2011年04月01日

セッション、ワークショップなどのお知らせ

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◆手相☆個人セッション in 東京 新宿
 3月21日(日)受付終了!お申し込みありがとうございました。
 3月23日(火)14:30~15:30(あと1名様!)
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◆3月個人セッション in 京都 
平日はご希望日時をお書きのうえ、お問い合わせください。3月の週末受付は終了しました。
阪急上桂駅から徒歩6分「Joy Moon」にて
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<胞衣(えな)符 〜あなたの中のenough(満ち足りた)な女性性を引き出す秘符〜 の無料配布>
○ あなたの本来の力や女性性、自己治癒力を呼び覚まし、自己愛を高め、生き生きと自分らしく輝ける女性になれるよう導いてくれます。 → えな符の無料配布のお知らせ

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<矢加部幸彦先生を講師に向かえてのワークショップ>

神代文字ワークショップ本格編 in 京都 3月28日(日)

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2010年03月08日

万葉の里での音だまコンサート♪〜七沢笛とクリスタルボウルの響き〜

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私のブログをよく紹介してくださるクリスタルボウル奏者の万葉音さんのコラボコンサートのお知らせです。

音のなる壺(陶器)、森のほこらの響き七沢笛(ななさわぶえ)奏者の風音(かざおと)さんと、
水晶でできた楽器クリスタルボウル奏者 万葉音(まはね)さんによる神秘的で幻想的な癒しの音の世界
〜万葉の里・奈良よりお届け致します♪

どうぞ、癒されてください〜♪


「音だまコンサートin 奈良」
 
 〜万葉の里から七沢笛とクリスタルボウルの響き〜
 〜七沢笛、様々な民族楽器、クリスタルボウルの癒しの音色をお届けします〜

日 時:2010年3月20日(土)開場13:30 14:00〜16:00 
会 場:香芝市ふたかみ文化センター二階・和室 http://www.kashiba.hall-info.jp/
料 金: 3,500円
近鉄大阪線鶴橋駅から近鉄下田駅まで準急で約40分・下車徒歩西へ8分・
JR天王寺駅からJR香芝駅(王寺経由)まで約30分・下車徒歩西へ12分

●先着順定員50名様となります。 また、ご料金は事前振込みとさせていただきます。
●コンサート等に関してふたかみ文化センターへのお問い合わせはご遠慮ください。
●メール、メッセージにて万葉音(まはね)宛に直接お問い合わせ・お申し込みください。
【万葉音】 Mail: waraerutaiyo@yahoo.co.jp  


■プロフィール■

【風音(Kazaoto)】‐風鈴演奏家。音のなる壺(陶器)、森のほこらの響き 七沢笛奏者。
癒やしの森のケーナ奏者。日本音楽療法学会会員。自身で七沢笛を製作し、
風鈴や様々な民族楽器を駆使した独特な癒しの音の世界をお伝えすべく、
関東を中心に全国での演奏活動をしています。
風音さん ホームページ

♪七沢笛とは・・・♪
それは、音のなる壺(陶器)、森のほこらの響き、そして・・・精霊の澄む家。
癒やしの森七沢で風音が制作している、蘖(ひこばえ)をモチーフとした土の笛。


【万葉音(まはね)】‐万葉の里から、癒しの音を届けるクリスタルボウル演奏者。
2008年、2009年天河弁財天社にて奉納演奏。
クリスタルボウルの演奏を万葉の里、明日香や室生、吉野などの自然の中で行い、
心の安らぎを求める方々に、七色の音霊を届ける毎日を送っています。
2009年3月クリスタルボウルの音色を主旋律とするCD
『?音癒(おんゆ)〜七色の音たまクリスタルの響き・・・』 発売
万葉音のクリスタル通信♪
万葉音♪のつぶやき(twitter)

♪クリスタルボウルとは・・・♪
水晶でつくられたパワフルなヒーリング作用のある楽器です。
精妙な癒しの響きが、心・体・魂に共鳴し、深い安らぎと共に、心身を解きほぐしていきます。


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2010年03月07日

闇の中には愛がある

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(ゆうさま&困難を感じている人へ)

