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闇を照らすには光を与えればいいのです。
あなたが光となって照らせばいいのです。

あなたは光であり、闇です。
長い間、闇の中にいた光です。

朝夜があるように、光と闇、どちらも必要です。
どちらがいい悪いということはありません。
宙に光が当たれば光となり、光が当たらなければ闇となります。

闇はないがしろにされがちですが、とても大事です。
闇は、門と音と書きます。
音は波動です。エネルギーであり、見えない世界への入り口です。
闇に深遠な世界があります。

光は歓喜です。

どちらも知っておいてください。
どちらも受け入れてください。

あなたの中に両方があります。
偏らないように。
うまく循環させるといのちが生じます。

今、あなたの身体には光が注ぎ始めています。
それを楽しんでください。
それに順応してください。

「固体」であった頃の自分との違いを比べて感じてください。
もっと光を感じて「流動体の身体」となったら、今度は闇に光を注いでください。
闇を照らし、目覚めさせてください。
闇が光であること(闇と光は同じものである)を認識し始めると、一段とパワーがまします。
両極の力を身につけるからです。

では、よろしく!

「和音」より(8/11)


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