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<title>たまむすひ</title> 
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<modified>2010-09-08T15:53:42Z</modified> 
<tagline><![CDATA[自分らしさと輝きを取り戻し、宇宙の流れに乗って心豊かに生きたいあなたへ<br>
「Joy Moon・カムナガラビリンス」悦月（えつき）のブログ<br>
(旧タイトル：アファメーションであなたにも奇跡が起きる！）<br>
<br><br><br><br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<input type="button" onclick="window.external.addFavorite('http://www.putimiracle.com/','たまむすひ')" value="お気に入りに追加">]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:affo</id> 
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<name>affo</name> 
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<copyright>Copyright (c) 2010, affo </copyright>
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<title>自我の本当の存在理由</title> 
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<modified>2010-09-08T06:06:32Z</modified> 
<issued>2010-09-08T15:06:11+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:affo.52093436</id> 
<summary type="text/plain">今日は、新月19:30ですね。
明日は9月9日、昨年の2009年9月9日。くくりの結びの日で、私もいろいろ書いていたのですが(『「第三の力」が動き出す日』)、一年経ってやっと物質レベルに現れてきたみたいですね。

『自分の中の「創造力」とつながると、自分の中の「第三の力」...</summary> 
<dc:subject>「和音」からのメッセージ2010</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.putimiracle.com/archives/52093436.html">
<![CDATA[今日は、新月19:30ですね。<br>
明日は9月9日、昨年の2009年9月9日。くくりの結びの日で、私もいろいろ書いていたのですが(『<a href="http://www.putimiracle.com/archives/51926690.html">「第三の力」が動き出す日</a>』)、一年経ってやっと物質レベルに現れてきたみたいですね。<br>
<br>
『自分の中の「創造力」とつながると、自分の中の「第三の力」が目覚めます』と『「第三の力」が動き出す日』の記事に書いていますが、それを最近感じている人は多いと思います。<br>
<br>
私にもしっかり反転、裏返し現象がおきまして、ずっと押し込めていた自分がどんどん顔を出しています。<br>
私はその自分をすごく良く知っていてなじみがあるんだけど、ずっと長い間封じてすっかり忘れてしまっていた自分でもあるんですね。<br>
<br>
出てきて初めて気がつきます。<br>
今までの自分も自分なんだけど、かなりよそ行きの服着てたんだなと。<br>
周りを気にして気を使って小さい自分のままでいて、、でもかなり解放できたつもりでいた、、。<br>
<br>
実際の自分はもっと自分本位。野生のエツキだ。<br>
常識も世間体もルールもいらない。<br>
<br>
これからワルでやんちゃな悦月がもっと顔を出すかもしれませんが、ついに地がでたか、と適当にあしらっといてください。<br>
<br>
今日は新月なせいか、いい気づきがありました。<br>
最近、自我についての話がよく出ていましたが、なるほどこういう流れか！とわかりました。<br>
８月に書いていた「穴」「ウサギ穴」「通路」「闇」「虚無の闇（の鏡）」などもつながりました。<br>
<br>
全部比喩で、結局は、全体につながる個の内面の話なんですね。<br>
さて、ここからはノート記述から。<br>
<br>
<br>
今日 (9/8) から物事は変わりだします。<br>
個人個人の反転はそれぞれのペースとなりますが、全体の流れの中では、反転の最中か、すでに反転を終え、抑えられたバネが飛び出す直前になってきています。<br>
自分の中の本当の欲求、望みに気がついた人は、もうすでにそちらに向かい始めているでしょう。<br>
<br>
「ウサギ穴」は、自分の内面への通路、深く入っていくと、言葉では表し得ない世界に到達します。<br>
感じていくしかないので、なんとも限定しにくい世界です。<br>
言葉に表せないとは、限定、制限できない、分類分けできない、そんな世界です。<br>
<br>
自然界にはそういうところが多々あるので、人間は恐れます。<br>
「虚無」にまで到達した人、そこへ踏み込んだ人はその感覚を味わったことでしょう。<br>
<br>
虚無に映し出されるのは、自我の奥底の欲求＝魂　となります。<br>
これが自我の本当の存在理由です。<br>
<br>
自我は、魂に敵対するかのように一見見えますが、魂につながるための門番です。<br>
魂はとても純粋無垢なので、そのままではとても傷つきやすいです。<br>
<br>
だから自我がそれをカバーし、守っているのです。<br>
それが本来の目的なのですが、いつのまにやら自我は、本来の役目を忘れ、魂と離れて一人歩きしてしまいました。<br>
今やっと再び、自我と魂が手をつなごうとしています。<br>
<br>
これができると扉が開きます。<br>
<br>
自我は魂を守っていたのに、魂を封じてしまったかのようになってしまいました。<br>
けれども魂を出したら、自我が死ぬのではないかと不安になり、なかなか自らの手綱を放すことができずにいました。<br>
<br>
自我は、魂の門番であり、騎士だったのですね。<br>
<br>
自我にとって、魂は大切な大切は王女様という感じです。<br>
ずっと守っていたのですね。<br>
自我さえもその役目を忘れるほどに。<br>
<br>
これからあらゆることがこの法則に基づいて目覚めていきます。<br>
<br>
「和音」10.9.8<br>
<br>
（次回につづく）<br>
<br>
<br>
友人のメールに昨晩書いたのですが、上記の補足です。<br>
<br>
穴の奥に闇があり、その奥に虚無の闇があり、虚無の闇の鏡は、巧妙な罠でもって、魂との約束に向かうのを阻止します。<br>
が、言い換えれば、阻止しているようで、門番の役目をしていて、準備ができた人だけ、その先の光の世界に行けるみたいですね。<br>
<br>
光の世界、ここでは、自分の魂や創造性とのつながる世界かな？<br>
<br>
準備ができていない人は、罠に気づかず、また今までのところに戻るので、門番がいるというより、本人が扉に気づかないんですね。<br>
8~9月はそんな流れみたいです。<br>
<br>
<br>
ここからは今書いていますが、上の補足の補足です。<br>
<br>
なぜ、門番がいるか？というと、魂が傷つけられないためにということもありますが、準備のできていない人が、光の世界を体験したり、魂が本来のパワーをそのまま発揮したら、許容範囲を越えてしまい、気がおかしくなったり、体調が持たなかったりするので、もともとはその制御装置でもあったようです。<br>
<br>
だからたくさんの罠やまやかしがあるのですが、長い年月を経て、本来のあり方を忘れ、ゆがめられてしまったようですね。<br>
<br>
準備ができた人は、罠を見破りますので先に進めます。<br>
そうでない人は、罠をそのまま受け取り、気がついたら、またもとのところに戻っています。鏡に自分の何が映っているか？それを見破って解放する必要があります。<br>
<br>
今は、すべてがどんどんと本来の自分に気づき始めています。<br>
あなたはどうですか？<br>
<br>
<br>
<A HREF="http://www.kokorobi.com/" target="_blank">悦月のセッション詳細はこちらから</A><br>
<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
↑幸せを人に伝えたい人～ポチッと応援お願いします！<br>
いつもありがとうございます m(_ _ )m<br>
<br>
]]> 
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<name>affo</name> 
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<entry>
<title>自分の創造性を解放するワーク　事例</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.putimiracle.com/archives/52091870.html" />
<modified>2010-09-08T06:53:40Z</modified> 
<issued>2010-09-07T17:17:43+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:affo.52091870</id> 
<summary type="text/plain">←ワンクリック・ワン波動アップ♪

「自分の創造性を解放するワーク」として書いてきましたが、今回は事例です
（自分の創造性を解放するワーク１、自分の創造性を解放するワーク２)