自分を知るということは、自分を恐れずに見つめること。
あなたの中に、自分の嫌なところと見つめたくないという思いがあると、いいところだけを見ようとして、逃げていきます。

人間は、いいところも悪いところもあります。きれいなところ、汚いところがあります。
もし、いいところ、きれいなところだけを見て、良い人生を歩いているとか、自分は素晴らしいのだとか思っているのなら、あなたはフリをして生きているのです。

もし、あなたの魂がそれを望んでいないのなら、それはいずれ暴かれます。
たいていの魂はそれを望んでいないので、そこに直面しない限りはだんだんと苦しくなってきます。
なぜなら、本当の自分を見ずに、いい人のフリをしている自分を本物だと思おうとしているからです。

ほとんど無意識にしていますので、それに気づかないと、だんだんとしんどくなります。
物事がうまくいかなくなります。

物事がうまくいかなくなっている人は、「あなたは自分の本心に逆らっているのですよ」ということを教えてもらっているのです。

よくないこと続きは辛いかもしれませんが、悪いことではないのです。
ただあなたに、それを引き起こしている部分を見つめなさいと伝えているのです。

それは、あなたが自分の中に持っているけど、否定し続けているもの、見たくないもの。

息も吸ったまま、吐き出さなければ、苦しくなって、それでも吐かなければ死んでしまいます。
感情も抑え続けていれば、窒息気分になります。

自分が見るべきことを見れないのは、怖れがあるからです。
自分がそれを認めると、とんでもないことが起こるように感じています。

体調がおかしいのに、本当のところを知りたくなくて検査に行かずじまいでいると、どんどん手遅れになります。
悪くなっていけば、自分もしんどいし、最後には、どうしても自分が病気であると認めないわけにはいかなくなります。

ずっと病気であることを認めないでいる間は、そのことから遠ざかっているようでありながら、実はそのことに四六時中振り回されています。
自分の病を認め、人は必ず死んでいくのだ、寿命があるのだ、ということを受け入れることができて初めて、今ある命を本当に心から感謝して生きることができます。

心の中もそれと同じです。
自分の中の自分が認めたくないところ、それを受け入れる作業は恐いですが、それをせずに逃げ続けていれば、ますます大きなことが起きて、その部分を見せつけてくれます。

「本当の自分」は、あなたが逃避していること、フリをしていること、自分に嘘をついていることを知っていますので、そのギャップが大きくなればどうにかしようとします。

現実や自分を、見たくない見たくないと思っていれば(つまり、自分の中の嫌だと感じていることを思う)、「見たくない」という波動がでますので、見たくないことがやってきます。
見たくないと逃げると、ますます「見たくない」波動は増大されますので、それに比例して、もっと「見たくないこと」がやってきます。
するとますますたいへんになり、「どうして私がこんな目に、、」「どうせ私は、、、」と思います。

あなたがそれを呼んでいる発信源を手放せば、それは消えていきます。
つまり、見たくないと思うことをやめること、そこに向き合うこと、あってもいいんだと受け入れること。

このからくりに早く気づいてください。

誰かが助けてくれるなんて思わないほうがいいです。
助けてほしいと思っていると、助けてほしいと思いたくなることがやってきてまたたいへんになります。

まずは、自分で自分の闇に向き合うと選択すること。
そして、向き合い続けること。

それをし始めたら、たくさんのサポートがやってきます。
誰も助けてくれないと思っていたのに、たくさん助けてくれます。

あなたが見つめたくない、変わりたくないと思っているときは、あなたが変化を選択していないので、助けるわけにはいかないのです。
助けたくても手は出せません。あなたが変わろうと本当に思わない限りは。

なかなか自分のことは見えにくいですが、幸せになりたいと思うのなら、この部分、しっかりと心に留めておいてください。

幸せはすでにあるのです。
あなたが受け取るのを拒否しているだけです。
自分がそれに値しないと思い、その心のもとを見ないようにしているので、同時に幸せを受け取ることも拒否してしまうのです。

「私は幸せを受け取ります」と宣言してください。
「私がどんなひどい人間でも、極悪人でも、心が冷たくても、ブサイクでも、ひどい境遇でも、貧乏でも、私は幸せを受け取ることを選びます」と決めてください。

