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さて、私も霊脈つながりで参加させていただいているこの流れ、違うところから始まったようで、いろんな符号が一致して、同じ流れになっていく、そしてまた分かれ、つながり、、、

日本国中、世界中で、いろんな人たちがいろんな流れに乗っ取って動いていらっしゃいますが、集合無意識ではお互いがつながって、それぞれの持ち場、お役目をなされているのでしょう。

今回はどんな話が出てくるやら、興味津々です。
ぜひ、ご参加あれ!


「イナリコード第三の段・・アマテルの封印は解けるか?」

講演者、、太礼道神楽伎流 宗匠 東伯(とうはく)氏からのメッセージです。

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まずは「イナリコード」の東伯セミナーを、

楽しみにしておられる方々に深く感謝します。

皆さんの驚きの顔、そのすぐあとからこぼれる笑顔、

それが私の力となって秘密の扉は開かれていきます。

このセミナーを続けることは私の使命でもあり、

今、混乱の中にあるこの日本に一筋の光となれば幸いです。


さて、春を間近に控え、前回の続きを行うことになりました。

題して、「イナリコード三の段・・アマテルの封印は解けるか?」

いや〜、何とも意味深なテーマになってしまいましたが、

このテーマにしたのには訳があります。



今回のイナリコードの流れは、奇しくも

私のコミュ「イデアの森の秘密」で

小説形式で記しているお話の最終章と連動するものとなっています。

その最終章は、(事情がありアップを先送りしていますが・・)

「青の宝石」と呼ばれる水の精霊の住む湖に世界の龍神が集結して、

そこに天と地を結ぶ光の御柱が立つことで、

日本の霊(ヒ)の元(モト)が復活するというお話なのですが、


私はその雛型を本年6月12日に、雛形といっても実動として、

信州上田の光風雲輪「参宝神殿(神殿名が変化する)」において、

『聖復活の儀/光命神事』として執り行うことになっています。


ここを少し説明しますと、

去年の京都(7月17日)で『元糾すの儀/水命神事』を行い、

続く2回の(10月17日・11月7日)信州上田の参宝神殿で、

『地霊のサムハラ神事』と『元つ神の入魂神事』を行い、

前回の京都イナリコード講演会(11月28日)で、

過去世で縁のあった方々と再縁を果たし、

今回の講演会(3月27日)で龍神の封印を解くことになり、

それが6月の信州上田の光明神事、

「聖なる復活をなす天の光の御柱神事」へとつながります。

多くの符合によって、

まるで物語が現実のものとして息づいてくる展開なのですが、

これは神楽のワザオギ(業招ぎ、俳優伎)そのものといえます。

まさに太礼神楽の奇しき御業ともいえます。

この符合については講演会で詳しく話しますが、

この流れが今回のテーマとなった経緯です。

皆さんにもこの大きな流れを共有して頂きたく思います。

それは、お一人お一人が物語に入っていくのと同じだからです。


ところで、日本の古文書の一つである古事記は、

古代ヘブライの教義に記されたカバラに通じた者が、

中心となって介在し、作成に臨んだ秘教霊学の書なのですが、

この書は三層構造の仕掛けがほどこされていて、

「神・幽・現」という三つの次元から読み解かないと、

本当のところは見えてこないのですね。


それで、その「神(高次)の次元」で古事記を読み解くと、

重要な『3つの玄理』が記されており、そしてまた、

それをなすために通過せねばならない『3つの儀礼』があって、

しかも、これら『3・3の玄理・儀礼』は、

互いに深く関係し合っています。


イナリコードの今回を含めたこれからのお話は、

この古事記の『3・3の玄理・儀礼』の公開から始まり、

続いて、「パブテスマの清めとカゴメ歌の関係」、

さらに、「イナリコードで解く富士と鳴門の謎解き」、

「秦河勝と蘇我馬子の密約と夢見によって、

日本の地に誕生したあるもの。その封印を解く」。

などのテーマを順次お話していきたいと思っています。


私のセミナーでは同じテーマでも不思議に切り口が変わります。

それは来場された方々の氣(霊的波動)を受けて反応し、

それぞれの過去世によって、お伝えすべき霊的情報が変化し、

おそらく過去世の出来事に深い縁のある魂を持った方々が、

真実の光を求められて来られるからだと思います。


では転機招来をなすその日、心からお待ちしております。


太礼神楽 東伯


第2回と同じ会場、同じ時間、同じ要綱での開催となります。

●日 時/2011年3月27日(日曜日)
●講演時間/13時30分〜16時30分
●場 所/京都府「長岡京市立総合交流センター」6階 創作室1
●最寄駅/JR長岡京駅下車すぐ バンビオ1番館内 tel 050−7105−8500 
●講演者/太礼道神楽伎流 宗匠 東伯(とうはく)氏 
●主 催/『太礼道神楽咲倶楽部』
●参加費/3000円        
●定 員/50名

※事前お申し込み振込をお願い致します。
振込み先:
◎ゆうちょ銀行 記号14530 番号8232811 オクダノリコ
◎他銀行からの場合 店名 四五八(ヨンゴハチ)  店番 458
 普通預金 口座番号0823281 と記入・打込みしてください。 

●お問い合わせ・お申込み
 太礼道神楽伎流事務局 さらはまで
 連絡先 090-9972-8190  sarara@rakuami.com

★懇親会同時承りしております。
 17時より2500円にて開催します。(定員25名)

<お申し込み内容> メッセージにてお知らせください。
●お名前 
●お住まい    
●ご連絡先(お電話/ケイタイ・メールアドレス)
●振り込み日
●懇親会ご希望の有無(ご希望、参加可能な方に別途ご案内します)


太礼道


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