自分のことなんで恐縮ですが、事例があるとわかりやすいかと思いました。

私の場合、リ...</summary> 
<dc:subject>自己実現</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.putimiracle.com/archives/52091870.html">
<![CDATA[<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>←ワンクリック・ワン波動アップ♪<br>
<br>
「自分の創造性を解放するワーク」として書いてきましたが、今回は事例です<br>
（<a href="http://www.putimiracle.com/archives/52091830.html">自分の創造性を解放するワーク１</a>、<a href="http://www.putimiracle.com/archives/52091838.html">自分の創造性を解放するワーク２</a>)<br>
<br>
自分のことなんで恐縮ですが、事例があるとわかりやすいかと思いました。<br>
<br>
私の場合、リストアップの結果、「自分の創造性を制限しているもの」には、<br>
<br>
「できないという思い」<br>
「どうしたらだせるか方法がわからない、どう表現したらいいかわからない」<br>
<br>
という二つの項目に大きく分けることができました。<br>
<br>
そして、「できないという思い」にある項目を分類分けしてみたら、<br>
<br>
＜プライド＞　恥ずかしさ、笑われたら、恥をかきたくない、照れ<br>
＜自信のなさ＞　才能がない、才能の限界を見たくない、できない、<br>
＜常識＞　お金がない、面倒くさい、強い女は良くない、普通の生活ができない<br>
＜恐れ＞　制御できなかったら、暴走、体力もたないかも？<br>
<br>
と分けることができました。<br>
今、大きく分けたところから細かく入っていますが、もともとはすべてを書き出したのち、分類分けしています。<br>
<br>
これらを見ていくと、「できないという思い」の中には、自分が自分でなくなるのが恐いという思いが潜んでいることがわかりました。<br>
考えてみれば、昔は、自我を失うことに恐怖を感じていて、酔っぱらいすぎて覚えていないとかなかったなーと思い出しました。酔っぱらうほど飲めないけど。<br>
その割には、普通の人がしないかなり無鉄砲なことも山ほどしたのですが、やりたいことに対してはタガがはずれてたようです。<br>
<br>
人にどう見られるか？という自我意識が強いんですね。<br>
うちの母がいつも「人に見られたら」と気にしていたので、その影響もあるのでしょう。<br>
<br>
その思いを探ってみると、エゴ（自我）の恐れなんですね。<br>
例えば、思い出せないくらい酔っぱらうというのは、自我のコントロールを越えてしまうことです。<br>
<br>
最近、よく書いていることですが、自我は自分がなくなることに恐怖を感じています。<br>
結局、私の自我は、「消滅してしまうのではないか？」という不安と、創造性を自由に解放したら暴走してしまうのではないか？という不安を抱えていてストップをかけているのだと思いました。<br>
なので、自我に、消滅しないことと舵取りをすることを伝えました。<br>
<br>
宇宙に身を委ねるのが恐い、直感や本心に従うのが恐い、宇宙が自分を悪いようにはしないと信じきれていないという人は、同じような作用が働いていることが考えられます。<br>
<br>
バンジージャンプに飛び込む前には足がすくみます。<br>
危険がないことは理性ではわかっていますが、飛んだ瞬間の浮遊感覚に恐怖を覚えます。<br>
自分を完全に宙に委ねることへの恐怖ですね。<br>
<br>
宇宙の流れに身を委ねる感覚も似たものだと思います。<br>
<br>
例えば、本当にしたいことのために今の職場をやめる、というのは、直感がいくらそれがいいといっていたとしても、理性は、収入はどうするの？といってなかなか言うことを聞きません。<br>
まさにバンジージャンプ前の気分だと思います。<br>
<br>
仕事を辞めろとは言いませんが、宇宙と自分を信じる方向に自分の心を向けるのは今すぐからでもできることです。<br>
<br>
まずは、このワークをしてみられてはいかがでしょうか？<br>
ずっと記事を読みながら、まだされていない方もかなり多いと思います。<br>
<br>
もし今の人生に満足していなくて、本当にどうにかしたいと思っておられるのなら、なにか行動することから始めましょう。<br>
<br>
夢を見ることはいくらでもできます。<br>
夢は見ていたいけど、本当は実現はしなくてもよい、ずっと夢を見続けれいられたらいいんだ、と思っている人は実は多いんですね。<br>
<br>
語学留学したいけど、英語できないし、お金ないし、という人は、本気に行きたいわけでもなく、「行ってみたい」「夢見ていたい」状態が好きなんですね。<br>
<br>
じゃあ、「行きたいなあ～♪」ってワクワク夢見てたらいいじゃん。<br>
<br>
って思うのですが、ここに「でも、、、」とついて悩みが始まるのです。<br>
でも今のままでは嫌だし、なんかぱっとしたことほしいし、自分のしたいこと見つけたいし、だから、語学研修なんてどうかな？って思ったんだけど、、、お金ないし、一人で行くの恐いし、、、。<br>
<br>
「決められない」が悩みの元ですね。<br>
<br>
そういう自分の心の動きを見つめてみるといいと思います。<br>
<br>
私自身ももともとこの創造性を発揮したいがためにこの世に生まれてきたのに、それを封じて小出ししかできない自分になって、やっと再び、これを解放することに決めて、そうしたら、どう出したらいいかわからないことがわかり、でもだんだんとひも解けてきて、向かうべき方向に向かいだしています。<br>
<br>
予定より20年ぐらい遅れたのではないか？と思いますが（汗）、少しずつでも向かえているのでありがたいことです。<br>
遅れた20年も学びもあってこそ、今の自分がいるので、それも予定だったのか、予定外だったのか？<br>
<br>
まだまだ勇気が足りませんが、死ぬまでには、やりたいこと、なりたい状態に達していたいものです。<br>
終わりよければすべて良しになりたいですね！<br>
<br>
あ、そうそう、創造性を十分に発揮できている状態は、私の場合は、「至福感に満ちあふれている状態」でした。<br>
思い出した時にその感覚に浸るようにしたいと思います。<br>
<br>
みなさんも、ご自分の状態がわかったらぜひ何度も感じるようにしましょうね～。<br>
イメージがはっきりせず、曖昧で感じにくかったら、実際にそれと似た感覚を疑似体験できることをして、こんな感じというのをつかんでください。<br>
これもやった者勝ちです。<br>
<br>
私の場合、めっちゃおいしいもの食べて「幸せ～♪」と感じることでも代用が利くかな？<br>
<br>
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<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
↑こんな悦月にポチッと応援お願いします！<br>
いつもありがとうございます m(_ _ )m<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>affo</name> 
</author>
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<entry>
<title>自分の創造性を解放するワーク２</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.putimiracle.com/archives/52091838.html" />
<modified>2010-09-06T07:16:59Z</modified> 
<issued>2010-09-06T16:16:53+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:affo.52091838</id> 
<summary type="text/plain">←ワンクリック・ワン波動アップ♪

女性の創造力からの補足の「自分の創造性を解放するワーク１」の続きです。

今度は、「その創造性を十分に発揮したら私はどうなるか？」にいきます。

これも思いつくままに、箇条書きで書いていきます。
「創造性を発揮する」というのは...</summary> 
<dc:subject>自己実現</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.putimiracle.com/archives/52091838.html">
<![CDATA[<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>←ワンクリック・ワン波動アップ♪<br>
<br>
<a href="http://www.putimiracle.com/archives/52085317.html">女性の創造力</a>からの補足の「<a href="http://www.putimiracle.com/archives/52091830.html">自分の創造性を解放するワーク１</a>」の続きです。<br>
<br>
今度は、「その創造性を十分に発揮したら私はどうなるか？」にいきます。<br>
<br>
これも思いつくままに、箇条書きで書いていきます。<br>
「創造性を発揮する」というのは、自分が自分の能力、才能を活かして、やりたいことをやりたいようにしていったら、どのようになっているか？どんな自分になっているか？ということですね。<br>
何をしているか？というのは、あまりこだわらなくてよいです。<br>
どんな気分で、どんな感じになっているか？を主に扱います。<br>
（このやり方は、男性より女性向きだと思います）<br>
<br>
そして、リストアップできましたら、その感覚を全身で感じてみます。<br>
自分がその創造性を十分に発揮している「状態」を感じてみるのですね。<br>
先ほども書きましたが、「状態」を感じるのですから、何をしているか？というのはあまりこだわらなくてもよいです。<br>
<br>
もし、その状態や感覚のイメージしにくいところ、感じにくいところがあれば、もっと明確にする必要があります。<br>
「すごくパワフルな自分」だとしたら、そのパワフルさがはっきりと感じ取れるか？ということですね。<br>
<br>
そして、前回の「創造性を制限しているもの」リストと比べてみて、感情の違いをハートで感じてみましょう。<br>
<br>
その感情の違いを、イメージで物質化してみます。<br>
色、形、大きさ、テクスチャー、におい、などを、物であるかのように具体的にイメージしています。<br>
<br>
例えば、制限しているものが「恥ずかしさ」であれば、それは、薄緑でふにょふにょと浮かんでいる感じで、軽く無臭で、ささーっと隅にいってしまう感じ、とか。<br>
<br>
創造性を十分発揮できたら、夏の日光のような光で、とてもまぶしいんだけど温かくて、とても大きく皆を包み込み、柔らかくどんどん広がっていく感じ、とか。<br>
<br>
交互に二つの感覚を感じてみて、今の自分の感覚も感じてみて、その違いを味わってみてください。<br>
考えるのではなく、感じるのですね。<br>
身体感覚で味わいます。<br>
何か気づくことあれば、メモっておきましょう。<br>
<br>
比べ終わったら、自分の創造性を発揮できているときの感覚を十分に感じてみてください。<br>
<br>
その感覚を感じながら、自我に伝えてください。<br>
「私は、これからはこの感じをいつも感じていられるようになりたいから、その方向に私を導きなさい。」<br>
<br>
ん、それって、潜在意識に言うんちゃうの？と思う人もおられるかもしれません。<br>
少なくとも私がそう思いました。<br>
が、最近、自我と潜在意識の関わりが変わってきているように思います。<br>
私がそうなのか、全体がそうなってきているのかはわかりませんが、自我がゆるんで、潜在意識と協力し出しているのを感じるので、自我に伝えておくと、潜在意識にも伝えてくれるようです。<br>
<br>
自我にすべてをコントロールさせるのではなく、（言い換えると、自我にすべての負担を押し付けるのではなく）、自我に「あなたは舵取りである」と認識させましょう。<br>
<br>
自我の恐れは消えてなくなることです。<br>
だから、その恐怖を取り外してあげて、役目を与えてあげ、居場所を作ってあげるのです。<br>
<br>
潜在意識下は、膨大な力を持っていますが（そこにこの創造性も潜みますが）、自己調整ができません。<br>
そこで、顕在意識（自我）が舵を取って方向性を与えてあげて、必要な時にはブレーキを踏んであげるのです。<br>
<br>
そうすることで、創造性も思い切って発揮できるようになります。<br>
自我さんの大事な役割ですね。<br>
<br>
<br>
話戻します。<br>
なんども、この創造性を十分に発揮したときの身体感覚を感じるようにしてください。<br>
そうして、「私はいつもこの感覚を感じていられるようになりたいです」と伝えます。<br>
<br>
あ、そうか、感じているときは潜在意識が感じているから、それを自我に伝えるってことね。<br>
そうすると、その感覚をずっと感じていたいんだという方向性を自我が明確に持つから、潜在意識に伝達するってことか？<br>
<br>
<br>
で、アファメーションを作っておくといいですね。<br>
前回の「制限しているもの」リストから反対の意味合いの言葉を書くといいかも。<br>
<br>
書く時には、「私は、、、です」「私は、、、できる」と、「私は」から始まった肯定の文章で書きます。<br>
<br>
「私は人前にでても緊張しない」ではなくて、「私は人前に出るのが大好きだ」とか「私は人前で話すのが快感だ」「私にはカリスマ性がある」「私は自信に満ちあふれている」など。<br>
<br>
アファメーションは、みえるところに貼っておくとよいです。<br>
見るたびに、その感覚を感じてください。<br>
<br>
<br>
<A HREF="http://www.kokorobi.com/" target="_blank">悦月のセッション詳細はこちらから</A><br>
<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
↑幸せを人に伝えたい人～ポチッと応援お願いします！<br>
いつもありがとうございます m(_ _ )m<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>affo</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>自分の創造性を解放するワーク１</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.putimiracle.com/archives/52091830.html" />
<modified>2010-09-05T12:25:56Z</modified> 
<issued>2010-09-05T21:25:55+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:affo.52091830</id> 
<summary type="text/plain">←ワンクリック・ワン波動アップ♪