それをして初めて、ゲートが開きます。
門に背を向けていれば、門は開きません。

あなたが門を叩くか、開けようとするかすれば、新しい世界が開けます。
人に開けてもらおうと思っていれば、あなたはずっと待っていることになるでしょう。

最初の一歩はあなたが出すしかないのです。
どうありたいか決めて、なにかひとつ行動に移すことです。

自分の弱さ、わがままなところ、汚いところ、よこしまなところ、全てあっていいのだ、と知ること。
誰もがみな、そういう部分を持ち合わせていること。
それらをひっくるめて自分であり、人間であり、それを認めることによって、愛とこの世に起こっていることを本当に理解できます。

暗闇を恐れていては眠ることができません。
が、寝ている間の夢の世界こそ、制限ある世界から開放されて自由に羽ばたいている世界なのです。

自分が弱い人間であることを認めましょう。
まだまだ未熟で、たくさん迷って、たくさん失敗や間違いを起こし、人や自分を傷つけ、それでも生きている自分を許してあげましょう。

この地球上では、太陽と月があり、昼と夜があり、男と女がいて、両方あるからこそ、豊かな星となっています。
あなたの中の闇を否定しないでください。
あなたが自分の闇に背を向けるのでなく、正面から向き合えば、そこには深い愛が存在していることを知ることになります。

すでに「闇」は開放されました。
自由に開き、閉じることができます。
あなたはそれを知り、自分の好きなように出入りすることを学ばなければなりません。
「闇」はもうふさがれたものではないのです。

あなたが「闇」を知ると、とても強くなります。
光も闇も一つであることを知ることになります。

怖がらないでください。
闇の中には愛があります。

 「和音」(10.3.5)


神代文字ワークショップ

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 東京セッションは、3月20,23日です。

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2010年03月06日

チリ M8.8の地震

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今日は、テラスサノオさんのmixi日記からの転載です。
先日の私の「亀が動いたのちに鶴が動く」とシンクロして、新たな気づきをいただきました。
 ↓ ↓ ↓

昨日、チリでM8.8の地震が起こりました。
只今、テレビでは、津波警報のニュースで警戒を
呼びかけています。
この前は、ハイチで大地震が発生したばかりでした。
では、今回との繋がりは何でしょうか?
ハイチ・・・チリ・・・と来れば、次は「り」の付く所でしょう。
では、それはどこか・・・?
いろいろ考えてましたが、どの土地もピンと来るものがなく、
ひょっとしたら、ヤフーのニュースでも出ていた、
最近日本の近海で続々見つかってる「リュウグウノツカイ」の
「リ」ではないか?
と言うことは、日本のどこに大地震が起こっても不思議でない
状況になって来ているということか・・・。
そして「リュウグウノツカイ」の「イ」に続くのは何か?
それは岩戸(イワト)開き。
すなわち、日本の地名で「戸」の付く地域が危険ゾーンであると
すれば、神戸・戸隠・平戸・八戸・・などまだまだありますが、
昔の呼び名にすれば、江戸(東京)も危ない。
そして今回気になったのが、鳴門です。これは門と書きますが、
「ト」であり、この戸(門)が地震によって開く気がします。
またまたここで漢字分解しますと、「鳴」は口に鳥ですね。
と言うことは鳥の鳴き声。では、この鳥はなんの鳥でしょう?
鳴き声の音の「音」を分解すれば、六一日となります。
すなわち、61日。61の数霊は鶴。鶴は日本の国鳥。
鶴の鳴き声となりますが、只今、JALの日本航空の堕落経営で、
ツルのマークも消え、今のところ、日本のツルは仮死状態です。
日本とチリの時差は、キッチリ12時間で、まったくの陰陽の関係。
裏と表であり、片方で起こったことは他方にも起こるであろうと
仮定すると、いよいよ日の元の龍体が揺さぶられ、
瀕死状態の鶴が、不死鳥(フェニックス)となり、鳳凰または
朱雀として復活。白だったツルも、火の鳥の赤に染まり、
日本の国旗そのままの、白地のツルから、中心に赤く染まる
火の鳥となって現れます。
時同じくして、御魂のイワトが開いて火の鳥となった新人類が、
一人(火鳥)、一人(霊鳥)、一人(日鳥)、一人(陽鳥)、
一人(飛鳥)、また一人(秘鳥)と目覚めて活き、
そのパワーを、鳴門の渦潮が吸収、吸い込み、
富士に送って、一気に吹き上げる。
今回のチリの地震が、M8.8。
この88が富士を意味しています。
ここで、富士と鳴門の仕組みが発動し、
この吹き上げた光輝くエネルギーを、イスラエルは、
エルサレムの開かずの門、ゴールデンゲートへぶち込み、
ここの岩戸を破壊します。
ここで、日本の鶴とイスラエルの亀が合体。
数霊でも61+40=101で、和合となります。
カゴメの童謡の「ツルとカメが統べった。」の部分です。
では、それに続く最後の歌詞、
「うしろの正面だ〜れ?」はどう言った意味でしょうか?
ここが大変難解ですが、苦し紛れで言わせて頂くと、
今迄、闇の巨大組織「フリーメーソン」が闇から表に出て来るのか、
新しくタッグを組んだ霊の元日本&イスラエルチームが正面に
出て来るのか・・・さて、それは一体だれなんでしょうか?


