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今日はちょっと不思議話ですが、想像力があると楽しいな〜♪ぐらいで読み流してくださいー。
私のところにはよく謎解きが来るのですが、興味のある方はご一緒に解いてください^^

マイミクさんのテラスサノオさんの日記の転載を載せたいと思いましたが、
その前に、と書き出したら自分の文章が長くなってしまいましたので、明日載せます。

先日、京都亀岡市の出雲大神宮で「亀が動いたのちに鶴が動く」と言葉をいただいた日から神戸の六甲が気になっています。
なぜ六甲? 多分、六甲は磐座がたくさんあるからかなー?
「石、とくに地上の巨石たちが連絡をとり始めている」とのことでしたので。

「六甲」という言葉ができた由来も気になるところです。
知っている人がいたら教えてください♪

六角や六芒星は、再三来るイメージですが、
先日、江本勝先生の講演会で、水が六角の結晶だということに気づきました。
亀、水、六角、六芒星、etc。

深海魚の「リュウグウノツカイ」が出没している話、
「リュウグウノツカイ」は深海魚だけど、「龍宮の使い」といえば、亀さんですね。

1/17に、日本列島よりはるかに長い海龍が、アラスカの海岸の方から日本列島に沿って顔を南に向けて、ゆっくりと下がってきているビジョンを見ました。

それまでは、龍と言えば、日本の川や龍穴を基準としたサイズだったので、
あまりの大きさにびっくらこいたのですが(その大きさを想像したことなかったもので)、
「海龍」なら海流に沿っているに違いないと思って調べてみたら、ちょっと違っていて、
海流は伊豆のあたりで方向を太平洋に変えているのですね。

私の見たのは、日本列島下方に頭を向けてカナダからずっと列島にくっついたように沿ってかなりゆっくりと南下している龍でした。
日本列島下方からどこに向かうのか?とか、南アメリカ大陸側は見えませんでした。

どうも龍宮の龍らしく?、龍の持つ玉を探しているのか、渡したいのか、どこかに納めないといけないのか?

で、それがどうしたって?、、、どうなんでしょうね〜? と思っているところです。
こういう話が来てたんで、気になりました。

海龍が日本国を刺激しています。ゆっくりと大きな力が動いています。少しずつズレが生じ、亀裂が入ります。その亀裂のすき間から出てくるのが金龍です。金龍は、えな符の金の帯に象徴されているものとほぼ同じです。人々の中にある染色体のひとつですが、異次元とつながっています。日本のそれが金龍です。
その龍が出てくるということは、日本列島が活性化していくということで、日の本の龍を刺激します。
日の本の龍が動き出すのはまだ先ですが、金龍は丑寅の金神、金色夜叉、今まで、負、陰の世界と思われ、封じられていたものの率先者です。猿田彦的役割ですね。
金龍が日本国中の上空を飛びます。UFOを見たという人も増えるでしょう。エネルギー体なので、人によっては UFOと見えるのです。金龍は上空を飛びながら金粉ウロコをばらまきます。自然は活性化し、人々もうきうきしてきます。その金粉の影響で少しずつ輝いていきます。
地は、水脈に流れた地球のエネルギー(1月に出た純粋なエネルギーのこと)が伝わります。
上下からのエネルギー浄化です。水と火の浄化とも言えるでしょう。「和音」(10.1.29)

これは、比喩,暗喩が入っているでしょうし、私が自分の言語範囲内に留まろうとするので、間違った言葉も入っているかもしれません。何かの例えだと思うのですが。

金色夜叉」は、九尾の狐だっけ?と思ったら全然違っていて、尾崎紅葉の小説でした^^;

貫一とお宮の有名な場面が1/17にあったそうですが、海龍を見たのは1/17です。
男性性と女性性のことでなにか示唆してるのかな?と思います。
貫一とお宮という名前がなんとも象徴的な,、、。

えな符の絵のことも書かれていますが、えな符の絵は現在非公開なので、あしからず。

ということで、明日は、テラスサノオさんの日記転載、もう一つの謎解きです。
こういう話が好きで、まだ読んでいない人はお楽しみに!

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