先日の「女性の創造力」の記事の補足です。

後半に書いていた「自分の創造性を解放するのに邪魔をしていると思われる考えを全部書き出してください」というワークについてです。
自分でしてみて、付け加えたいと思うところありました。

...</summary> 
<dc:subject>自己実現</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.putimiracle.com/archives/52091830.html">
<![CDATA[<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>←ワンクリック・ワン波動アップ♪<br>
<br>
先日の「<a href="http://www.putimiracle.com/archives/52085317.html">女性の創造力</a>」の記事の補足です。<br>
<br>
後半に書いていた「自分の創造性を解放するのに邪魔をしていると思われる考えを全部書き出してください」というワークについてです。<br>
自分でしてみて、付け加えたいと思うところありました。<br>
<br>
ノートを広げて、右側に「自分の創造性を解放するのに邪魔をしていると思われる考え」を書きます。<br>
左側に「その創造性を十分に発揮したら私はどうなるか？」を書きます。<br>
（ノートでなくて大きな紙でもいいです）<br>
<br>
まず、「自分の創造性を解放するのに邪魔をしていると思われる考え」について書きます。<br>
最初は、何も考えずに、とにかくでてくるものを全部書きます。<br>
これは関係ないかな？違うかな？と思えるようなこともそのまま載せておきます。<br>
もうこれ以上でないというところまで書いたら、ひとつひとつに、<br>
<br>
A. 先天的にもっているもの<br>
B. 変えられないもの<br>
C. 思い込み、刷り込み<br>
D. すぐに直せるもの<br>
E. 時間がかかっても直せるもの<br>
<br>
のどれかを当てはめていきます。<br>
B については、本当に変えられないものなのか、自分がそう思い込んでいるだけなのか？よく考えてみてください。<br>
<br>
<br>
次に、書いたものを分類分けします。<br>
<br>
この考えは、これに含まれるとか、これとこれは同じことだなとか。<br>
また、この考えの裏にはこれがあるな、これが元になっているな、と思われるものがあれば、それも書いておきましょう。<br>
<br>
分類分けをすると、２～３個の項目に他の項目が含まれるかたちになると思います。<br>
<br>
<br>
例えば、「恥ずかしさ」がでてきて、E にしたとします。<br>
その恥ずかしさは、引っ込み思案の性格からきているなと思いました。<br>
「引っ込み思案」は、A にしました。<br>
変えられないかな？というとそうでもなくて、性格だと思っているだけで、C の思い込みかもしれない、、。<br>
結局、E の「時間がかかっても直せる」にしました。<br>
<br>
「恥ずかしい」という気持ちがある裏になにがあるのだろう？と探ると、<br>
「笑われるのがいや」「恥をかきたくない」「プライドが高い」などがでてきました。<br>
「人に笑われる自分」がまだ受け入れられてないのですね。<br>
<br>
そして、これらの思いはどこから来たのか？と探ってみます。<br>
子供の頃に笑われたことがあるのだろうか？恥をかいたことがあるのだろうか？と過去の記憶を見てみます。<br>
原因が分かれば、その出来事にイメージワークで対処するとよいでしょう。<br>
<br>
とまあ、こんな風に、自分の書いたことに対していろいろ探りを入れてみます。<br>
リスト全部にしなくても、分類分けした時にでてきた主な項目だけでもよいです。<br>
<br>
そうやってみていくと、自分を制限している考えというものが見えてくると思います。<br>
そして、それは思い込みであって、変えられないものではないとわかれば、次に、どのように変えていきたいか？を決めればよいわけです。<br>
<br>
「その創造性を十分に発揮したら私はどうなるか？」は次回に。<br>
<br>
<br>
ちなみに、「いつもこのブログ読んでます！」とおっしゃってくださるのに、悦月が何をしているのか？を知らない人がいるのに気づきました^^;<br>
<br>
悦月は、「Joy Moon 占いカウンセリング」と称して、手相リーディング、ネームリーディングなど、いくつかのメソッドを用いたリーディング＆コーチングのようなセッションをしております。<br>
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→<A HREF="http://www.kokorobi.com/" target="_blank">悦月のセッション詳細</A><br>
<br>
手相のブログも持っています。最近あまり更新してないですが、、、<br>
「<A HREF="http://www.tesoulife.com" target="_blank">手相は語る！</a>」<br>
<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
↑幸せを人に伝えたい人～ポチッと応援お願いします！<br>
いつもありがとうございます m(_ _ )m]]> 
</content>
<author>
<name>affo</name> 
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<entry>
<title>自我と本音の違い</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.putimiracle.com/archives/52091904.html" />
<modified>2010-09-04T14:24:38Z</modified> 
<issued>2010-09-04T17:17:59+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:affo.52091904</id> 
<summary type="text/plain">←ワンクリック・ワン波動アップ♪

本音は、やっていて楽しい、苦にならない、ワクワクして自然と身体が動いていきます。
自我はなにかと理由付けしていたり、「しなければならない」とか、周りがこうだからとか、本当にしたいわけではない場合が多いです。
将来的にこうだ...</summary> 
<dc:subject>自己実現</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.putimiracle.com/archives/52091904.html">
<![CDATA[<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>←ワンクリック・ワン波動アップ♪<br>
<br>
本音は、やっていて楽しい、苦にならない、ワクワクして自然と身体が動いていきます。<br>
自我はなにかと理由付けしていたり、「しなければならない」とか、周りがこうだからとか、本当にしたいわけではない場合が多いです。<br>
将来的にこうだからこうしたほうがよいと計画的なのも自我の作用が大きいです。<br>
<br>
本音は、正直、何も考えてない状態です。直感のひらめきなどそうです。<br>
あるいは、そのことばかりを考えている、それが楽しくてしょうがない。<br>
<br>
例えば、喉が渇いた、ペットボトルを買ってグビグビと飲んだ。<br>
<br>
この時、「喉が渇いたから飲み物を買おう」ぐらいは考えますが、あまり深く考えてないと思います。<br>
買おうと思ったら、自然とお店に向かい、レジで支払って飲む。<br>
自然な行動です。<br>
<br>
この時、「今、お金を使うべきでない」「無駄使いはよくない」「炭酸は身体に悪いからやめよう」「熱中症になってはいけないからたくさん飲んでおこう」など、飲み物を買うことについてあれこれと考えるのが自我です。<br>
<br>
本音はすぐに「そのもの」に行き着きますが、自我は「そのものについて」考えます。<br>
<br>
海で泳ぎたいと思ったら、すでに泳いでいる状態が本音。<br>
いつ行こうか、行き方は？、水着を買わなくては、と考えているのが自我、という感じです。<br>
<br>
円を描いたら、本音は円の中、自我は円の外から円を見ている状態です。<br>
<br>
が、おもしろいことに、物事を悩んでいる時も同じ状態です。<br>
<br>
つまり、何かに悩んでいるときは、その中にどっぷりと浸かっている状態。<br>
悩みという円の中に入っていて、外が見えない状態です。<br>
（円でなくても、四角でも三角でも箱の中でも良いのです）<br>
<br>
悩みだけでなく、何らかの感情が出ているときもそうです。<br>
<br>
怒っているときは、怒りという箱の中にどっぷりと入っている状態です。<br>
いったん箱の外に出て、怒り（悩み）を見ることができると、すでにその思いや感情の外に出て、客観視できて問題と自分を切り離せている状態です。<br>
そうなると対処しやすくなります。<br>
<br>
なぜなら、箱から出ると、箱の外に違う世界があることがわかりますからね。<br>
<br>
本音は、「楽しい、うれしい」の箱の中。リラックスしています。<br>
<br>
問題を感じているときは、「問題」の箱の中。<br>
自我は「辛い、苦しい」を見ていて、それ以外の世界に気づいていません。<br>
<br>
自我は守ろう守ろうとしています。<br>
あなたが本当はどうありたいか？をしっかりと自我に伝える必要があります。<br>
「けど」「でも」「だけど」という接続詞が続く場合、自我ががんばっている状態です。<br>
<br>
ひらめきや直感は、本音です。<br>
が、そのあと自我が、いや、でも、しかし、と色付けしていきます。<br>
そして、だんだんとわけわからなくなっていきます。<br>
その場合は、一旦リセットします。<br>
<br>
自分で答えがでないことあれば、考えるのはやめて、宇宙にお願いしておきましょう。<br>
「私はもう自分の力では決めることができませんので、どうぞあなたが決めてください。私に最良最善最高の結果をもたらしてください。私はそれに従います。」<br>
<br>
あとは、最良最善最高の結果になると信じて、目の前にくることをしっかりとやっていきます。<br>
<br>
何があっても「これでいいのだ！」(^^)v<br>
<br>
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<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
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<br>
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<br>
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</content>
<author>
<name>affo</name> 
</author>
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<entry>
<title>自分で選ぶことが出来る</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.putimiracle.com/archives/52091629.html" />
<modified>2010-09-07T07:55:24Z</modified> 
<issued>2010-09-03T22:55:12+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:affo.52091629</id> 
<summary type="text/plain">←ワンクリック・ワン波動アップ♪