こう言ったことを取りとめなく想像することも、ロマンが広がり、
今までの固定観念や常識を外し、内なる宇宙の拡大に繋がります。
そして、その時、何が起こっても、自分はどう対処するかを
考え、いろんなシュミレーションが楽しめます。
市販のロールプレーイングゲームより、数段楽しめますよ。
ぜひ皆様も、いろんなロマンを内なる宇宙に煌かせ、
創造してみて下さい。

原文はこちら


こちらも参考に。
亀が動く2


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2010年03月05日

気になる海龍の動き

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今日はちょっと不思議話ですが、想像力があると楽しいな〜♪ぐらいで読み流してくださいー。
私のところにはよく謎解きが来るのですが、興味のある方はご一緒に解いてください^^

マイミクさんのテラスサノオさんの日記の転載を載せたいと思いましたが、
その前に、と書き出したら自分の文章が長くなってしまいましたので、明日載せます。

先日、京都亀岡市の出雲大神宮で「亀が動いたのちに鶴が動く」と言葉をいただいた日から神戸の六甲が気になっています。
なぜ六甲? 多分、六甲は磐座がたくさんあるからかなー?
「石、とくに地上の巨石たちが連絡をとり始めている」とのことでしたので。

「六甲」という言葉ができた由来も気になるところです。
知っている人がいたら教えてください♪

六角や六芒星は、再三来るイメージですが、
先日、江本勝先生の講演会で、水が六角の結晶だということに気づきました。
亀、水、六角、六芒星、etc。

深海魚の「リュウグウノツカイ」が出没している話、
「リュウグウノツカイ」は深海魚だけど、「龍宮の使い」といえば、亀さんですね。

1/17に、日本列島よりはるかに長い海龍が、アラスカの海岸の方から日本列島に沿って顔を南に向けて、ゆっくりと下がってきているビジョンを見ました。

それまでは、龍と言えば、日本の川や龍穴を基準としたサイズだったので、
あまりの大きさにびっくらこいたのですが(その大きさを想像したことなかったもので)、
「海龍」なら海流に沿っているに違いないと思って調べてみたら、ちょっと違っていて、
海流は伊豆のあたりで方向を太平洋に変えているのですね。

私の見たのは、日本列島下方に頭を向けてカナダからずっと列島にくっついたように沿ってかなりゆっくりと南下している龍でした。
日本列島下方からどこに向かうのか?とか、南アメリカ大陸側は見えませんでした。

どうも龍宮の龍らしく?、龍の持つ玉を探しているのか、渡したいのか、どこかに納めないといけないのか?

