは言えませんし、中には本当に過酷な状況の方もいらっしゃいます。<br>
そういう方々にはとても言えないことですが、心に多少の余裕のある人は考えてみてください。<br>
<br>
なぜならそのところを見ない限りは、この先ずっとそれはついて回るからです。<br>
<br>
<br>
少々、私のことを申し上げれば、私は原発反対ですし、大飯原発再稼働はシナリオ的に良くない方向に進む可能性ありとみました。<br>
<br>
つまり、大飯原発再稼働によって、人々の意識の中に「これではいけない」という思いを呼び起こしやすくなり、それが新たな災害や混乱を生み出す可能性を秘めていると感じたわけです。<br>
<br>
これは私がそう感じるという話で、そうなると言っているわけではありません。<br>
<br>
もちろん、そうなる前に自分なりに内観をして、そうならないようなビジョンをもとうと思いますが。<br>
<br>
自分の中にそういう可能性を見ているから危険を感じるわけで、それをなくせば何事も起こらない可能性の方が増します。<br>
<br>
<br>
その可能性を減らすためにはどうしたらいいか？<br>
<br>
私の場合、ただ内観するよりは、ブログに書くとか、ツイートするとかの行動が起こしたくなりました。その時に自分の心の動きを見つつ、動いていたのですが、自分の中の反骨精神が首をもたげたのに気がつきました。<br>
<br>
私はアウトサイダー的なところがあり、体制や大勢に従いたくない傾向があります。<br>
再稼働反対！と言うことで、自分のその欲求を満たそうとしていたわけです。<br>
<br>
なるほどなーと思いました。<br>
<br>
<br>
言い方を変えれば、「体制に反対したい欲求を満たすために、今の現象を創り出している自分がいる」とみてとれるわけです。<br>
<br>
これはひとつの例ですが。<br>
<br>
<br>
こういうことを書くとひんしゅくを買うかもしれませんが、<br>
<br>
今の諸々の社会情勢に反対したり批判している人たちは、それをすることで、自分の心の中の満たされない何かを満たそうとしているのではないでしょうか？<br>
<br>
人間の、現状に満足しない心の状態があるおかげで、文明は発達してきたので、それが悪いことだとは思いません。<br>
<br>
が、自分自身のことを棚にあげたままでいいの？ ということです。<br>
<br>
<br>
後半は次回載せますが、先に読みたい人は、<a href="http://archive.mag2.com/0000162555/index.html" target="_blank">メルマガ「プチ奇跡」第325号</a>を見てください。<br>
<br>
<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
↑ポチッと応援を！いつもありがとうございます m(_ _ )m<br>
<br>

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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.putimiracle.com/archives/52264091.html">
<title>太陽十字</title>
<link>http://www.putimiracle.com/archives/52264091.html</link>
<description>←ワンクリック・100波動アップ♪

串本で太陽を釣る舞を修め、近畿十字を完成させ、三輪山で天地のラインも加えての三方十字形の結びがなされたと思ったら、５月に太陽に十字に極ができるらしいと知り、驚き！ サインや象徴は侮れないと思いました。

太陽磁場、来月に４極...</description>
<dc:creator>affo</dc:creator>
<dc:date>2012-04-25T10:36:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>カムナガラビリンス</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>←ワンクリック・100波動アップ♪<br>
<br>
串本で太陽を釣る舞を修め、近畿十字を完成させ、三輪山で天地のラインも加えての三方十字形の結びがなされたと思ったら、５月に太陽に十字に極ができるらしいと知り、驚き！ サインや象徴は侮れないと思いました。<br>
<br>