先日、「テレビの洗脳について思い当たることがあれば書いてください」と投げかけましたところ、たくさんの方がコメントをくださりました。
→日常的な洗脳に気づきましょう。

書いてくださった方々、ありがとうございます。
この記事の...</summary> 
<dc:subject>メルマガ「プチ奇跡の起こし方」</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.putimiracle.com/archives/52091629.html">
<![CDATA[<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>←ワンクリック・ワン波動アップ♪<br>
<br>
先日、「テレビの洗脳について思い当たることがあれば書いてください」と投げかけましたところ、たくさんの方がコメントをくださりました。<br>
→<a href="http://www.putimiracle.com/archives/52088099.html">日常的な洗脳に気づきましょう。</a><br>
<br>
書いてくださった方々、ありがとうございます。<br>
この記事のコメントを読んで無意識の影響を受けてるなと思うものがあれば、心に留めておかれると良いと思います。<br>
<br>
真実だと思っている報道は、かなりコントロールされているらしいですので、そのままを受け取らないがよいかもしれません。<br>
<br>
世界的に報道されているニュースなども裏で大きな力が動いている場合もありますから、一体何を信用したらいいか？と思いますね。<br>
９・１１同時多発テロのような大きな事件さえもそうですからね。<br>
<br>
そういえば、いつぞやのインフルエンザの流行、<br>
一気にみんなマスクして外出控えて、消毒液、、。<br>
あれもかなり報道のあおりを受けていましたね。<br>
<br>
テレビだけでなく、ファッション、書籍、婚活など、いろいろな分野でのあおりがあります。<br>
<br>
健康法や健康食品などもそう。<br>
報道されたとたん、どのお店でも売り切れ続出とか。<br>
<br>
音楽やマンガ、小説、映画などは、そういう意図でないものも多いと思いますが、影響力は大ですね。<br>
<br>
私は、中学、高校と大好きで何度も読んでいたマンガと、同じような人生を歩んでいる自分にある日気づいて、驚いたことあります。共感するから好きなわけだから、もともと通じるものがあるのでしょうが、自分で気づいていなかったところに、その影響力を感じます。<br>
<br>
そう思うと、子供の頃に読む絵本やテレビアニメとか、かなり影響力があるのでしょうね。<br>
童話などは元型的な話を取り入れているものも多いですから。<br>
<br>
何を見聞きするかというのはとても大切ですね。<br>
<br>
コメントにもありましたが、「自分で選ぶことができる」ということを忘れないでほしいです。<br>
言い換えれば、「自分で選んでいるのだ」ということですね。<br>
<br>
視聴者側が見なければ、当然、その手の報道はなくなります。<br>
でもそううならないのは、皆が見るからです。<br>
気づかずに見ている場合もあれば、文句を言いながら見ている場合もあります。<br>
不安が多い人は見ないことをお勧めします。<br>
<br>
テレビを見て、何を感じ、何を思うかは、他の誰でもなく、あなた自身です。<br>
<br>
流行に乗っていないと、バカにされたり、のけ者にされるかも？と思って買いにいった、という行動をしたとしたら、それはあなたが報道に振り回されているのであって、テレビが洗脳するような報道をしたせいとは一概に言えません。<br>
もちろん買いたくなるような誘導にはなっているでしょうが、それに引っかかるかどうかはあなた次第です。<br>
<br>
上記の例で言えば、そのものが欲しいのではなく、「それを持っていなくてのけ者にされたら嫌だ」という思いから買いに走っているわけです。<br>
自分のその心の動きは無視して、「これは欲しかったから買ったのだ」と自分に言い聞かせたとします。<br>
<br>
みんなと同じものを持っているという連帯感が安心感を生み出すかもしれませんが、これをもってない自分では受け入れてもらえない、素の自分ではダメなのだという思いはふたをされます。<br>
<br>
そういうことが積もり積もれば、、、<br>
<br>
婚活でウソの自分になり切って結婚して、すてきな結婚生活を演じる自分にも気づかないで、はや数年。なんかおかしい、何かが違う、、、と思いながら、「あんたが悪い」とパートナーのせいにして、どんどんイライラが募る、、、<br>
<br>
そういうひずみは少しずつ出てくるから恐いですね。<br>
<br>
なんておどしているわけではないですが、もう、そういう風に生きるのはとても辛くなってくる時代に入ってきていると思うので、自分にできるだけ素直になって、うそをつかないようにしてほしいと思います。<br>
<br>
今の自分ではダメだから人に合わせくては、、という自分から、そのまんまの私でいい、そのまんまの私を好いてくれる人たちと一緒にいるほうを選ぶ、とそちらのほうに移行していく方があとあと楽しい人生が待っていると思います。<br>
<br>
テレビに振り回されないというのもそのひとつですね。<br>
テレビでもよい番組もたくさんあるので、選ぶようにしたいですね。<br>
<br>
（メルマガ「<a href="http://www.kokorobi.com/merumaga.html" target="_blank">プチ奇跡</a>」2010.9.3.第264号より抜粋）<br>
<br>
<br>
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<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
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<name>affo</name> 
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<title>９月のメッセージ</title> 
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<modified>2010-09-08T05:09:36Z</modified> 
<issued>2010-09-02T12:36:25+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:affo.52091052</id> 
<summary type="text/plain">←ワンクリック・ワン波動アップ♪

９月のメッセージです。

９月はいろいろな側面があります。
１０月になると流れが少し変わるので、サイクルが変わったと感じる人がいるかもしれません。
９月はその序章という感じで、今までの流れを引き継いでの変化の最中という感じに...</summary> 
<dc:subject>ひとりごと</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.putimiracle.com/archives/52091052.html">
<![CDATA[<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>←ワンクリック・ワン波動アップ♪<br>
<br>
９月のメッセージです。<br>
<br>
９月はいろいろな側面があります。<br>
１０月になると流れが少し変わるので、サイクルが変わったと感じる人がいるかもしれません。<br>
９月はその序章という感じで、今までの流れを引き継いでの変化の最中という感じになりそうです。<br>
<br>
８月に「反転」した人は、なにやら土台がしっかりしたと思うでしょう。<br>
ブレにくい自分を見つけ出されたと思います。<br>
「反転」にもいろいろな含みがありますが、そのひとつには、心の奥深くに沈めていた自分の才能、能力、本当にしたいこと、自分への素直さや正直さ、魂といった部分が表に浮上してきて、奥にあったものが表になるので裏返ったような気分になります。<br>
<br>
今まで大切にしていたもの（というか、しがみついていたもの）を手放し、今まですっかり忘れていた自分の中にあるものが舵を握るようになるので、そういう意味で「反転」です。<br>
<br>
男性性主体から女性性主体へ変わっていく移り変わりも、まさに反転ですね。<br>
<br>
心の奥底ではずっとずっと自分が望んでいたものが出てきて、その方向に向かうのですから、その「反転」に抵抗しない人は、ものすごく楽にうれしくなります。<br>
自我が抵抗を続けている人は、恐れでいっぱいになるかもしれません。<br>
<br>
でも恐れないでください。<br>
その不安は、自我が「消えてなくなるかもしれない」と抵抗しているのです。<br>
<br>
自我が潜在意識に「私は今のままに留まりたい、変わりたくない、主導権を握っていたい」と命令しますので、潜在意識はそのまま受け取って、変化すまいと事を起こします。<br>
が、魂というのはもっと違う視点から見ていて、その人の「成長したい」という気持ちをつっつきます。<br>
<br>
最終的に、死ぬ時は魂に戻りますので、その時点で、「あー、魂の望みはこうだったのに、それを受け付けなかったばかりに、私はつまらない人生を歩んでしまった、、」と後悔することになります。<br>
<br>
あなたを構成しているのは、今、物事を考えているあなただけではないのですね。<br>
意識として存在するあなたと、無意識レベルのあなた、魂レベルのあなたは、違う視点を持っています。<br>
<br>
魂の願いのもとにこの世に生まれていますので、魂の望むように行動できたら本望なわけです。<br>
<br>
少し話がそれましたが、９月は、自我の「手放したくない（消えたくない）」という抵抗と、「魂に従っていきたい」という思いとの狭間での葛藤があります。<br>
<br>
自我の恐怖をわかってあげれた人は統合されていきます。<br>
「わかったつもり」の人はなにもわかっていません。<br>
それは現実界が苦しいか、楽しくスムーズにいっているかをみればわかります。<br>
<br>
大なり小なり、９月は皆、この過程を踏んでいきます。<br>
無事「反転」をすませた人は解放された感じを受けるでしょう。<br>
<br>
８月に書いていた「闇」「ウサギ穴」等は、９月にこのようなかたちで受け継がれていきます。<br>
自我と魂のギャップが闇に見え、そのバイパスが「ウサギ穴」で、無事通路が開通したら反転完了。<br>
というのが、個人レベルでの作業となると思います。<br>
<br>
男性（性）と女性（性）の葛藤とか、集合無意識レベルのそれとかもありますが、とりあえずこれで。<br>
個人レベルと集合意識レベルはつながっているので、まずは個人レベルの統合を目指しましょう。<br>
<br>
９月は、内面にあるドロドロ、負の感情や思いをできるだけ表に出しましょう。<br>
感情的になるのではなく、意図的に「私は今、放出させているのだ、出してなくしてしまおう」という冷静な思いと共に出しましょう。<br>
そしたら台風がそれを一掃してくれます。<br>
<br>
すばらしい浄化の月です。<br>
溜めずに出しましょう。<br>
<br>
人間がそれをすると、大地の負のエネルギーも浄化されます。<br>
天人地の共同作業だと思ってください。<br>
<br>
「和音」10.8.31<br>
<br>
<br>
<A HREF="http://www.kokorobi.com/" target="_blank">悦月のセッション詳細はこちらから</A><br>
<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
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</content>
<author>
<name>affo</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>責めたい人に感謝する</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.putimiracle.com/archives/52090085.html" />
<modified>2010-09-03T12:29:36Z</modified> 
<issued>2010-08-31T17:36:03+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:affo.52090085</id> 
<summary type="text/plain">←ワンクリック・ワン波動アップ♪