で、それがどうしたって?、、、どうなんでしょうね〜? と思っているところです。
こういう話が来てたんで、気になりました。

海龍が日本国を刺激しています。ゆっくりと大きな力が動いています。少しずつズレが生じ、亀裂が入ります。その亀裂のすき間から出てくるのが金龍です。金龍は、えな符の金の帯に象徴されているものとほぼ同じです。人々の中にある染色体のひとつですが、異次元とつながっています。日本のそれが金龍です。
その龍が出てくるということは、日本列島が活性化していくということで、日の本の龍を刺激します。
日の本の龍が動き出すのはまだ先ですが、金龍は丑寅の金神、金色夜叉、今まで、負、陰の世界と思われ、封じられていたものの率先者です。猿田彦的役割ですね。
金龍が日本国中の上空を飛びます。UFOを見たという人も増えるでしょう。エネルギー体なので、人によっては UFOと見えるのです。金龍は上空を飛びながら金粉ウロコをばらまきます。自然は活性化し、人々もうきうきしてきます。その金粉の影響で少しずつ輝いていきます。
地は、水脈に流れた地球のエネルギー(1月に出た純粋なエネルギーのこと)が伝わります。
上下からのエネルギー浄化です。水と火の浄化とも言えるでしょう。「和音」(10.1.29)

これは、比喩,暗喩が入っているでしょうし、私が自分の言語範囲内に留まろうとするので、間違った言葉も入っているかもしれません。何かの例えだと思うのですが。

金色夜叉」は、九尾の狐だっけ?と思ったら全然違っていて、尾崎紅葉の小説でした^^;

貫一とお宮の有名な場面が1/17にあったそうですが、海龍を見たのは1/17です。
男性性と女性性のことでなにか示唆してるのかな?と思います。
貫一とお宮という名前がなんとも象徴的な,、、。

えな符の絵のことも書かれていますが、えな符の絵は現在非公開なので、あしからず。

ということで、明日は、テラスサノオさんの日記転載、もう一つの謎解きです。
こういう話が好きで、まだ読んでいない人はお楽しみに!

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2010年03月04日

天災と人の心2

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「天災と人の心1」の続きです。

人間は地球のことをわかっていません。信頼していません。
子が親を信じなくなれば、世は地獄と化します。癒されません。

母の愛は偉大です。
子と親、人間と地球、これらは相似象です。

地球と人間の関係を良くしたかったら、あなたと両親の関係を良くしてください。

親を許し、自分を許してください。
親も自分も罰する必要はないのです。

必要なのは許しです。愛です。

そこのところを勘違いしないでください。
自分の中の怖れと向き合ってください。

怖れはみな幻想です。思い込みです。
恐れに向き合うことで、本当の気持ちが見えてきます。

真澄の心、真に澄んだ心には怖れがありません。
あなたの中に怖れがある限り、あなたは自分や社会が作り出した偽りの世界にいるのです。

怖れがなくなり、愛の世界に突入すると、自分というものがなくなっていきます。
全体の調和の中に自分があるので、自分の死は問題ではありません。
自分の肉体がなくなっても自分は存在し、すべてのものとすべてを共有していることに気づきます。
そうなると、すべてが愛のもとに成り立っていることがわかります。
地震や他の天災も、戦争でさえも。(人間的視野からみるとわからないかも?)

天災に対する怖れは、罪の意識と死への恐怖です。
「個」への こだわりです。

この世の怖れは「分離」からきています。
自分という「個」にしがみついていると、いつまでたっても怖れはなくなりません。
それを手放すとすべてとつながり、愛の世界へ入ります。

今、地球はそれに向かっています。
仮に「地球計画」と呼びましょう。
「個」を手放すことができた人は、その先の世界へ行けます。

「和音」(10.2.26)

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2010年03月03日

天災と人の心1

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だいたいからして、天災というものは、人の心が起こしていること多々です。
集合無意識にある「神」に対する冒涜、怖れ、罪悪感などが形となって現れたものです。

以前にも書きましたが、神は罰を与えたりしないのです。
だから「天災」ではなく「人災」です。
人の心が呼んでいるのです。
大地はそれに素直に応じているだけです。

例えば、地震が恐いものであるという思い、この思いが地震を恐いものにします。
実際に起こって、街が崩壊し、人々がたくさん亡くなれば、恐ろしいと思って当然ですが、
人の心の中に恐怖がなければ、地震が起こっても大事には至りません。