<a href="http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20120420-OYT1T00615.htm" target="_blank">太陽磁場、来月に４極化か</a><br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/affo/imgs/7/e/7e911413.jpg" title="20120420-308834-1-N" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/affo/imgs/7/e/7e911413-s.jpg" width="150" height="150" border="0" alt="20120420-308834-1-N" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a> <a href="http://livedoor.blogimg.jp/affo/imgs/9/8/98ad9c4b.jpg" title="20120420-308846-1-N" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/affo/imgs/9/8/98ad9c4b-s.jpg" width="150" height="150" border="0" alt="20120420-308846-1-N" hspace="5" class="pict"  /></a><br /> <br>
<br>
三輪山参拝後、雨が降りながら日がさして、最後は虹もでて、火と水の和合だなあと思いました。<br>
が、山頂では、「龍はまだ『たま』を手にいれていない」「太陽は手に入れたが、収まるところに収まるのはもっとあと」とのことでした。<br>
<br>
人が本来の自分に気づけども、「『それになる』のはもっとあと」ということでしょうか？<br>
<br>
５月２１日は金環日食ですねー。その頃、収まるところに収まるのかなあ？<br>
そこあたりから始まるのかなあ？<br>
<br>
<br>
２１、２２日は，東伯先生の富士方面の祭礼に参加させていただきました。<br>
あいにく曇り空で富士山を見ることはできませんでしたが、神事中は雨に振られることなく、無事終了しました。<br>
２１日は新月でもあり、また新しい流れとなっていきますね。<br>
<br>
富士山は龍脈が十字に交わるところだとなにかで読んだことあります。<br>
近畿の十字、日本の十字、太陽の十字、、、地球の十字はどうだろう？<br>
<br>
<br>
太陽の４極化についてあまり話題になっていないのが不思議です。<br>
太陽からの影響が変化するでしょうから、いろんな変化がおこるのではないかな？と専門知識のない私には思いますが、実際どうなんでしょうね？<br>
<br>
１７～１８世紀も４極構造だったらしく、「マウンダー極小期」とかで寒冷化したらしい。下記が参考になります。<br>
 <a href="http://hinode.nao.ac.jp/news/120419PressRelease/PressRelease-20120419a-tsuneta.pdf" target="_blank">「ひので」による今回の観測の 意義と最近の太陽活動について</a><br>
<br>
太陽風活動の低下で、宇宙放射線量が過去４５年で約５％増加しているそうです。<br>
太陽圏の磁場とプラズマの広がりが宇宙放射線を遮蔽して、地球に飛んでくる宇宙放射線の量が限られていたそうですが、太陽磁場が減少すれば、それほど宇宙放射線が地球に降り注ぐ量が増えるということになります。<br>
人体やDNAなどへの影響が考えられると思います。<br>
<br>
<br>
私の勝手な推測を当てはめて考えてみました。<br>
<br>
二極化が四極化、、、物質とその物質を作り出している意識（あるいはエネルギー）の両方を意識する世界になっていくのでは？と思いました。<br>
<br>
今までの世界は、自我（エゴ）、つまり肉体を持って考えているこの自分が唯一の自分だと思っていたわけです。<br>
<br>
が、そのエゴを見ている自分がこれからは主流になっていく世界観が始まる（すでに始まっている）と思います。<br>
<br>
よく映写機の話に例えられますが、今までは映像を現実と思ってみていたけど、映像を映し出している自分がいるということを認識し始め、今ここにあるのはその自分が作り出した映画（仮想現実）であるという認識が、この先どんどんと当たり前となっていくことと思います。<br>
<br>
だから四極化。<br>
<br>
人形劇に例えてもいい。<br>
<br>
今までは人形が自分で、その劇が世界だと思っていた。<br>
けれど、実は、人形を動かし、劇を構成していた人が本当の自分だった、<br>