なんだか最近、ブログに載せたい話が飛び込んできますが、、、。
今日は、「魂のコーチ　ピース小堀」さんのメルマガ　魂のコーチングより転載です。


それでは、今日の魂のコーチングです。

━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―...</summary> 
<dc:subject>人生について</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.putimiracle.com/archives/52090085.html">
<![CDATA[<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>←ワンクリック・ワン波動アップ♪<br>
<br>
なんだか最近、ブログに載せたい話が飛び込んできますが、、、。<br>
今日は、「魂のコーチ　ピース小堀」さんの<a href="https://55auto.biz/dream-work/touroku/thread22.htm">メルマガ　魂のコーチング</a>より転載です。<br>
<br>
<br>
それでは、今日の魂のコーチングです。<br>
<br>
━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―<br>
「今　あなたが責めたくなっている相手はいませんか？<br>
その相手を責めたくなっている自分の気持ちを<br>
もう一度よく観察してみましょう。<br>
<br>
その相手に責める気持ちの反対の感謝したい部分はないでしょうか？」<br>
━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―<br>
【解説】<br>
<br>
昨日、森田玄さんから素晴しいお話を伺いました。<br>
<br>
アフリカのある部族では、<br>
罪を犯してしまった人を森の真ん中にある大きな木の前に立たせるそうです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
そして、その部族の人々全員がその人と木の周りを囲んで座るそうです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
ここからがすごいのです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
なんとそこからその罪を犯した人に対して、<br>
責めるのではなく、その罪を犯した人に対して<br>
今まで自分が人生でその人にしてもらった感謝できる行動すべてを<br>
思い出せる限り思い出し、<br>
その人に1人ひとりが全てを伝えるという儀式をするそうです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
しかも、その儀式は飲まず食わずでつづけ、<br>
全員が思い出せる限りすべてを言い尽くすまで終わらないそうです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
そして、その儀式が終わる頃には、<br>
その罪を犯した人は、大きく泣き崩れ、<br>
集まってきている全ての人に感謝を伝え、自分のとった行動を心から悔い改め、<br>
もっと人に感謝されるような人間になることを改めて誓うのだそうです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
責めるのではなく、<br>
むしろ感謝することで人を更生させるという仕組みをもった部族が<br>
アフリカにいるそうなのです。<br>
<br>
<br>
なんという素晴しい話だろうと感動しました。<br>
<br>
<br>
<br>
最後にもう一度、<br>
<br>
『あなたが、今責めたいと思っている人に感謝できることはないでしょうか？』<br>
<br>
<a href="http://ameblo.jp/dream-navi/" target="_blank">魂のコーチ　ピース小堀 公式ブログ<br>
</a><br>
<br>
<br>
こういうこと、日本の学校や会社、町内会で誰かやってくれないかなー？<br>
<br>
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<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
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いつもありがとうございます m(_ _ )m<br>
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</content>
<author>
<name>affo</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>おのが心を見つめるがよい</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.putimiracle.com/archives/52087729.html" />
<modified>2010-09-01T15:51:01Z</modified> 
<issued>2010-08-30T22:37:56+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:affo.52087729</id> 
<summary type="text/plain">←ワンクリック・ワン波動アップ♪

おのが心を見つめるがよい。

耳を塞げば、声が聞こえぬ。
心を閉じれば、愛は感じられぬ。

あなたにもたくさん愛が注がれているのに、
それに気づこうとしないなら、
それに見向きもしないなら、

どれほどそれを欲しがっても
あなたの...</summary> 
<dc:subject>「和音」からのメッセージ2010</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.putimiracle.com/archives/52087729.html">
<![CDATA[<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>←ワンクリック・ワン波動アップ♪<br>
<br>
おのが心を見つめるがよい。<br>
<br>
耳を塞げば、声が聞こえぬ。<br>
心を閉じれば、愛は感じられぬ。<br>
<br>
あなたにもたくさん愛が注がれているのに、<br>
それに気づこうとしないなら、<br>
それに見向きもしないなら、<br>
<br>
どれほどそれを欲しがっても<br>
あなたの目には入らぬ。心には響かぬ。<br>
<br>
あなたの欲しい愛はすぐそばにあるのに<br>
あなたはそれに気づこうとしない。<br>
<br>
あなたが本気で愛を受け取ろうとするなら、<br>
それが見えてくる。<br>
<br>
今一度、自分に問われるがよい。<br>
<br>
あなたは自分を罰して生きていきたいのか？<br>
愛の中に生きたいのか？<br>
<br>
あなた以外の誰もあなたを罰したりしない。<br>
<br>
あなたがあなたを許さぬのなら、<br>
誰があなたを許すことができるのだ？<br>
<br>
10.4.26　（Y.Kさまへのえなふメッセージ）<br>
<br>
<br>
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<br>
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<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
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]]> 
</content>
<author>
<name>affo</name> 
</author>
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<entry>
<title>いのちの絆の物語-母と子へのメッセージ-</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.putimiracle.com/archives/52088056.html" />
<modified>2010-08-30T16:20:00Z</modified> 
<issued>2010-08-29T10:12:50+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:affo.52088056</id> 
<summary type="text/plain">←ワンクリック・ワン波動アップ♪

● 澤谷 鑛　メールマガジン【 ＫＩＺＵＮＡ・きずな・絆 】2010/08/24　第156号より抜粋

２．み～んなそんなもん
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣
（紅林千賀子）

8月31日までの、
『いのちの絆の物...</summary> 
<dc:subject>その他</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.putimiracle.com/archives/52088056.html">
<![CDATA[<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>←ワンクリック・ワン波動アップ♪<br>
<br>
● 澤谷 鑛　メールマガジン【 ＫＩＺＵＮＡ・きずな・絆 】2010/08/24　第156号より抜粋<br>
<br>
２．み～んなそんなもん<br>
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br>
（紅林千賀子）<br>
<br>
8月31日までの、<br>
『<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/486124191X/arthealinghea-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">いのちの絆の物語―母と子へのメッセージ-</a>』<br>
（池川 明・澤谷 鑛 共著 / MOTHER'S NET編 / 南方新社）<br>
「ご予約ありがとうキャンペーン」ですが、<br>
いよいよ9月1日には、本が出版されます！<br>
<br>
<br>
一昨日8月22日（日）、<br>
澤谷先生の主宰する「しあわせな人生の実現をサポートする養成講座」<br>
の集合講座が京都で行われました。<br>
<br>
養成講座３期生の仲間たちと話し合われました中でも、<br>
特に心に響きましたことは、<br>
やはり昨今おきている虐待問題や孤独な母親たちの現状についてでした。<br>
<br>
<br>
その現実について話し合っていくうちに、<br>
「思ったことが思ったように、大切な人に伝えられない・・・」<br>
ということが、何よりの大きな鍵のように感じました。<br>
<br>
「コミュニケーションとは、目を見て相手に想いを伝えること」<br>
その理想とも言えることは、誰でも本当は解っていることなのです。<br>
<br>
絆を結ぶことの煩わしさと同じくらい、その大切さを知っているのです。<br>
<br>
<br>
でも、それがなかなか出来ないのは、一体なぜなのでしょう。<br>
<br>
核家族が産んだ副産物だけではないように思うのです。<br>
<br>
だって、殆どが核家族でありながら、<br>
みんながみんな、同じ現象に陥るわけでもないのですから・・・。<br>
<br>
<br>
「子どもって、どうも苦手なのよね・・・可愛いと思えないの・・・」<br>
「お願い、助けて！　子どもが泣きやんでくれないの・・・」<br>
<br>
素直に気持ちを表現し、素直に人に甘えられたら、<br>
どれだけ楽になることでしょう・・・。<br>
<br>
でも、なかなかそれが、難しいのです・・・。<br>
<br>
<br>
人に迷惑をかけちゃいけない・・・ 心配かけたくない・・・。<br>
<br>
本当の気持ちを伝えてしまって、<br>
人さまにいろいろ判断されたくない・・・。<br>
<br>
女性は産んだら、母性を発揮し、<br>
子どもに無償の愛で包む優しいママになるものだと、<br>
誰もが抱く幻想を壊してはいけないと思うからです。<br>
<br>
自分をその理想像と比較されたくないし、判断されたくない。<br>
<br>
それに、だって、<br>
さんざん自分のことを判断し、ジャッジを与えてきたのですから…。<br>
<br>
もうこれ以上、人にジャッジされたくないんです・・・。<br>
<br>
まして、愛する夫や家族は、なおのことです。<br>
<br>
<br>
「子どもが好きじゃない・・・好きになれない・・・」<br>
<br>
それでいいんです・・・。<br>
<br>
みんなそんな想いを抱いているのです・・・。<br>
<br>
みんなそんなもんです・・・本当に・・・。<br>
<br>
産んだからって、いきなり、母親になれって言ったって、<br>
無理な話です・・・。<br>
<br>
み～んなそんなもんなんですよ・・・本当に・・・。<br>
<br>
<br>
『<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/486124191X/arthealinghea-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">いのちの絆の物語-母と子へのメッセージ-</a>』<br>
（池川 明・澤谷 鑛 共著 / MOTHER'S NET編 / 南方新社）は、<br>
そんなあなたへのメッセージがたくさん散りばめられています。<br>
<br>
どうぞ、お手にとってお読みいただけたら、と思います。<br>
<br>
<br>
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br>
●澤谷鑛の第４作「いのちの絆の物語」を<br>
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<a href="http://www.kou-sawatani.com/hon.html" target="_blank">「いのちの絆の物語」ご予約ありがとうキャンペーン</a>　8/31まで<br>
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澤谷 鑛 氏とさくらみるくさんのジョイントセミナーもあります。<br>
<br>
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣<br>
●「<a href="http://www.kou-sawatani.com/sem-hlb.html" target="_blank">澤谷 鑛 ヒューマンライフ基礎講座」in 京都</a><br>
　９月１１日（土）10:00～12:00<br>
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●「<a href="http://www.kou-sawatani.com/sem-100911js.html" target="_blank">澤谷 鑛 & さくらみるく ジョイントセミナー」in 京都</a><br>
　～ただ一度きりの人生を　あなたらしくしあわせに生きるために～<br>
　９月１１日（土）13:00～16:00<br>
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<A HREF="http://www.kokorobi.com/" target="_blank">悦月のセッション詳細はこちらから</A><br>
<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
↑幸せを人に伝えたい人～ポチッと応援お願いします！<br>
いつもありがとうございます m(_ _ )m]]> 
</content>
<author>
<name>affo</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>バシャール～2012アセンションメッセージ「輪ゴムのたとえ」</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.putimiracle.com/archives/52086310.html" />
<modified>2010-09-01T15:44:57Z</modified> 
<issued>2010-08-28T20:55:45+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:affo.52086310</id> 
<summary type="text/plain">←ワンクリック・ワン波動アップ♪