人間が自然を無視し、破壊し、自然の道から外れた生き方をしている、
その罪の意識が地震を恐ろしいものにしてしまうのです。
台風、ハリケーンなどにしても同じです。

時折、人間は「神の怒り」というものを感じたいようですね。
もちろん神には怒りなどないのですが、人間がそれを作り出すことで懺悔しているようなものです。
人々の心の中で、災害で人間がたくさん亡くなった、生け贄を捧げたから大丈夫だろうというような思いが多かれ少なかれあります。

この思考をやめないことには天災は止まりません。
もし、自然や神に対する罪悪感が恐怖がなければ、天災が起きても大事は免れるのです。

滞ったエネルギーを払拭する意味で天災が起きることもあります。
自然と共にある人々は、自然が何を感じているかを知っています。
だから前もってどうすればいいかがわかりますので、それに対処して難を免れます。

天災を怖がっている時点で、あなたはまだ地球のことを信じていません。
地球と共にいないのです。
地球も人に復讐をしたりしません。
時々は生態系にバランスを取り戻すためにしなければならないこともありますが、
人間社会を破壊することが目的ではありません。

人間が無理に自然を破壊して開発して、そこで暮らしているわけですから、自然に問題があるわけではなく、自然に則さない暮らしをしている人間に無理があるのです。
自然な運行に逆らっていれば、問題も起きやすいでしょう。
人間の中に「自然に逆らっている」=「神を冒涜している」=「私は悪い人間だ」=「悪い人間には罰が当たる」という思考があります。

いつまでもこのことを認めずに闘おうとばかりしていれば、もっとたいへんなことが起きます。
人間の中の恐れが引き起こしているのです。

この怖れは、「私は神(大宇宙の流れ)に背いている悪い存在である」という思いです。
それを認めたくないので、外に悪者を作って攻撃します。
それが今までの長い間の社会です。

世界が滅びるとかいう予言は、この怖れが増大した時、
人間の中の「罰される」という思いが恐怖を生んで大災害を引き起こします。

だから今、「許し」がとても大事なのです。

社会がどんどん乱れ、一人一人の「私は、魂や本心に従って生きていない」という思いが、無意識の中にどんどんふくらんでいくと、集合無意識としてのそれのエネルギーが現象化します。
そして、天災というかたちで人間に襲いかかります。

そして、人間は「やはり神の怒りが落ちた」と思うわけです。
でも心の中では、罰されるのを望んでいたりしますので、どこかで納得してたりします。
天災が起こることで清算された気になるのです。

だからたいていの天災は、地球が引き起こしていることではないのです。
火山の噴火にしてもそうです。

(続く)

「和音」(10.2.26)

以前も天災は人災だという話を載せたと思います。
似たようなことが言葉を変え、何度も出てきますが、頭でわかるのと本当に腑に落ちるは全く違っていますので、そうやって何度も言われることである日、本当に認識するのでしょうね。

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2010年03月02日

「神代文字ワークショップ」〜本格編〜

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「神代文字ワークショップ」〜本格編〜

★霊符の根元ともいわれる、五大神界と霊線を結ぶ神物の神字を伝授★

この日の本の国は、「言霊の幸ふ国」と称えられてきました。
言霊は、神と人を繋ぐ息吹であり、
また、神の想いが現れたものともいえます。

言霊は宇宙の響きそのものであり、
そしてそれは創造の力であり、祈りそのものでもあります。

この言霊の息吹、つまりは神の波動が
そのまま発現し形象化したものが¨神代文字¨です。

神代文字WS本格編では、
古神道に於ける、最も重秘とされる神字(霊図)をお伝えします。

この霊符の根源とされる型霊(かただま) は、
イザナギの大神が、天の御柱を立て給うた時に、
宇宙(根源)より受け取った とされるものです。

それを書写し、各自修法を行うことにより、
宇宙の根源と霊線が結ばれ、その叡智と神秘に共振し、
自らの霊性がさらに開眼していきます。

また、その波動は、三次元的には百邪を退け、
福寿を増し、寿命長久、子孫繁栄をもたらすといわれ、
その応験は絶大なものとされています。

皆さまと一緒に、場と心を整え、神の息吹を¨かたち¨にしていくと、
そこに、まさしく、神が現れたかのような、
清浄なるもの、崇高なるもの、力強きものが共振していきます。