そしてその劇自体を眺めて楽しんでいる自分がいる、という構図。<br>
<br>
自分の意識の仕方次第でどの視点にも立てる世界。<br>
<br>
<br>
物質化している自分や世界と、物質化させている自分（意識）。<br>
<br>
上記の四極化のイラストを見ると、N、S極が各ふたつ。<br>
<br>
今の世界が確固とした自分／現実だと思っていたら、反対側にもあるよ～ってな感じで。<br>
<br>
顕在化したものと潜在的にあるものの両方をふまえた意識がこれから始まる、、太陽系だから、まず太陽から、、なんて単純に考えてしまいますが。<br>
<br>
<br>
ようするに、今あると思っている世界は自分の意識が作り出している仮想現実の世界であるという意識を常に持って「現実」に対応していく世界が始まるということなのではないでしょうか？<br>
<br>
「普段考えている自分、経験している自分」と「その世界を作り出しているのを認識している自分」。<br>
<br>
後者の視点は創造者の視点です。<br>
この世界、人生は、自分が作り出している劇場なのだと。<br>
<br>
が、エゴで作り出しているわけではないので「自分が作り出している！」と考えると前者に戻ってしまいますから，その点は気をつけたいですね。<br>
<br>
世界を創造している自分を認識しつつ、その世界を体験していく自分ということになるのかな？<br>
<br>
でもその時には、「自分」という認識自体が変わってしまっていると思います。<br>
<br>
その意識状態になれた人は、降り注ぐ宇宙線（変換したら「宇宙船」と出てきたけど、「宇宙線」を「宇宙船」とも置き換えられるかもなー）の影響で、新しい時代に適した人間に変容できるのかも？<br>
<br>
<br>
つらつらと思いついたことを書いてみました。<br>
<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
↑ポチッと応援を！いつもありがとうございます m(_ _ )m
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.putimiracle.com/archives/52161715.html">
<title>すべてを受け入れて良しとできる人生</title>
<link>http://www.putimiracle.com/archives/52161715.html</link>
<description>←ワンクリック・100波動アップ♪

自分の昔のメルマガをたまたま見たら、こんな話がありました。
【プチ奇跡のおこし方！毎日５分幸せアファメーション】2010.10.8.第269号にちょっと変更を加えました。

＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
この世か...</description>
<dc:creator>affo</dc:creator>
<dc:date>2012-04-20T19:18:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>メルマガ「プチ奇跡の起こし方」</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>←ワンクリック・100波動アップ♪<br>
<br>
自分の昔のメルマガをたまたま見たら、こんな話がありました。<br>
【プチ奇跡のおこし方！毎日５分幸せアファメーション】2010.10.8.第269号にちょっと変更を加えました。<br>
<br>
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br>
この世から不幸は消え去らない。<br>
それをふまえたうえで、本気で幸せになる覚悟があるか？ <br>
自分は心から幸せになると決意ができるか？ <br>
他の不幸を受け入れ、自分が幸せになれるか？ <br>
それができた時、世界は裏返る。<br>
<br>
http://bit.ly/dy6VMF<br>
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br>
<br>
振り返ってみると、私もずいぶん成長したと思います。<br>
まだこのメルマガを始めた頃は、自己否定いっぱいで、思いを変えていくと人生が変わるというのを知ってあがき出していた頃でした。<br>
<br>
地道に思いを変え続け、いろいろと学び、人と出会い、おかげさまでずいぶんと人生気持ちよくなってきました。<br>
<br>
<br>
