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昨年11/26日以降、女性原理の時代が本格的に始まったけれど、この日か12/3あたりに、いわば受胎。
現在は胎児状態で夢心地でまどろんでいる。
だからけっこう大事な時。

まどろみのなかで形成されていることは、今後現れる。
1/9がおぎゃーと生まれる時。
8月に現れたイザナミエネルギーの浄化された状態が聖母マリア的エネルギーに変換されて現れてくる。
母性、慈愛。
そして、1/9から結びの開始。
この日から箱船作りが始まる。

箱船は舟ではなく、母胎、つまり女性性の器、女性の宮。
小さい舟は子宮。大きな舟は地球。
箱船作りは大小呼応する。
舟建設は女性性の癒し、本来の状態に戻すこと。
舟にたくさんの生き物を乗せることは、
受容、受け入れ、許し、平等、共有、あるがままを受け入れる世界、生かされていることを知る世界。
洪水は高次元のエネルギー浄化。光の浄化。
女性の子宮(舟)が癒されることは、女性そのものが本来のパワーを取り戻すこと。
その創造力は洪水のごとし。

舟ができるとマストが立つ。
しっかりとしたマストが立てば出航できる。
仙骨は舟。マストは背骨、中心軸。
男性は女性の創造力、生命力に耐えうる力をつけよ。
男性も箱舟に乗らねばならぬ。
しっかりと方向性を与えよ。
大海を走行するには、舵をとる必要あり。
大自然と共に運行する必要あり。

むすびとは和合。聖なる(性なる)循環。環。
箱船とは男性性女性性の調和。
調和が起きずば、洪水が起きる。
ノアは箱船の重要性に気づいた。だから助かった。
今度はみなが箱船作りをすればよい。
ならば助かる。
洪水は女性性の氾濫。呑み込む力。
地球が目覚めてきている今、人間の自由は利かなくなる。
自然と戦えば、呑み込まれる。

全ては相似形。
龍穴も舟。京都も舟。
舟はチャクラのごとし。
渦が旋回して上昇し、気流を作る。
その中心軸がマスト。
日本国中であちこちの舟ができあがり、どんどんチャクラ(渦龍)がオープンし、マストが立てば(昇龍)、日の本の龍が動きだす。
そのためには各地の龍がまだまだ動き出す必要あり。
舟を整える必要あり。

「和音」(09.12.29)


1/8,9の話を書こうと思ったら、どんどん枝葉が出てしまって長くなったので、また次回にでも。
今日は矢加部先生の古神道風水講座と神代文字WSにいってきます〜!


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