日本の古くからある神代文字がどんなものかを体験し、
身体で感じていくことで、自らも神聖なる存在であることを
思い出していただけたらと思います。


(主な内容)

・神字(真字)の伝授と書写
 (五つの型霊を伝授)
・修法の伝授
・各自修法(ワーク)
・各自穢れなきよう清め包みにてお持ち帰りいただきます。
 (常時携帯することにより、その応験をいつでも得ることができます)


■開催日時 2010年3月28日(日)13:00~18:30
■料金 1万5千円(基礎編受講済みの方は1万3千円 )
■場所 京都市西文化会館ウエスティ
 (阪急嵐山線上桂駅下車徒歩15分)
 
■講師 矢加部幸彦先生 

■持参するもの
・くれたけの筆ペン、あるいは墨のもの
・くれたけの(朱墨)の筆ペンあるいは朱墨使用のもの
 (化学インク等不可)
・神代文字を描いたものを保管する透明のクリアファイル

*筆ペンが当日どうしても用意できない方は、
 こちらで数本用意していますのでご安心下さい

*本格編は、基礎編を受けてなくても大丈夫です。


<お問い合わせ・お申し込み>

jibuhen☆kokorobi.com(悦月)
(☆を@に変えて送信してください)

ミクシィコミュニティ「神喜楽(かみえらぎ)」からの申し込みもできます。

ご予約おまちしております〜♪


<参加された方々の体験談の一部>

コミュ「 福岡古神道倶楽部」のトピック)
コミュ「矢加部ファンクラブin関東のトピック からの抜粋
 
本格編は壮大でこんなすごいのにふれていいの?と思えるような 非日常的な特別な大きな事柄に使うような荘厳さというか… (実際はわからないけど)そんなものを感じました。(月波さま)

もの凄いパワーが降りてきて神々しい時空間を体験いたしました。   
最後の文字を書き終えた後、しばらく言葉もままならず、歩いたり、話したり、食べた りしながらようやくこの世界に戻った感じでした 。
天とも地とも繋がり各人にものすごい光の柱が通った感じでした。。。
このワークの最中とその後は人間本来の意識の状態に戻ったという感覚になり、いかに普段、意識がベールにつつまれ半覚醒状態になってしまっているかという事を感じました。
神代文字を書くことで誰もが日本人本来、いえ人間本来のエネルギーへ立ち戻る事ができると思います。(紫玉さま)

書きあがった時の紙の上から来るパワーには、「おおっ!」という感じです。
天地創造の時のエネルギーを持つと言われてますが、ほんとにスゴイ!です。
パワー注入の儀式も執り行ってお財布に入れたら、早速翌日のお買い物の時に福が訪れました。
強力であり、実用的でもあるワークですので、出来たらたくさんの方に体験して、実感していただきたいと思います。(YUKI師霊剣さま)


<矢加部幸彦氏のプロフィール>

1957年 福岡生まれ
幼少の頃より、武道を通じて(現、合気道有段 古流柔術、居合等も修行研鑚中)人間の精神の不思議さに興味を示し、精神世界の研究を始める。
大学卒業後、製薬会社に入社。人材開発部門にて、人材育成に関する企画、運営、講師を担当する傍ら、企業内カウンセラーとして、来談者中心療法、交流分析等を通じて人間の研究を深めていく。
また、ヒプノセラピー(催眠療法)をはじめとして、各種セラピー、ヒーリングのトレーニングを修了し、平成7年にセラピストとして独立。古神道、陰陽道、運命学の実践研究家でもあり、現在は豊富な臨床経験とあわせて独自のメソッドを確立し、魂の成長と進化をサポートしている。(古雅楽の会の楽人でもあり、龍笛と神樂笛を嗜む。)
最近は様々なアーティストとのコラボレーションや、各地神社での奉納演奏など神道音楽家としても活動。
ことほぎの光〜よもやまブログ〜

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affo at 17:14|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!その他