ある霊能者の方にいわれたことあるのですが、「あなたは、ひとつひとつ経験して学んでいくことを選んできているので、遠回りだけど、自分で経験して知っていくしかないですね」と。<br>
<br>
その時は聞き流してましたが、先日違う人にもいわれ、だんだんその意味わかってきました。<br>
<br>
<br>
私のメルマガもブログもそうだけど、全部自分の経験値から出ているものだから、経験して身をもって知って理解するあり方をどうも選んできているらしいです。<br>
<br>
ということは、面倒くさいことに、いちいち自分で経験しないと納得しない自分がいるわけです。<br>
<br>
<br>
となると、うまくいかないことも当然起こります。<br>
<br>
そう思って自分の人生見直すとなるほどなーと思います。<br>
<br>
それが嫌なら、自分の頭のソフトの書き換えをすればいいのだけど、ツアーで海外回るより、自分の足であちこち行きたい人なので、ま、そういうことなのね。。。<br>
<br>
ということで、今もいろいろ体験中です。<br>
<br>
<br>
だんだんとしがらみから抜け出て、幸せに過ごす方法がわかってきたので、しばらくはずっと気持ちよく過ごしていました。<br>
<br>
幸せだな～と思えてありがたいのですが、そう思っていなかった頃と比べてなにが違うのだろう？と思うと、外の世界はそんなに違っていない。<br>
<br>
私自身がリラックスして、不安が減っているだけかも？と思えてきます。<br>
<br>
<br>
リラックスすることの大切さ、<br>
宇宙に身をゆだねることの大切さ、<br>
<br>
だんだんわかってきています。<br>
<br>
<br>
<br>
ところで、自分が、自分の内面の充実感により幸せを感じられるようになると、類友の法則で同じように幸せを感じている人を引き寄せるだろうと思うのですが、<br>
<br>
そうではなく反対に、自分が心地よく過ごしているとなぜかつらい思いをしている人達がどんどん出現しました。<br>
<br>
<br>
どんなに幸せを感じようと、死や病気、心労を避けることはできないことを実感しました。<br>
自分がそうでなくても周りに起こりえます。<br>
<br>
<br>
どんなに生活が充実し、幸せを感じようと、不幸は決してなくならない。<br>
なぜなら、死がなくなることはないのだから。<br>
<br>
ということですね。<br>
<br>
<br>
仏教の話でしたっけ？<br>
<br>
子供を亡くした母親が仏陀のところにいくと、「誰も人が亡くなったことのない家を探しなさい。見つかれば、子供は生き返るであろう。」みたいなことをいうわけですね。<br>
<br>
母親は必死で村中の家を訪ねて聞くのですが、どの家も必ず誰かが亡くなっています。<br>
<br>
そこで母親は、人はいつか死んでいくのだ、と自分の子供が亡くなったことを納得します。<br>
<br>
というような話だったと思います。<br>
<br>
<br>
ちょっとこれに似た気持ちを味わいまして、<br>
<br>
自分がいかに幸せを感じようと、まわりにある不幸はなくならない。<br>
それがこの世界であり、人生なのだ。<br>
<br>
と思いました。<br>
<br>
<br>
本題はここからなのですが、<br>
<br>
２、３年前のメルマガで書いたのですが、自分の幼少期に同じことを感じたらしいんです。<br>
<br>
その時は、自分は無邪気な子供で幸せいっぱいだったのですが、ある日ある時、母が、兄が、あるいは他の人が幸せでないのに気づいたようです。<br>
<br>
「あれ？、みんな私みたいに幸せじゃないんだ、楽しいことばかりではないんだ」と思ったようで、そのとき私は間違った選択をしました。<br>
<br>
<br>
それは、みんなが幸せでないなら、私一人幸せでいるわけにはいかない。<br>
みんなに悪いから、私もみんなにあわせなきゃ。<br>
<br>
そして、みなに幸せをあげる代わりに、幸せを受け取ることを拒否してしまったんですね。<br>
<br>
<br>
<br>
これは、この世の中、たくさんの人がしていることとと思います。<br>
<br>
そしてツイッターでつぶやきました。<br>
冒頭に載せている文章、８月１０日に書いてます。<br>
<br>
これをこのとき読んだ人はどう感じたかは知りませんが、この言葉を書いたとき、そういう背景がありました。<br>
<br>
<br>
どんなに世界が不幸になろうと、自分は幸福を選ぶ覚悟があるか？<br>
<br>
ということですね。<br>
<br>
<br>
今回、自分が幸せを感じている時に、そうでない人たちが続々現れてきたのは、もう一度この選択をするチャンスが来たのだと思いました。<br>
<br>
