「わらしべ長者ゲーム」
赤いクリップを交換して、最後に家を購入した方の話を知っている人は多いのではないかと思います。
14回ほどの交換で家が手に入ったそうです。
「ネット版わらしべ長者」--一軒家を手に入れるまでの軌跡
これと同じことをすることになりました。
コースが終わる半年後まで続きます。
最初にもらったのは、赤いクリップでなく、4色ボールペン。
普通の長さのではなく、その半分の短くてかわいいボールペンでした。
写真を撮り忘れたので、しまった!と思っている今頃です。
私はとりあえず、計画性もなく、交換をお願いすることにも慣れなきゃ、と交換してくれる人と交換しました。
最初にいただいた4色ボールペン
↓
手造りのティッシュ入れ。
二つ折りでき、表と裏にポケットがあり。
↓
再びペンに交換。
普通の長さのペンで、シャープペン付き。ちょっと進歩。
↓
小さな黒猫のキーホルダー。
これをもつと交通事故に遭わない、と持ち主からのメッセージ。
↓
官製はがき10枚
自分のもっているものがいかにいいものか、を伝えないと交換してもらえないよ、との教え。
「どんなものでもよいところを見つけることができる」 ー 教訓
交換する時に、どちらがよりいいものに変身できる可能性があるか、それを見極めるのが難しいですね。
頭が回らない私は運任せでとりあえず交換です。
さて、ここで皆さんのお知恵とお力を拝借したいです。
ひとつは、このハガキ10枚を何かと交換してくれる人募集です。
このハガキは、実はすごい人と交換してもらったものです。
まだ年若い某ミリオネアのあの方ですが、彼のカバンの中から出てきたものです。
そんなハガキですから、このハガキに何かを書いて送ると、とんでもないすごいことが起きる可能性大です。
ということを考えると、そのまま交換するのももったいない、と思うのが人の常(笑)
ということで、もうひとつは、このハガキ10枚をいかに有効に使うかのアイデアを募集です。
10枚をサラでまとめて交換するのもありですが、
1枚ずつ交換するとか、誰かに送ることでもなにかできると思います。
誰かにはがきを出して何かと交換してもらうようお願いする? とか。
私の頭だけではよい案をなかなか思いつきません。
いろんな方法があるように思います。
何か思いつかれたらぜひ教えて下さい。
あなたのアイデアが私を突き動かしていくかもしれません。
これから何に交換されていくのか、またその時に得る気づき、アイデアなどは、ミクシィ日記やブログ、メルマガにて報告していきます。
ブログのカテゴリに「わらしべ長者」」を加えましたので、この件に関する記事はこちらにまとめます。
みんなでお互いのアイデアをシェアできたら、あなたのビジネスアイデアにもつながっていくかもしれませんね。
メールはこちらにお願いします。
jibuhen☆kokorobi.com (☆を@に変えてお使いください)
半年後に一体何に変身しているか、、、楽しみです。
最終的に何を得たいか、については、とりあえず決まってはいるのですが、また近日中に書きます。
どうなっていくんでしょ〜?
ハラハラドキドキ
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