バシャールさんがこんなこといってた。




今月はもう終わるけど「８月のメッセージ」ももう一回見ておくとよいかも？

幸せな家庭で愛されて育った人がプラス思考になるのは自然なことです。
家庭環境や育ちが複雑だったり、ネガティブ...</summary> 
<dc:subject>宇宙法則</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.putimiracle.com/archives/52086310.html">
<![CDATA[<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>←ワンクリック・ワン波動アップ♪<br>
<br>
バシャールさんがこんなこといってた。<br>
<br>
<object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/X-Ikmdl7nHI?fs=1&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/X-Ikmdl7nHI?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object><br>
<br>
<br>
今月はもう終わるけど「<a href="http://www.putimiracle.com/archives/52078192.html">８月のメッセージ</a>」ももう一回見ておくとよいかも？<br>
<br>
幸せな家庭で愛されて育った人がプラス思考になるのは自然なことです。<br>
家庭環境や育ちが複雑だったり、ネガティブ思考の人が多い環境で育つと、たいてい自動的に自分もその影響を受けます。<br>
<br>
そしてその悪循環の思考パターンからはい出して楽観思考になるというのは、もともと楽観的な思考の中で育った人たちと比べると遥かにたいへんです。<br>
<br>
まわりが吐き出してくる負の感情を一身に受けながらも、そこにある思い込みや幻想に気づき、そこから抜け出し、変化していくのですから、かなりの時間とエネルギーを必要とするでしょう。<br>
芋虫がさなぎから蝶になるようなものですね。<br>
<br>
また、家系的に先祖代々受け継がれてきたパターンを自分の代で解消できた人は、先祖も子孫もそのカルマから救ったことになりますので、とても大きな功績です。<br>
例えば、その影響で、家庭内暴力、借金地獄、浮気、自殺、心身症、病気、自己犠牲精神、自己卑下、攻撃性などの連鎖がなくなっていくかもしれませんね。<br>
<br>
そのドロドロの中から抜け出た人は、たくさんの経験とともに大きく魂が成長しています。<br>
同じ状況にいる人の気持ちがわかるし、どうしたらいいかも伝えてあげれます。<br>
憎が深かった分、それが反転したとき、許しや愛がものすごい勢いでやってきます。その時の癒しには言い尽くせない感動があると思います。<br>
<br>
今の自分はネガティブ思考から抜けれないからきっと取り残されるんだわ、となるのではなく、もし今たくさんの問題やネガティブな思いを抱えているのでしたら、あなたこそが大きく世界をグレードアップさせるカギを握っているのかもしれない、と思ってください。<br>
（といっても、救世主気分にはならないように！）<br>
<br>
あなたがどん底から立ち直る時のエネルギーは、輪ゴムの反転です。<br>
落ちていた分、グーンと飛躍します。<br>
<br>
十年、二十年と解決しなかった問題でも、時期が来たら、ある一瞬で消えてしまいます。その一瞬の気づきのために、数十年の日々の小さな試みと気づきが必要なのです。<br>
<br>
まさに輪ゴムの反転です。<br>
輪ゴムが反転する瞬間は一瞬です。<br>
伸ばした輪ゴムを持っている手を離すだけですから。<br>
<br>
輪ゴムが飛んでいくには、まずはひっぱらないといけません。<br>
もしあなたがいろいろと辛い思いをしているのなら、今その引っぱりをしている最中なのかも知れません。<br>
<br>
いつ手を離すのもあなたの自由です。<br>
<br>
先日、ブログコメントで、「創造も、今までブレーキしてきた力が完成した時が手放す時期で、性能良いブレーキ完成が創造を無限にしてくれるのかも。」と<A HREF="http://plaza.rakuten.co.jp/kentamapoem/" target="_blank">けんたま６６２６さま</A>が書いてくださりました。<br>
<br>
輪ゴムを手放す時は、準備ができたとき。<br>
ブレーキがしっかりしてこそ思う存分アクセルを踏める。<br>
（グラウンディングもブレーキのひとつですね）<br>
<br>
ネガティブであるのも、今、問題を抱えているのも、悩んでいるのも、落ち込んでいるのも、反転したあとの人生がより豊かなものになると知っていて、あなたの魂は出し惜しみしているだけかもしれません。<br>
もうちょいもうちょっといけるかも？と引っ張っている状態ね。我慢大会みたいなもので。<br>
<br>
でもまあ、修行がこれぐらいでいいかな？と思ったら、手放す方向に行ってもいいと思います。<br>
引っ張れば引っ張るほど、あなたは反転した時に、地球のエネルギー向上に貢献するかもしれないけど、無理して苦しむ必要ないしね。<br>
<br>
「あ、そうか、、、私、もうマイナス域でがんばっている必要ないんだな、地球のブレーキが整ったから、もう手放して飛んでいって大丈夫なんだな、、」と思えたら、手放し準備に取りかかりましょう！<br>
<br>
さて、９月はどんな月になるかな？<br>
<br>
<br>
<A HREF="http://www.kokorobi.com/" target="_blank">悦月のセッション詳細はこちらから</A><br>
<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
↑幸せを人に伝えたい人～ポチッと応援お願いします！<br>
ありがとうございます m(_ _ )m<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>affo</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>笑いましょう！楽しみましょう！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.putimiracle.com/archives/52088799.html" />
<modified>2010-09-01T15:49:53Z</modified> 
<issued>2010-08-27T17:26:02+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:affo.52088799</id> 
<summary type="text/plain">←ワンクリック・ワン波動アップ♪