やはり自分だけが幸せな思いをしていてはいけないという思いも出てきたし、もっと人のために何かしなくては、という思いもでてきました。<br>
<br>
けれども、ラッキーなことにこの罠（課題）に気づきましたので、今回、私は幸せになることを選びました。<br>
<br>
<br>
で、なにが変わったかというと、現状何も変わっていないし、また問題や悩みもでてきています。でもそれらはすべてもっと幸せを感じるために起こっている「調整」なのだと思います。<br>
もっと幸せになるために、自分の中にある不必要なものは捨ててしまわなくてはなりません。<br>
<br>
そのためには経験したくないことも経験しなければならないかもしれません。<br>
そして、その経験を通して気づきを得て、新たな自分に成長していけるのです。<br>
<br>
<br>
そして、真の幸せは、<br>
<br>
「楽しいことだけが起きる人生」ではなくて、「すべてを受け入れて良しとできる人生」<br>
<br>
なのではないかな？と思います。<br>
<br>
<br>
どんなことがあっても幸せを感じることができる。<br>
そのためには、死や病気や離別をも受け入れることができる。<br>
<br>
<br>
この世で起こりうるすべてのことを受け入れることができて初めて本当の幸せに至るのかもしれませんね。<br>
<br>
無償の愛とはそのことを言うのでしょう。<br>
<br>
それには身ひとつとその心だけがあれば十分なんですね。<br>
<br>
自分が生きている間にそこに至りたいものです。<br>
<br>
<br>
～～～～～～～～～～～<br>
<br>
<br>
今、いろんな問題が浮き彫りにされています。<br>
自分一人が良ければという価値観はもう終わりに近づき、つながりや分かち合いが重視され始めています。<br>
<br>
けれど、今はまだ今までの延長で、つながりといえど、きれいごとの裏では損得勘定が動いている場合も多々あるように思います。<br>
<br>
ここに書いてある話は自分勝手のように思えますが、本当に自分から幸せになる決心をした人は、幸せでないと感じる人の痛みがとてもよくわかると思います。<br>
<br>
今の時期、そう決めることは以前より覚悟がいるかもしれませんが。<br>
<br>
<br>
まじめに考えると重くなりますので、こんな風にお気楽に～♪<br>
　↓<br>
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<title>未完成という完璧さ</title>
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まだ早い、もう少ししたらと思っているうちに

桜はいつのまにやら散ってしまっている。


完璧に出来上がりを待つよりも、

熟す前から動き出す方がよい。


人間とても同じこと。

これができたら、あのようになれたらと思っていると、
...</description>
<dc:creator>affo</dc:creator>
<dc:date>2012-04-17T19:34:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>えな符</dc:subject>
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まだ早い、もう少ししたらと思っているうちに<br>
<br>
桜はいつのまにやら散ってしまっている。<br>
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完璧に出来上がりを待つよりも、<br>
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熟す前から動き出す方がよい。<br>
<br>
<br>
人間とても同じこと。<br>
<br>
これができたら、あのようになれたらと思っていると、<br>
<br>
いつまでたっても進めない。<br>
<br>
<br>
未熟なままで進むからこそ、<br>
<br>
学びを得て成長していく。<br>
<br>
<br>
人は今のままで完璧なのだ。<br>
<br>
未完成だからこそ、私たちは生きているのだ。<br>
<br>
<br>
（F.S さまへのえなふメッセージ　2011.5.3）<br>
<br>
<br>
Oh Happy Day<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/r1nNdTyDZEs" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br>
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<item rdf:about="http://www.putimiracle.com/archives/52262352.html">
<title>近畿十字と大飯原発</title>
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前回の記事に「大飯原発が再稼働になると、、、」と書きましたが、どうもここ数日気になって何度も意識に浮上してきます。自分が書き降ろしたから気になるとも言えますが、内なる声と野生の勘が強くノー！と言っているように思います。

稼...</description>
<dc:creator>affo</dc:creator>
<dc:date>2012-04-16T10:44:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>カムナガラビリンス</dc:subject>
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<br>
前回の記事に「大飯原発が再稼働になると、、、」と書きましたが、どうもここ数日気になって何度も意識に浮上してきます。自分が書き降ろしたから気になるとも言えますが、内なる声と野生の勘が強くノー！と言っているように思います。<br>
<br>
稼働して地震が起きて大飯原発に何か起きたら、、、ということではなく、大飯原発の再稼働を巡って、ひとつの分岐点がきているように感じています。<br>
その懸念の方が大きいです。<br>
<br>
北海道電力泊原発が５月５日に定期検査で運転を停止したら、日本国中の原発が全部停止するという時に再稼働させようとしている（た？）のですから、理性的に考えても、そのままではすまないだろうというストーリーは簡単に私たちの心に浮かび上がると思います。<br>
<br>
私たちの本心はもう稼働させるべきでないとわかっていると思います。<br>
けれども人によっては、エゴがそうはさせまいとがんばっているわけです。<br>
<br>
枝野経産相が一体どっちやねん！？と思うほど微妙に言い方を変えているのは、多分、彼の個人的意見は脱原発ではないか？と思うのですが、立場上それを言うわけにもいかず、自分のできる範囲でがんばってくれているのではないかと思います。<br>
<br>
と思って書き出し始めると、だんだんまたいろんなつながりが見えてきました。<br>
<br>
「あんた方、本当に今の世界を変える気あんの？」というお試しが来ている気もしていますが、お試しが来ているということは、すでにいい兆し。これを乗り越えるとまたひとつ地獄が減るということになると思います。<br>
<br>
５月５日に全原発停止というのも面白いなと思います。<br>
そう、ここで稼働しちゃいけないんだと思います。<br>
<br>
またマイストーリーになってすみませんが、４月３日、あの春の嵐の日、私は三輪山に登拝しました。「４３で『黄泉』だねえと」<a href="http://youtu.be/ZfUD0W0eLHc" target="_blank">一緒に登った人</a>と話してましたが。<br>
<br>
2009年、淡路島から始まった私の近畿十字の最後の結びがこの登拝でした。<br>
今年311に串本出雲に行き、若狭からの縦ラインが完成して、最後がクロスの中心の三輪山でした。<br>
三と１と１で、合わせると「日」。やっぱ太陽だと思いました。<br>
<br>
４３黄泉の日に、太陽を得た者（それも出雲出身）が三輪山に登る（日の出）という象徴。<br>
<br>
串本で<a href="http://www.putimiracle.com/archives/52256384.html">恵比寿が太陽を釣る</a>、いわば、私たちが本来の自分を取り戻すという舞をして、三輪山で「結び」、「太陽が定位置に戻る」予定でした。<br>
<br>
が、実際は「太陽を手に入れたはいいが、それが元の位置に戻るにはまだ時間がかかる」（象徴として現れているので、「本来の自分に戻る道筋はなったが、まだたどり着けていない」と解釈してください）ということがわかりました。<br>
火の鳥の結びはできたが、飛び立つには時期早々だったみたいです。<br>
<br>
けれども天地軸の結びはうまくいったらしく、二度にわたって雨が降りながら太陽が出るという現象があり、二回目は虹のおまけつき。<br>
火と水の和合だなあ、よいサインをいただいたなあと感じました。<br>
<br>