最近、まじめな話題が多かったので、、（いつもかも知れませんが、笑）

とてもすてきなブログを見つけました。
たくさんのほっと笑えるいいお話が書いてあります。

「ぐるぐるのお笑いスピリチュアル・セラピー」

私は根がまじめですか...</summary> 
<dc:subject>その他</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.putimiracle.com/archives/52088799.html">
<![CDATA[<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>←ワンクリック・ワン波動アップ♪<br>
<br>
最近、まじめな話題が多かったので、、（いつもかも知れませんが、笑）<br>
<br>
とてもすてきなブログを見つけました。<br>
たくさんのほっと笑えるいいお話が書いてあります。<br>
<br>
「<a href="http://ameblo.jp/guruguru-shiawase/" target="_blank">ぐるぐるのお笑いスピリチュアル・セラピー</a>」<br>
<br>
私は根がまじめですからまじめな話ばかり書きますが、ユニークなもの、ほのぼのと笑えるものは大好きです。<br>
<br>
特に下記のお話は、先日書いていた話の、またひとつの回答ではないか？と思います。<br>
「<a href="http://ameblo.jp/guruguru-shiawase/entry-10631202123.html" target="_blank">最後の地球</a>」<br>
<br>
無料レポートもありました。<br>
「<a href="http://ameblo.jp/lib-yottsu/entry-10571617712.html" target="_blank">本当の幸せに気付くクリアリング・メソッド</a>」<br>
　↑<br>
紫の炎のワークは、是非してみてください。<br>
<br>
夫婦でされているようなので、すてきですね♪<br>
<br>
<br>
さて、もうひとつ、いつも笑顔で愛に溢れるスピリチュアルカウンセラーのホワイトクロウさまのブログです。<br>
「<a href="http://whitecrowy.exblog.jp/" target="_blank">スピリチュアルカウンセラー、ホワイトクロウのワンネス日記</a>」<br>
<br>
私もいろいろとスピ系、精神世界系で気をつけなさいよ、と書いていますが、もちろんたくさんのすばらしいヒーラーさま、エネルギーワーカーさま、チャネラーさま、ライトワーカーさまがもいらっしゃいます。<br>
<br>
彼女も明るいパワーを放っていますね。<br>
持ち前の天使的な明るさと愛と輝きで、彼女のブログには癒されます。<br>
元気になりたい人は、彼女のブログからパワーをもらってください。<br>
<br>
みんな、それぞれいろんな味を醸し出してていいですねー。<br>
だからこそ、おもしろいんですね♪<br>
<br>
選択権は自分にありますので、よいエネルギーを放つ人や情報を選びとる力は身につけておきましょうね。<br>
<br>
<br>
大丈夫です♪　実は、『純粋さ』は、人間が生まれ持っている特質なのです♪　なので、『純粋さ』に眼を向けて、意識していけば、すっと、純粋さを感じられるのです♪<br>
<br>
キリスト教文明などでは、ほぼ、２千年の間、人間の持つ『純粋さ』と『原罪』のうち、『原罪』にばかり、焦点をあてられて来ましたから、多くの魂たちが、それこそ、”もう、飽きたよ～！原罪に視点を置いた人生は、、、！”と感じていると思います♪これからの２千年は、『純粋さ』フォーカスですね♪（＾＾）v<br>
<br>
『純粋さ』の”クリアー（明晰）”であることの特質のもう一つの特質は、”可能性”ですよね～♪　私たち、一人一人は、限りない、制限のない可能性を持った存在たち♪　だから、体験したいことをさせて頂けるのですね♪<br>
（「<a href="http://whitecrowy.exblog.jp/" target="_blank">スピリチュアルカウンセラー、ホワイトクロウのワンネス日記</a>」から転載）<br>
<br>
<br>
いい悪いとか上下でなくて、いろんな可能性を体験するために、今、私たちはいてるんですね。<br>
だから、なんにも比べる必要はないんです。<br>
<br>
「いろいろあって、みんないい」といったのは、相田みつをだっけ、金子みすゞだっけ？<br>
<br>
<br>
<A HREF="http://www.kokorobi.com/" target="_blank">悦月のセッション詳細はこちらから</A><br>
<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
↑今日も笑顔で～ポチッと応援お願いします！<br>
いつもありがとうございます m(_ _ )m<br>
<br>
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</content>
<author>
<name>affo</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>女性の創造力</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.putimiracle.com/archives/52085317.html" />
<modified>2010-08-27T15:53:48Z</modified> 
<issued>2010-08-26T22:22:12+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:affo.52085317</id> 
<summary type="text/plain">←ワンクリック・ワン波動アップ♪

女性の創造力のパワーはものすごいです。 
出産を司る女性ですので、身体感覚で、 
創造する、創り出すということを知っています。 
なので、想像力で、実際に物質的に創造してしまう力はすごいです。 

「思考は現実化する」というレベル...</summary> 
<dc:subject>「和音」からのメッセージ2009</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.putimiracle.com/archives/52085317.html">
<![CDATA[<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>←ワンクリック・ワン波動アップ♪<br>
<br>
女性の創造力のパワーはものすごいです。 <br>
出産を司る女性ですので、身体感覚で、 <br>
創造する、創り出すということを知っています。 <br>
なので、想像力で、実際に物質的に創造してしまう力はすごいです。 <br>
<br>
「思考は現実化する」というレベルでなく、 <br>
いわゆる奇蹟といわれるようなこと、キリスト像が涙を流すとか、 <br>
そんなレベルのことをさっとやり遂げることができる力を持っています。 <br>
<br>
ただすべての女性がその力を使うことができると、 <br>
世の中はたいへんなことになりますので、 <br>
普段は少ししか使えないようになっています。 <br>
<br>
自分でコントロールできるようになって初めて開花し、使えるようになります。 <br>
自分のそれに気づき、解放することに決めたのなら、時間の問題ですが、 <br>
あなたの中の思い込み、自分にかけている制限を取り去らねばなりません。 <br>
<br>
自分の創造性を解放するのに邪魔をしていると思われる考えを <br>
全部書き出してください。 <br>
<br>
とことん書き出し、すぐに手放せるものは手放してください。 <br>
どうしたら手放せるかわからない場合は、左脳でわかる限りを書き出し、 <br>
それがあることで何が起きているか、それがないとどうなるかも書いてください。 <br>
<br>
なぜ自分がそれを手放せないかも考えてみてください。 <br>
<br>
とりあえずはそこまでしてください。 <br>
すると、現実界で何かが変わります。 <br>
そしたらまた、同じこと（書き出し）をしてみてください。 <br>
<br>
今度は書いた紙を燃やします。燃やす時に、 <br>
<br>
「私はこの紙に書いてあることを手放します。 <br>
　自分の才能、創造力を制限している思考を手放し、 <br>
　自由になることを宇宙にお願いします」 <br>
<br>
と言います。 <br>
<br>
終わったら忘れましょう。 <br>
あとは寝る前に、願いが実現しているイメージをして寝ましょう。 <br>
瞑想しながらのイメージでもいいです。 <br>
<br>
「和音」09.8.26<br>
<br>
<br>
出だしが女性のことですが、後半のワークは、女性だけでなく、男性もされたら良いと思います。<br>
<br>
<br>
<A HREF="http://www.kokorobi.com/" target="_blank">悦月のセッション詳細はこちらから</A><br>
<br>
<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
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</content>
<author>
<name>affo</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>日常的な洗脳に気づきましょう</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.putimiracle.com/archives/52088099.html" />
<modified>2010-09-06T07:13:54Z</modified> 
<issued>2010-08-25T19:12:12+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:affo.52088099</id> 
<summary type="text/plain">←ワンクリック・ワン波動アップ♪

今日は、「蜘蛛の糸を登る私たち」「切り捨てるのか？共に生きるのか？」と書いてきた話題の日常風景バージョンです。

私は普段テレビをみないのですが、最近、週１～３回、行くところがあって、
残念なことに、そこではいつもテレビがつ...</summary> 
<dc:subject>人生について</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.putimiracle.com/archives/52088099.html">
<![CDATA[<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>←ワンクリック・ワン波動アップ♪<br>
<br>
今日は、「<a href="http://www.putimiracle.com/archives/52087225.html">蜘蛛の糸を登る私たち</a>」「<a href="http://www.putimiracle.com/archives/52087227.html">切り捨てるのか？共に生きるのか？</a>」と書いてきた話題の日常風景バージョンです。<br>
<br>
私は普段テレビをみないのですが、最近、週１～３回、行くところがあって、<br>
残念なことに、そこではいつもテレビがついていて見ざるを得ないです。<br>
<br>
たまに見ると、テレビの影響がよくわかります。<br>
<br>
相変わらず、なんでこれほどまでに悪いことばかり流すのだ？というほど、<br>
不安をかき立てられることばかりしてます。<br>
とくに、ニュースですね。<br>
<br>
毎日見ていると気づきにくいですが、<br>
たまに見ると、並の神経では見れんだろう、と思ってしまいます。<br>
<br>
それほど私たちは知らない間に、不安を植え付けられています。<br>
<br>
もちろんいい番組もしていますので、見る番組は選んだ方がいいですね。<br>
<br>
<br>
で、先日テレビをみていたら、長く上にカールするマスカラの宣伝をしていました。<br>
<br>
これもたまに見るからそう思うのでしょう。<br>
毎日見ていたら当たり前だと思いますから、気にならないと思います。<br>
<br>
そのコマーシャルでは、クリンと長くカールして上向いたまつげ（マスカラ）を見せていました。<br>
<br>
その宣伝を何度か何気なく見ていて気づいたのは、長くカールするまつげの女の子はかわいいなあ、モテるだろうなあと思っている自分がいたということです。<br>
<br>
かわいくなりたかったら、すてきな彼氏欲しかったら、マスカラをしっかりしてぱっちり目にならなきゃな～なんて思わせしまうのです。<br>
<br>
つまり、長いまつげがカールしているとぱっちり目に見えてかわいいからモテるという先入観があると同時に、その考えを刷り込んでいるんですね。<br>
<br>
ああ、じゃあ、そうすればかわいくなれるのね、と単純にそれを実行してモテた場合はグーでしょう。<br>
<br>
けれどもすべての女性がそうなるわけはありません。<br>
<br>
表向きメッセージは「きれいにみえるからマスカラしよう」なんですが、裏を返せば、それ以外のまつげの女の子はカワイクない、モテない、という暗示にもなっています。<br>
<br>
男性も女性も無意識にそれに操作されているから、<br>
女の子は、長いまつげカールでお目目ぱっちりになろうとして、<br>
男の子は、ぱっちり目の女の子がかわいいと思って、<br>
そうでない子は、コンプレックスがつのる一方です。<br>
<br>
<br>
とまあ、こんな風に、世の中、知らずして、<br>
洗脳されまくっています。<br>
<br>
まつげがカールしていなくても、すてきな女性はいるのですが、こういうコントロールを受けてしまうと、それがあたかも疑う余地もないぐらい普遍の法則で、社会共通の常識になっていたりします。<br>
<br>
マスカラにかぎらず、世の中、そんな常識は山ほどありますね。<br>
<br>
周りの人たちも洗脳されているものだから、周りからも同じことを言われるので、ますますその洗脳から抜け出れません。<br>
<br>
その常識、無言のルールに従わないと、「変な人」といわれたり、あなた自身のコンプレックスになっていたりします。<br>
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そういう社会で、私たちは暮らしています。<br>
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ぼうっとしている時は潜在意識に入りやすいので、ぼうっとしながらテレビを見ていると、何度も同じコマーシャルやニュースがするので、知らぬ間にそれが刷り込まれています。<br>
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番組やコマーシャルを作る側は、そういうことはもちろん心得ているでしょうから、なにげなくテレビを見ているのはとても恐いことなのかもしれません。<br>
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見るもの、聞くものは選びたいものです。<br>
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不安がなかなかなくならない人は、せめて３ヶ月ぐらいテレビを全く見るのをやめてみるといいと思います。<br>
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いったい私たちは、どれぐらい知らずして洗脳や暗示を受けているのでしょうか？<br>
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特に、オトコは・・・オンナは・・・<br>
についてはたくさん洗脳を受けていますね。<br>
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ほとんど、常識、当たり前になっていることの中に洗脳や暗示は潜んでいます。だからほとんど疑わないし、わかりにくいのです。<br>
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結局は自分が何を選びとっているか？なのですが、<br>
今一度点検してみてもよいかと思います。<br>
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もしそれらしきことに気がつかれましたら、ブログのコメント欄に書いていただけるとうれしいです。<br>
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そんなこと、疑問に思わずにそのまんま受け止めてその通りに動いている方が楽なのかもしれませんが、、、。<br>
それもまた個人の選択ですから。<br>
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<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
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<name>affo</name> 
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<title>切り捨てるのか？共に生きるのか？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.putimiracle.com/archives/52087227.html" />
<modified>2010-08-29T15:54:05Z</modified> 
<issued>2010-08-24T17:28:24+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:affo.52087227</id> 
<summary type="text/plain">←ワンクリック・ワン波動アップ♪