同日、<a href="http://www.putimiracle.com/archives/52258310.html">小嶋さちほさんが綾部の熊野神社でワークショップ</a>をされていて、彼女は近畿の五芒星に関係あったらしく、同日に綾部と三輪山というのも何か意味があるかもねーなんてお互い話してました。<br>
<br>
で、５月５日・・・５がふたつ。五芒星。<br>
５というのは、１０のちょうど半分。５＋５＝１０、十、十字。<br>
５は、２．１．２に分けることができる。<br>
<br>
三輪山は十字の中心（いざなぎ神宮と伊勢神宮ラインだと明日香が中心です）。<br>
<br>
・・・分岐点。<br>
<br>
５は人間をさす数字でもある。<br>
５５、二人の人間。原発推進派と反対派。<br>
GO!GO!　いけいけサイン。さて、どちらへ？<br>
<br>
<a href="http://www.ley-line.net/gobou/gobou01.html" target="_blank">近畿の五芒星</a>も、私の近畿十字も縦ラインは若狭ー串本。<br>
大飯原発は、若狭に一番近い原発。<br>
<br>
だからよけい気になったのかも？<br>
<br>
こういうとき、右脳はすごいなと思う。<br>
左脳がこういうつながりを全く見ていないけど、右脳は気づいているから、私に警告をとばすわけだ。<br>
それを拾って左脳でもって謎解きをしていくと、ちゃんとつながっていくんだな。<br>
<br>
やはり、大飯原発が稼働するとしないとでは、パラレルワールド的に道が分かれるのではないか？と思います。といっても無数に可能性の選択肢はあるので、このふたつだけというわけではないですが。<br>
<br>
稼働したら、「ほらね、やっぱり。いわんこっちゃない」というようなことが起きる可能性が大いに増すのだろうと思います。<br>
<br>
これは確立と可能性の兼ね合いみたいなもので、多分、理性でもってきちんと心理的、エネルギー的に説明がつくものだと思います。私はそこまで説明ができませんが。<br>
<br>
映画やドラマのストーリーを見ていると、これはこうなるなと推測ができるものは、元型的なストーリーの流れがあるからその展開が想像がつくわけで、それと同じことです。<br>
<br>
私たちの集合意識の中に埋め込まれているパターンが作動し始めるので、その思考エネルギーが現実をそちらの方向にもっていってしまうということになるんだと思います。<br>
<br>
稼働しなくても危機感はたくさんの人がもっていますから、何か起こり得る可能性はありますが、稼働したときに起こり得る惨事と比べると小さいだろうと思います。<br>
<br>
何も起こらないに越したことないですけどね。<br>
<br>
他のシナリオとしては、稼働することに決まったのちに国民が奮起して、そのおかげで改革が大いに進むというストーリーもありますね。<br>
<br>
どうも今の様子では５月５日に再稼働はしない方向みたいですけど？<br>
<br>
５＋５＝１０。<br>
１０はひとつのククリ（＋）だから、それがゼロから始まるのか、過去の続きになるのか？<br>
と考えるだけでも、これは象徴として現れているのだなと思えますね。<br>
<br>
<br>
前記事に的を得たコメントをくださった方がいらしたので、こちらにも載せさせていただきます。<br>
<br>
『思いようによって変わってくるとは言いますが、今までの生活を変えたくない、家が、仕事が、ステータスが…という今両手につかんでいるものを手放したくないがために、「危険だと思わなければ大丈夫」というのは違うと思います。<br>
<br>
それが内なる声・直感なのか、低次の自我・マインドの声なのかの見極めが必要なのかも。<br>
<br>
内なる声・直感の声が聴こえたら、行動するしかないでしょう。耳を澄ましてみなくちゃです。間違っても耳をふさがないよう、ですね。』<br>
<br>
<br>
内なる声をしっかりと聞き分けることが大切ですね。<br>
<br>
<br>
PS.<br>
ちなみに、先日の祇園の事故。これも気になっているのですが。<br>
四条通りの四条は死上、死の上としたら、それに交わる大和大路。南北の縦ライン。ヤマト。ヤマトの王子？誰だっけ？<br>
祇園、園は円。十字に○。<br>
<br>
歩行者7人が死亡、11人が負傷。7=3.1.3　11=5.1.5<br>
117は時報、9番目に小さい五角数。金星の自転周期は5832時間で、地球のおよそ117日分。<br>
1991年1月17日に湾岸戦争が勃発。1995年1月17日に阪神大震災が発生。<br>
711は、セブンイレブン？（笑）今年の7月11日は金星極大光度だそうだ。<br>
<br>
金星が二回出てきた。<br>