「蜘蛛の糸を登る私たち」の続きです。
昨日は「和音」文章に私が手直しを加えましたが、今回はそのまま載せます。
（「和音」というのは、私が左脳以外で書いている時のサインみたいなものです）


地球は、地球や宇宙を調整しようと思う...</summary> 
<dc:subject>「和音」からのメッセージ2010</dc:subject>
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「<a href="http://www.putimiracle.com/archives/52087225.html">蜘蛛の糸を登る私たち</a>」の続きです。<br>
昨日は「和音」文章に私が手直しを加えましたが、今回はそのまま載せます。<br>
（「和音」というのは、私が左脳以外で書いている時のサインみたいなものです）<br>
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地球は、地球や宇宙を調整しようと思う存在たちの支配下にあるわけでも属性でもない。<br>
だから、彼らの「善」に従う必要もないのだ。<br>
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ちょうどマンガの「風の谷のナウシカ」に出てくる「墓所」と同じことが地球に訪れている。<br>
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「ナウシカ」では、人間はすでに毒されている存在で、清浄な地では生きていけないことがわかる。「墓所」は、旧世界で毒された人間を一掃して、汚濁のない清い新世界を作る計画を立てている。<br>
<br>
これが今の私たちの状況ととても似ている。<br>
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今のままの人間では次元上昇はできない、では一掃して、よい心を持った人たち、波動の高い人たち、意識の高い人たちだけの世界にしようか？と計画している存在たちがいる。<br>
<br>
今の人間は波動が低く、身体的にも精神的にも次元上昇についていけない。<br>
今までなんども次元上昇に失敗したといわれているが、本当はここで葛藤がおきるのだ。<br>
<br>
悪（恐れ）は、本当に悪いものなのか？<br>
苦しみのない善（愛）だけの世界にするというのは、他を見捨てること、切り捨てることにならないか？<br>
善も悪も汚れも清さも、共に受け入れて生きていくことが本来の姿ではないか？<br>
<br>
ナウシカは、苦しみや汚濁とともに生きる方を選び、墓所を破壊した。<br>
<br>
では、今回、私たちはどちらを選ぶのか？<br>
<br>
切り捨てるのか、共に生きるのか？<br>
<br>
ここで起きる葛藤がいつも決着を見ず、結局のところ争いになり、終わる。<br>
「切り捨てる」を選ぶ者たちと「共に生きる」を選ぶ者たちとが共存できないものか？<br>
<br>
ここで起きるエネルギーと、地球自身の選択と、最終的にはどんなエネルギーとなるかが問われている。<br>
<br>
簡単に言えば、ノアの方舟を作ったが、定員数がある。<br>
種の保存に良いものだけを乗せ、あとは切り捨てて、新しい世界を構築する方を選ぶのか？<br>
できるだけたくさんの者を乗せて、他の者も救出する方法を考えるのか、の選択だ。<br>
<br>
また同時に、その状態を外から見ている存在があれば、それはどう思うのか？感じるのか？も考えてほしい。<br>
<br>
実は、この視点が一番大切だ。<br>
今回は乗り越えられるかどうかは、この視点にかかっているといってもよい。<br>
<br>
アセンション情報、スピリチュアルな話に振り回させている人々は、地球の波動をゆがめることにないように気をつけてほしい。<br>
口では愛だ光だライトワーカーだといいながら、自分の覚醒や次元上昇ばかりに気を取られていないか注意してほしい。<br>
自分でも気づいていない人たちが大変多い。<br>
<br>
自分の覚醒や名声、収入に重点が置かれているのか、地球中心で考えているのか？<br>
<br>
よくよく見てほしい。<br>
どちらに重点がおかれているかで、あなたが恐れから行動してるか、愛に基づいているかがわかる。<br>
<br>
これは本当にトリッキーなワナだ。<br>
よい世界にしようというもくろみだから悪くはないのだが、選ばれたと思う人たちが世界を良くしようとコントロールしてしまうことはよくあることだ。<br>
<br>
白人が未開地の先住民を洗脳していった様はまさにそうである。<br>
地球規模でそれが起きている。<br>
<br>
なにが価値があり、何が価値がないかが決められてしまっている。<br>
私たちは気づかぬ間に、その法則に従い、動いている。<br>
<br>
地球（人）は決して外から来る宇宙存在より低いわけではないのだ。<br>
そう思わせる存在がいて、人間の恐れや劣等感をうまく操作している。<br>
それに気づいてほしい。<br>
<br>
地球も地球人も本当にすばらしいものを持っている。<br>
それを活かす方向に向いてほしい。<br>
三次元が、四次元以上の次元より劣っているわけではない。<br>
ただ、私たちがそう思うように操作されているだけだ。<br>
<br>
動物より虫が劣っているわけでもないし、植物が虫より劣っているわけでもないのだ。<br>
犬が猿より劣っているわけでもないし、月が太陽より劣っているわけでない。<br>
<br>
みんなそれぞれ違う持ち味、特徴をもっているだけだ。<br>
そこのところに気づいてほしい。<br>
<br>
地球は調和と愛の世界だ。<br>
本来、競争社会ではない。<br>
<br>
2010年やアセンション話題の、波動の高い者だけが行けるという競争社会的階級制になっている考えに惑わされないように。<br>
<br>
本当のアセンションは、そこにはない。<br>
それをきちんと見極めてほしい。<br>
<br>
「和音」10.8.20<br>
<br>
<br>
ということで、こちらをまだ見てない人は見ておくとよいかも？<br>
<A HREF="http://www.putimiracle.com/archives/52086747.html">「恐れ」からの脱出</a><br>
<br>
今回の文章はそのまま受け取るより行間を読む方がよいように思います。<br>
この文章を読めば読むほど、本当に言いたいことはここに書かれていないのだなと思います。<br>
<br>
2012年、アセンション、次元上昇の話で世界で言われていることの基本的なところはほとんど同じだと思いますが、その一般的に言われている考えの枠を越えてその外にまで出て考えなさいよ、ということなのだと思います。<br>
それが、『地球全体を操っている「光の支配者」に気づけ』ということではないか？と。<br>
自分で感じて判断しなさいよということなのかもしれません。<br>
<br>
実際、ここに書いてあることを信じるとそうなるだろうし、違うことを信じれば、その世界が実現するでしょう。<br>
「切り捨てるのか、共に生きるのか？」の二者択一を迫られたら、他の選択肢はないかのように感じられますが、本当に問われているのはそのことではなく、自分にとって本当に大切なものは何かちゃんと問いなさいよということなのかもしれません。<br>
<br>
もしかすると、ここに書かれた文章は、あなたを次元上昇させまいとして仕組まれたワナかもしれないのです。<br>
成長しようとしてるあなたに、「他のものをおいていくなよ、人非人」とあなたの罪悪感に訴えかけているのかもしれない、、、いや、私の、、か？（笑）<br>
<br>
私が書いているのだから、私自身の内面にこの世界があるわけなので、今これが出てきていることはどういうことか？と私は傍観している最中です。<br>
少なくとも階級制アセンションの世界から私は抜け出ることにしましたので、自分の中のそれがなくなれば、違う状況を感じると思います。<br>
<br>
「（虚無の）闇の鏡」はこわいな～。<br>
<br>
ということで、自分の思考がどこまで外部からの影響でコントロールされているのか、考えてみる余地大有りだと思います。<br>
<br>
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<A HREF="http://www.kokorobi.com/" target="_blank">悦月のセッション詳細はこちらから</A><br>
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<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?374143" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/affo/imgs/9/5/954881d0.gif" width="80" height="15" border="0" alt="blogranking" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
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