金星と言えば、鞍馬のサナトクマラ、、金星から来たといわれる。<br>
Wikiによると、『地球の惑星ロゴス（地球の創造主、神）の、物質界における反映の任を司るために、「大いなる犠牲」として、1850万年前に金星からやって来た』『地上人類における秘教的イニシエーションは第5段階まで』と関連するようなことも書いてある。<br>
<br>
サナトクマラ、、、猿田彦大神は、十字路に立つ先導者とも言われる。<br>
<br>
18人・・・<a href="http://www.putimiracle.com/archives/51951474.html">18という数。</a><br>
<br>
日本の行く末は、死か、ミロク世か？<br>
<br>
八坂神社の近くだし、中東での出来事にも注意が必要かも？<br>
<br>
なくなった運転手，藤崎晋吾容疑者（30）。ここにも５が。<br>
藤原だったら藤原家で、支配社会の死とつなげられたところでしたが。<br>
藤崎だと富士が先？　富士の先とすると、御前崎市、浜岡原発のあるところだなあ。<br>
富士山方面は今週末、<a href="http://www.youtube.com/watch?v=MQk7qZM4O_A" target="_blank">東伯先生</a>が神事をされるので、私も行くのですが。<br>
<br>
おとといあたりから私は浅間山に行かねばならないかもなというアイデアがきています。<br>
<br>
そういえば、今劇場で宇宙戦艦ヤマトが公開されてるなあ。<br>
<br>
てんかんは、転換か？<br>
<br>
どうもすべてがつながっている気がしてます。<br>
完全に読み解けてないのが残念です。わかる人は教えてください～。<br>
<br>
と、今見たニュース（この記事は夜中に書いてた）で、『福島第１原発事故に伴い福島県南相馬市に指定された警戒区域が１６日午前０時解除され、大甕（おおみか）地区にある国道６号の検問ゲートも解かれた。地元住民３３人で編成する「見守りパトロール隊」と県警南相馬署などの約８０人が出発式を行い、防犯・防災活動に乗り出した。』<br>
<br>
大甕、６号、３３人，見守り、、、。<br>
またまたつながっていくなあ。<br>
<br>
大丈夫だということみたいです。今この時点では。<br>
<br>
先ほど、肘に三点，虫に噛まれたらしく，かゆい。<br>
三角形に三つの噛みあとができてる。何度変換しても「神後」がでてきた、、、。<br>
国産み１７柱の神々のあと１８番目の神から三次元に関わる神様になるそうな、、。<br>
<br>
大飯は、オオゲツヒメや豊受大神を思い起こさせるんだけど。<br>
大飯原発、、大飯の腹（でかい腹）から発生。生まれるのかな？<br>
住所が大飯郡おおい町大島１－１。これもすごいな。<br>
<br>
やっぱり５５はゼロにならないといけないね。<br>
<br>
と書いたら、『御前崎市長に石原氏』の記事。<br>
１０時１０分ごろに事務所に姿を見せたって。<br>
「当選したら任期中は再稼働に同意しない」とのこと。<br>
<br>
私の知り合いの石原という人は「ゼロ」と呼ばれていたなあ～。<br>
<br>
最近、こういうシンクロがありすぎるぐらいある。<br>
後半、ずらずらと書いていたら長くなってしまいました。<br>
<br>
書いている間にとりあえずOKとなったようです。<br>
ということを考えると、「自分が作り出しているんだろうな，この世界」って思えるね。<br>
<br>
<a href="http://www.tesoulife.com/archives/cat_50015110.html" target="_blank">「ネームリーディング」</a>をする時や<a href="http://www.kokorobi.com/enafu/e0.html" target="_blank">「えな符」</a>を作る時も最近はそのように、取り組んでいる過程がエネルギーワークになって自然に変化がおきていくよう、心がけています。<br>
<br>
話が切りなく続いてしまいますね。<br>
今月の注意期間（10日から18日頃まで）は無事抜けそうな？<br>
これまた10、18かぁ。<br>
念のため、22日まで特に注意が必要だと思いますが。<br>
<br>
そうそう、５月に闇の勢力の人たちの一斉逮捕があるという記事がでてますが、私はよくわからないのですが、世間を騒がす事件があるのかもしれないと頭の隅においておいてもいいかもしれませんね。<br>
<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
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